冬休みの私な~んにもしてねぇ 最初はちゃんとした靴下を履いていた 次履くときは左右逆でも気にしなかった 次は違う靴下を持っていた 流石に抵抗があったので履くのをやめた そして今日の僕の靴下はとうとう穴があいているそこからみんなの笑顔が溢れた