たまには更新+お話α
プロフィールとか更新しようかな?
話が終わったので友達の話でも
突然友人Hくんがいつも着ていたVCに来なくなった
もう10日もきていない
「あいつ、死んだかもな」
「まぁH君だしな」
「死んでも仕方ない」
「ひきこもりだろjk」
私は気になってH君の家に行ってみることにしました
その時見たんです・・・
彼の無残な姿を

!?
どれほどの代償を払えば・・・こんな体に・・・
そうか!これほどの力を手に入れたからPCが触れないんだ!
壊れるかもしれないから!
と思っていたその時である
通りかかった通り魔にHくんは右手を切断された
その通り魔は人の部位を切断をするのが趣味で有名の通り魔だった
悪魔の様だった
俺は確かにその時聞いた
「大丈夫」
「痛くないよ・・・強がりじゃない」
「少しだけ」
「嬉しい」
「やっと」
「あの人と同じになれた・・・・あの時の」
だっ・・・誰だよ・・・
「うおおおおおおおおおお!!」
H君は飛び上がり通り魔の心臓めがけ切断された右腕を突き刺した
「右腕はやるよ」
「もう」
「おやすみ」
いや・・・だれだよお前・・・
この物語はフィクションであり
ある一定の人物は架空の人物です
話が終わったので友達の話でも
突然友人Hくんがいつも着ていたVCに来なくなった
もう10日もきていない
「あいつ、死んだかもな」
「まぁH君だしな」
「死んでも仕方ない」
「ひきこもりだろjk」
私は気になってH君の家に行ってみることにしました
その時見たんです・・・
彼の無残な姿を

!?
どれほどの代償を払えば・・・こんな体に・・・
そうか!これほどの力を手に入れたからPCが触れないんだ!
壊れるかもしれないから!
と思っていたその時である
通りかかった通り魔にHくんは右手を切断された
その通り魔は人の部位を切断をするのが趣味で有名の通り魔だった
悪魔の様だった
俺は確かにその時聞いた
「大丈夫」
「痛くないよ・・・強がりじゃない」
「少しだけ」
「嬉しい」
「やっと」
「あの人と同じになれた・・・・あの時の」
だっ・・・誰だよ・・・
「うおおおおおおおおおお!!」
H君は飛び上がり通り魔の心臓めがけ切断された右腕を突き刺した
「右腕はやるよ」
「もう」
「おやすみ」
いや・・・だれだよお前・・・
この物語はフィクションであり
ある一定の人物は架空の人物です