エッセンシュピールに行ってきたのも、本編に入ったつもりでいたのにまだ入っていない疑惑。

 

それは良いとして、今回はエッセン会場の歩き方です。

 

服装は、外を歩くような格好だと会場内は、暑いです。会場内は暖房がよく効いているのと、動き回る、エッセンでテンションが上がるということで、熱くなります。脱げるような格好で行ったほうが良いと思います。

 

飲み物は持っていけるのであれば、持っていきましょう。通称お祭り価格になっています。買い切りの店や引き取ってもらえるところなど、各お店でそこの対応は変わってきます。

 

食べ物は色々売っています。肉なり、ソーセージなり、ポテトなり、アイスなどいろいろあります。毎年出ているお店もあり、昼時にはなかなかの列ができるので、少し時間を早めたり、遅めにするなどの各自の判断がいります。

なので、食べたい時間には食べれないと思ったほうが良いので、朝ごはんはしっかり食べていきましょう。

 

会場はマップが出ていますが、日本のイベントで、よくあるこの列はAの列という表記はあります。ただ、気をつけないといけないのは、ブース1からなっていない場合があります。ブーススペースで、基本1から並んで書かれています。ただ、大きいブースのところ2スペース、3スペースなどとっているところがあると、番号は1からにならないです。

A-101の次が、A-108となっているということがあります。

じぶんがE-105に行きたいからここがA-105だからここを行ったら行けるなと思ってE列までいくとそこにあるのはE-110がある。あれ?E-105じゃないの?どこにあるの?ってことがよくあります。

なので、番号がずれていても焦らずに周辺を確認してください、あるはずです。それは思っている場所の横かもしれないし、そこはF列と思っている場所にあるかもしれません。正方形などに列をまたいでブースをとっているところもあるので、A,B,C,,,とならずに、F,G,J,Kみたいにいくつか飛ばされて書かれている通路もあります。

そういう場合は、ブースの大きさを見て、別の通路から行くとちゃんとなくなったと思った列があるので、別の通路を進むのも一つの手です。

A-101みたいに、ブース番号だけをメモしておくと、全てのホールで同じ番号がある可能性があるので、ホールのメモもお忘れなく。

 

あとは、扉があれば開けましょう。そこは別のホールへのワープゾーンかもしれないし、休憩できるスペースかもしれません。

意味がわからないと思いますが、それは会場でお確かめください。とりあえず、扉があれば開けましょう。

 

というわけで、エッセンの会場案内でした。

次回予告「あー、こいつゲームの話をいっこも書かないじゃないか?どういうことだ? 

ベストアンサー:なんでこの人にゲームの話を求めてるのか意味がわかりません。他の人のブログを見たら良いのでは?

次回第6話ドイツ(エッセン)のご飯はうまい。ご期待ください。

ゲームの話は、届かないとできないのですよ。では、次回はご飯の話です。