おはようございます☀日本でもニュースになったのではないでしょうか??わずか一週間前に亡くなってしまった世界トップレベルのDJ、avicci。僕自体、アメリカに住んでおり洋楽を聴くことが趣味だったので彼の死にはびっくり+悲しかったです、、、、今回は亡くなってしまったavicciを忘れないため、皆様に知ってもらうためにaviciiの歴史についてまとめてきました。aviciiを知っている方も知らない方も是非目を通して見てavicciのファンになってくだされば嬉しいです!


Aviciiという名前で活動されていた彼ですが、本名はTim Berglingというそうです。
1989にスウェーデン🇸🇪の首都ストックホルムで生まれた彼は女優の母親(アンキ・リデン)、父親(クラース・バークリング)、兄(アントン)と高級住宅街で育ちました。子供の頃から音楽の仕事に就きたいという夢を持っていた彼はピアノやギターを習いますが、音楽制作ソフトを見つけてハートを奪われますラブその後高校を卒業した彼は本格的に活動を初めます。自分の部屋を音楽制作質に改造(秘密基地みたい!!)した彼はインターネット(主にブログ)を使い自分で編集した音楽を配信していきます!!そしてある日、彼はDJとして名を広めることができたきっかけに出会います!!それは英国の有名DJピート・トンが開いたDJの大会です!!その大会はオーディエンス(観客)の投票で優勝者が決まるのですが、Tim(avicii)はなんと約70パーセントの票を集め優勝を果たします(僕は彼が元々あった音楽の才能を証明した瞬間だと思っています!!)ここから彼は少しずつその名を広めていき、世界トップクラスのDJとして認められるようになりました。(活動期間2006〜2016、2016にライブパフォーマンスを引退)
↑↑↑、ここまでが彼がDJとして名を馳せるまでの大まかな話です




次に彼の代表曲を何個か紹介したいと思います!!(彼の曲はどれも賞賛される素晴らしいものですが、今回は米国で最も権威のある音楽チャートBillboard でランキング入りしたものを紹介させていただきます!!)

1、Wake Me Up(vocal, Aloe Blacc)

Billboard hot 100 
最高4


2、Hey Brother(vocal, Dan Timinsky)



Billboard hot 100
最高 16


3、Levels(vocal, ??申し訳ございません、見つけれませんでした)

Billboard hot 100 
最高60


上のほかで僕のおすすめの二曲を簡単に紹介いたします!!
1、Waiting For Love
リズムが良く、一度聴きだすと病みつきになります。MVもとてもいいのでyoutubeで見ることをお勧めします!!

2、Back Where I Belong
同じスウェーデンの友人であるDJ、Otto Knowsとのコラボ曲。二人は小学生の頃からの親友であった。歌詞はaviciiのライブ活動引退への思いが詰まっている。


以上までが今日の記事となります!読んでくださった方、ありがとうございました!このブログで少しでもaviciiに興味を持ってくれた方がいらっしゃいましたら大変嬉しいです!!そしてavicci、今まで最高の曲をありがとうございました、天国で安らかに眠ってください。来世でまた新曲を聞かしてくれることを望んでいます。