ありふれた時間が愛おしく思えたら
それは愛の仕業
何気ない毎日の中にどれだけのしあわせがあるのか
愛があるのか、その温もりに気づくのか
いま、自分がどれだけの人に救われて
どれだけの人に支えられて
生きているんだろう。
みんながいるから、今の自分がいる
忘れるな琉球の心
自分を捨てて誰かのため何かができる
そんな人になりたい
なんでそんなことができるのか
沖縄の人たちは絶対に屈しない
何故?
本当に、何か好きじゃないとできないよね
わくわくしないと、できない
「お前のために、命を捨てる奴はどれくらいおるのか」
「いません、いやしかし私はあいつらのためなら命を投げ捨てます」
最近、いいこと多い
すきなことばかりしてる
なんか、迷惑とかたくさんかけてるし
不都合とかたくさんおきてるし
そろそろためてた時間貯金が切れる頃かな
信じる心
太陽は昇る
可能性を、できるから
絶対に屈しない
平和の心、感謝の心
だから強い
それでもって
何のために生きるのか
ありふれた時間に愛おしくなり、毎日に温もりがあって
どれだけの人に支えられてるなんて、考えたらきりがなくて
信じること、それでも立ち上がること
太陽は昇るから
沖縄の人、太陽の人、平和の人は屈しない
その覚悟、自分を捨ててでも、戦う
その、意味は
何のために生きるのか
みんなのために
その決意があれば強くなれる
想像以上の力が出る
常闇を灯す太陽
夜が明ける
太陽は昇る
そんな太陽になりたい
うん
みんなの感謝を忘れず
夜明けの太陽に
暗いし、悲惨、何もなくても
あいつらのために命を捨てれる
その覚悟
そして、ありふれた毎日の温かさにきづいた
愛おしくおもえた
だからこそ、それでも
立ち上がる
夜明けの太陽になりたい
なる
なります
夜明けが似合う人になる
