
横浜は素晴らしいお天気で
す

今日は楽しみにしていた深川七福神巡りです
参加者20名を予定していると聞いています(多いっ!)
予想以上の人数に少し戸惑っていますが(笑)
聞くと、奥様やお子さんを伴っての参加者も多いとのこと
如何なりますことか?
ハイキング部の三回目のイベントとしては面白い事になりそうです(?)
では支度にかかります。
いってきます
おっし




15日(大引)
10,982.10 +74.42
日経平均先物
10/03月
15日15:10
10970 +80.00
TOPIX
15日(14:54)
965.01 +6.00
日経ジャスダック平均
15日(大引)
1192.74 +2.15
黄色い・・・?
うん、どうみても黄色いです
間違いなくミカンの食べ過ぎです
わたくしとしては“食べ過ぎ”の範疇ではないのですが
なにしろこの季節にミカンを欠かしたことはありません
かといって際限なく食べているわけではないのですが
手が黄色い・・・
そうかな・・・
でもやっぱり黄色い
ミカンを食べ過ぎると手が黄色くなるのでしょうか?
いってきます
いってらっしゃい
おっし

米国株、ダウ29ドル高 連日で1年3カ月ぶり高値、業績期待で
14日の米株式相場は小幅に続伸。
ダウ工業株30種平均は前日比29ドル78セント高の1万0710ドル55セントと
連 日で2008年10月1日以来、約1年3カ月ぶりの高値で終えた。
ナスダック総合株価指数は同8.84ポイント高の2316.74で終えた。
大引け後に半 導体大手インテルの昨年10~12月期決算の発表を控えて、
企業の業績回復期待を背景とした買いが優勢となった。
ドイツのソフト大手SAPが09年12月期通期のソフトウエアやソフト関連サービスの
特別項目を除く売上高の前年比の減少幅が従来予想より小さかったよ うだと発表した。
アナリストが目標株価を引き上げた同業大手オラクルが買われたこともあり、
ハイテク株を中心に企業の業績期待から買い優勢となった。
昨年12月の米小売売上高は市場予想に反して前月比で減少し、
ウォルマート・ストアーズなど小売り株は全般に売り優勢となった。
ただ、同年11月分が上方修正されており、景気懸念はさほど強まらず売りは広がらなかった。
S&P500種株価指数は2.78ポイント高の1148.46と08年10月1日以来の高値で終えた。
業種別S&P500種株価指数では全10種のうち「ヘルスケア」や「IT(情報技術)」など5業種が上昇。
一方、「通信サービス」や「素材」などが下げた。
ニューヨーク証券取引所(NYSE)の売買高は約8億9000万株(速報値)、
ナスダック市場(同)は約21億9000万株だった。
製薬大手メルクが2.7%上昇し、連日でダウ平均構成銘柄で上昇率首位。
インテルは2.5%、マイクロソフトは2%上昇した。
自社株買いの再開を発表し たディスカウントストア大手ターゲットが1%高。
アナリストが目標株価を引き上げた企業向けソフト大手オラクルは2%上昇。
一方、アナリストが投資判断を引き下げた高級住宅建設大手トール・ブラザーズが2%下落。
SAPの米預託証券(ADR)は朝高後、利益確定売りに押され小安く終えた。
ウォルマートは1%超の下落。(NIKKEI NET 07:23)
14日(大引)
10,907.68 +172.65
日経平均先物
10/03月
14日15:10
10890 +170.00
TOPIX
14日(14:54)
957.83 +13.81
日経ジャスダック平均
14日(大引)
1190.59 +4.05
日本中雪景色のようですが
ここ横浜は今朝も快晴です
休暇明け
1月半ばとなっているわけで
エンジンがかかりにくいなんて言っている場合ではなく
アクセル踏み込んでいきたいと思います
いってきます
いってらっしゃい
おっし

53.51 (0.50%) 米国株反発、ダウ53ドル高で1年3カ月ぶり高値、業績期待や金融株高
13日の米株式相場は反発。
ダウ工業株30種平均は前日比53ドル51セント高の1万0680ドル77セントと、
2008年10月1日以来、約1年3カ月ぶりの高値で終えた。
ハイテク株比率が高いナスダック総合株価指数は同25.59ポイント高の2307.90で終えた。
主要企業の業績回復期待から買いが入った。前日下げた金融株の反発なども相場を押し上げた。
14日に半導体大手インテルの決算発表が予定されているなか、
業績への期待感が引き続き買いを誘った。
食品大手クラフト・フーズは前日夜に2009年 12月期通期の1株利益見通しを引き上げた。
またアナリストが投資判断を引き上げた製薬大手メルクが買われ、同業のファイザーなどもつれ高した。
金融株にも上げが目立った。前日にはオバマ政権が大手金融機関から特別手数料を徴収する方向との
報道を受け、経営への不透明感から売りが膨らんでいた。
この日は米金融危機の原因を究明する米議会の「金融危機調査委員会」が初の公聴会を開き、
米金融大手の経営陣が出席していた。
前日に売られすぎていたとの 見方から、金融株の一角は買い戻しが優勢となった。
午後に米連邦準備理事会(FRB)が公表した米地区連銀経済報告(ベージュブック)は
経済活動が回復する地域が広がっているなどと、わずかに総括判断を上方修正した。
ただ特に目新しい内容ではなかったため、超低金利政策が当面続くとの見方が改めて広がり、
好感された面があった。
一方、午前中には下げに転 じる場面があった。
週間石油在庫統計での原油在庫増などを受けて、原油先物に売りが膨らみ、
石油株が下げたことが重荷となった。
ニューヨーク証券取引所(NYSE)の売買高は約9億7千万株(速報)。
ナスダック市場は約22億6千万株(同)。
業種別S&P500種株価指数(全10業種)では、「ヘルスケア」と「金融」など9業種が上昇。
「通信サービス」が下落した。
ダウ平均構成銘柄ではメルクが上昇率首位。一方、クラフトは下げに転じて終えた。
中国市場から撤退する可能性を示唆したインターネット検索大手グーグルも安い。
(NIKKEI NET 07:30)
仕事始めで4日に出社したとはいえ
年末年始のお休みを入れると何日休んだのでしょう
やる気も萎えるというもの、数える事はやめておきます
では、いってきます
いってらっしゃい
おっし

特大の気合いを入れないと・・・!