腰痛・ぎっくり腰はリバーサイド河辺接骨院へ!名古屋市南区(瑞穂区)新瑞橋駅交差点から東へ徒歩2分

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腰痛でお困りの方への症例集として、随時更新していきます。
本家HP http://kawabe244.webcrow.jp/

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今年の冬は例年以上に寒いですよね。

自分の現在の職場でも、腰痛でお困りの方が多く来院されています。


そこで多くの方が訴えられることは、「(病院等で)ヘルニアと言われた」

という訴えです。しかし、ご心配なく。


そういった患者様の9割以上は、ヘルニアではありません。

確かに「下半身のしびれ」を訴える方が多いのですが、

本当にヘルニアだとしたら、


「しびれはむしろなくなり、感覚が麻痺してしまう」からです。

運動に著しい制限が出るか、つねっても痛みを全く感じないか・・・


そういう方は、一刻も早く接骨院ではなく病院へ行ってください。

おそらく手術適応になりますし、

手当てが遅れると重大な後遺症にも繋がりかねません。


リバーサイド河辺接骨院・院長は、今まで10年以上の実務経験で

腰痛の症例を数多く診てきました。

そこでの経験に加え、最新の医療機器・治療法を導入し、腰痛でお困りの方へ

必ずお役に立てると思っています。


施術後も、患者様の腰を保護するコルセット等・揃えていますので、

アフターフォローも欠かしません。


安心して当院へご来院くださいませ。

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今日は開業後に必要な家具を調査しに店を回ってきました。期待していたニトリにはピンとくるものが少なかったけど、コーナンで魅力的な商品を多数発見。まだ購入する段階ではないので片っ端から写メを撮ってきましたが、思ったより安く上がりそう。ただし開業予定地が狭い(敷地面積で約17・5坪)ので、上手く収まるかが若干不安ではあります。自分は空間を想像して把握する能力に乏しく、院内の設計図を作成する時は建築士のフィーリングに任せっぱなしだったので・・・まあ、なるようになってくれるでしょう。


ちなみに今日確信できたのは、待合室にソファーは必要ないかなということ。自分の現場経験上、ソファーって座り心地は良いかもしれませんが物凄く空間効率が悪いので・・・詰めれば3人座れるのに、結構譲り合うシチュエーションって無いんですよね・・・で、立っている患者さんを目の当たりにした現場の自分らが「詰めてもらって宜しいですか?」って待合室までいちいち声を掛けないといけないので・・・ただでさえそういう状況は院内も火の車なのに、待合に一言掛けに行かなければならないという時間のロスは極力解消したいことでもあるんです。だから自分の接骨院は、待合室にソファーを置かないつもりです!


待合室にはパイプ椅子を何個か並べるだけで、混雑時には立てかけてあるパイプ椅子をセルフサービスで患者さんに使ってもらおうと思っています。そうでもしない限り、スペースに限りのある自分の接骨院はやっていけないでしょう。


その辺りも含めて、キャパが余りにもオーバーする時間帯が長い場合は「予約制」にするしかないでしょう。結構、未来のシミュレーション作業で悩んでます。

今日はホームページの更新作業をひたすら続ける。いつ、どこでどんな繋がりがあるのか分からないので、アメブロ・フェイスブック・ツイッター・掲示板・Ustreamなどなど・・・考えられる限りのネットツールに手を出してます。自分でもこんがらがってますが、もがいて損はないと思うので・・・無駄な休日にならないように頑張ってます。

開業日記とか書いてますが、実はもう予定地も設計図もほぼ出来上がっていて、いよいよもうすぐ着工という所まで来ています。ここに来るまでが長かったですが・・・後は建築屋さんと微調整しながら、建物の完成まで向かっていくだけですね。


まあ建物はいいとして、まだ機械屋と導入する機械を話し合わなければなりません。そして来年になりますが・・・受付スタッフを求人しなければなりません。良い人が来てくれるといいのですが・・・。