まったくサーフィンをやったことが無いあなたでも、今すぐ出来るようになる基本からテクニックのコツを公開します。 -8ページ目

まったくサーフィンをやったことが無いあなたでも、今すぐ出来るようになる基本からテクニックのコツを公開します。

サーフィンを楽しんでもらう為に基本的な道具の事からテクニックのコツまでわかりやすく紹介していきます。






こんにちは、TAKAです。

今回の記事はパドリングについて
書いていきます。








『あ~俺も波を乗りこなしてェ~』











うまい奴を見て、なんでボードが
飛んでかないんだ?







接着剤でも付いてんじゃないのかな?








俺の板はどっか飛んでっちゃうのに
意味わかんね、と思ったりしません?









私はいつも思ってました。








回やっても上手くいかず
本当にうまい奴見てると羨ましかったり、
ムカつくよね。








ですが、






の記事を余すことなくしっかりと
読んでもらえれば必ず一緒に始めたヤツに


バレることなく上手くなり、
追い抜く事
ができる。







そうすれば、周りの友達なんかに
見せつける事が出来、自慢出来出来ちゃう。








どう、追い抜いてやりたくないですか?








まず、そのためにはどうするか?





パドリングがちゃんと出来るか、
そこがとても大事なんですよ。







ぜ、このパドリングが大事か
それはどんなプロでもこのパドリングは
いつも基本をしっかりと勉強してる。






これは、マジで本当。






プロほどパドルは研究してるだよね。







に乗るのも、沖に出て行くのも
移動は全てパドリング。







例えば、スノーボードはリフトがあり
滑る場所まで連れて行ってくれるけど
海ではそうはいかないよね?








当たり前だよね?(笑)






サーフィンでは基本中の基本。







なので基本はしっかりマスターしましょうよ。





て、ではどうすれいいのか。





1、ボードの重心をしっかり把握する。




2、自分の重心(へそからやや上の部分)
合わせる



3、胸はしっかりと反らして足は真っ直ぐに
揃えてる




4、腕のストロークは大きく前から後ろに
漕いで行く。





ここで一つ注意したいのが、どうしても
慣れるまでは胸を反るのが大変で
これが地味に辛い



だけど、しっかりと反るのが大事。








このパドリングで言われている格言があります。







パドリングを制するものはサーフィンを制する!






この言葉どうりパドリングはとても重要なんで。






自分の身を守る手段にもなるから
しっかり練習していきましょう。







それでは今すぐおへそのあたりに手を当て
重心をイメージしてください。







それでは、最後まで読んでいただき
ありがとうございました。





また次回の記事でお会いしましょう。