私きよみはどんな社会人か、先に語っておきます。
大問題児です。(社会人に児という漢字を使うのもどうかと思いますが)
なにをしたかと言えば
1.電話対応にてとある営業所のお偉いさんを5分も待たせる。
2.25歳の先輩社員に対してあのねぇ!なんて言葉を使う。
3.勤務届に何も書かずに有給取った気になって無断欠勤となる。
4.報告書に上司に渡すついでにその上司に向けて改善点を淡々と書いて後日色々言われる。
因みに私は入社して4ヶ月目です。(汗)
同期から色々聞いています。
1.先輩たちが厳しくしてやろうとか言ってたよ
2.お前所々でやらかしてるらしいじゃん
3.こんな早く嫌われてどうするつもり?
なんて言っています。
恐らくそんな私を周りはこう評価するのでしょう。
モンスターと…
はい、どうでも良いです。
これに対して言わせていただきます。私でなくとも、組織に入って早々に怒られたり、嫌味を言われたり、失敗が立て続けに起きたりする人は少なからずいるはずです。
今回はそんな人たちにこそ見てほしいです。
先にモンスターの簡単な意味から説明すると、語源はラテン語のmonstrum(モンストゥルム)で、日本語で驚異的な出来事や不可解なもの、その前兆となります。
別にマイナスなことではないんですよ、会社の成長に繋がると考えずに頭ごなしにダメ認定するのは可笑し過ぎます。
それに私は自己紹介で吃音症で嫌になりながらもこう喋っているんです、「私は要領が悪いです、ドンドン叱ってください。」と
それを聞かないでダメ認定したりするのは、貴方がたが私の話を聞いていなかったからで、あなた達にも責任があるんですよ?それに先輩社員にあのねぇ!と言ったのは吃音症でその時喋れなかった事を可笑しいものを見たかのように言ったからです!しかも男ね!
まぁ別に良いですけどね。
何を言われようと知ったこっちゃないです。どうでも良いです。
早い段階でダメ認定してくれてありがとうございます。
これで心置きなく転ぶ事が出来ます!(わざとやる気はないですよ?)
つまり何が言いたいのかといいますと、
肩肘張らなくても良いし、自分に合ったペースとスタイルを貫き通せば良いんです。
早い段階で駄目と思われておけば、時間が経てば失敗が少なくなって、周りが驚く度合いが高まりますしね!
前向きに行きましょう!
山登りも早い段階で足場の崩し方を理解しておけば頂上まで安全に登れる確率は上がりますし、理解せずに登りぱなしでいたら逆に頂上付近で高いところから真っ逆さまなんてことになります。
少しずつでいいんです、走る必要もないんですよ、歩いていきましょう。
以上!(ドドン!)
大問題児です。(社会人に児という漢字を使うのもどうかと思いますが)
なにをしたかと言えば
1.電話対応にてとある営業所のお偉いさんを5分も待たせる。
2.25歳の先輩社員に対してあのねぇ!なんて言葉を使う。
3.勤務届に何も書かずに有給取った気になって無断欠勤となる。
4.報告書に上司に渡すついでにその上司に向けて改善点を淡々と書いて後日色々言われる。
因みに私は入社して4ヶ月目です。(汗)
同期から色々聞いています。
1.先輩たちが厳しくしてやろうとか言ってたよ
2.お前所々でやらかしてるらしいじゃん
3.こんな早く嫌われてどうするつもり?
なんて言っています。
恐らくそんな私を周りはこう評価するのでしょう。
モンスターと…
はい、どうでも良いです。
これに対して言わせていただきます。私でなくとも、組織に入って早々に怒られたり、嫌味を言われたり、失敗が立て続けに起きたりする人は少なからずいるはずです。
今回はそんな人たちにこそ見てほしいです。
先にモンスターの簡単な意味から説明すると、語源はラテン語のmonstrum(モンストゥルム)で、日本語で驚異的な出来事や不可解なもの、その前兆となります。
別にマイナスなことではないんですよ、会社の成長に繋がると考えずに頭ごなしにダメ認定するのは可笑し過ぎます。
それに私は自己紹介で吃音症で嫌になりながらもこう喋っているんです、「私は要領が悪いです、ドンドン叱ってください。」と
それを聞かないでダメ認定したりするのは、貴方がたが私の話を聞いていなかったからで、あなた達にも責任があるんですよ?それに先輩社員にあのねぇ!と言ったのは吃音症でその時喋れなかった事を可笑しいものを見たかのように言ったからです!しかも男ね!
まぁ別に良いですけどね。
何を言われようと知ったこっちゃないです。どうでも良いです。
早い段階でダメ認定してくれてありがとうございます。
これで心置きなく転ぶ事が出来ます!(わざとやる気はないですよ?)
つまり何が言いたいのかといいますと、
肩肘張らなくても良いし、自分に合ったペースとスタイルを貫き通せば良いんです。
早い段階で駄目と思われておけば、時間が経てば失敗が少なくなって、周りが驚く度合いが高まりますしね!
前向きに行きましょう!
山登りも早い段階で足場の崩し方を理解しておけば頂上まで安全に登れる確率は上がりますし、理解せずに登りぱなしでいたら逆に頂上付近で高いところから真っ逆さまなんてことになります。
少しずつでいいんです、走る必要もないんですよ、歩いていきましょう。
以上!(ドドン!)