益々?一気に加齢が気になりだしたり

意味不明の病気が難病発覚となり、死に損なったり

でも、意外とこんなもんかとエンディングノートを付けたり

取っておきたいけれど、絶対いらないものを処分したり

(学校時代の工作とか絵とか賞状とか、いわさきちひろの表紙の教科書とか)

そんなこの頃

 

意外と物が減ってすっきり

というか、裸一貫みたいな?いやいや違う違う。

なんだかんだ言いつつ欲にまみれている私で

机の上はぐっちゃぐちゃです。

きっと一般、平均以上にものにまみれているのですが、

どうしたらいいのか。

 

正直なところ、いつも母に

「死んだらお母さんのものは私が処分するのか?!」

と念仏のようにことがるごとに言っている私ですが

臨死体験中の私は、自分と医者・看護師を見ながら

「あの荷物・・」と自分の汚部屋を連想しました。ほんとに。

 

片づけ、頑張ります。

 

写真はこの頃アルテックスツールがお気に入り

というか、ぎゅうぎゅうになって寝る野が気に入っているらしい犬。

アルテックスツール、もらってくれる人いるかな・・・

 

さぼてん

外にある植物たちを家に入れたら

サボテンの位置もちょいかわり、おかげでちびっこサボテンたちは、犬のしっぽにふっついて家のあちこちに移動という無残な事件が続発してるこの頃でした

(って秋から数か月ね)

 

で、これなら大丈夫だろうと、直径30センチほどのガラス瓶に植え替え

今さら思いましたが、テラリウム・・・

なんておしゃれ感のないことでしょう。いつものことですが。

ま、それでもこの子たちが落ち着いてくれればいいや。

 

おばあちゃんの残していったサボテン、父の残していったサボテン

死にそうになっていたのをお店からつい買ってきてしまった子

それぞれのサボテンの子供です

増えるんですよねー。保育所みたいな感じです。

今期のドラマ、狙っていたドラマが狙い道理に面白くてかわいくて

ニヤニヤしてみてしまうので

 

その一人の俳優さんが出ている

「昨日のカレー、今日のパン」を見直しています

 

そして今季のドラマからそれて、

木皿泉、いいなぁ

 

と、木皿泉縛りで学園ものを見たら

当時高校3年生役の俳優さんたちが、若くって

今は主役級な子たちばかり。

そんな前のドラマだったか?!

 

木皿泉さんのドラマはキチンと大人な大人が出てきていて

安心するんだよなぁー