柿の種に書かれていたこと
こばなしのたね
名前は違うけど同じものです
お酒のおつまみでおなじみの
「するめ」と「あたりめ」
「するめ」を細かく裂いたものが「あたりめ」
だと勘違いしている人も多いのではないでしょうか?
実はこのふたつは同じもの。
「するめ」はお金を「する」、すなわち
「損をする」と似ているため、
縁起を担いで「当たり目」と呼ばれることがあるのです。
柿の種に書かれていたこと
こばなしのたね
名前は違うけど同じものです
お酒のおつまみでおなじみの
「するめ」と「あたりめ」
「するめ」を細かく裂いたものが「あたりめ」
だと勘違いしている人も多いのではないでしょうか?
実はこのふたつは同じもの。
「するめ」はお金を「する」、すなわち
「損をする」と似ているため、
縁起を担いで「当たり目」と呼ばれることがあるのです。
昨年も書いたこと
この時期になると前に住んでいた街を思い出す
夜に托鉢僧が経を唱えながら街を巡っていく
雪の中を行く乾いた鉦の音が冬の夜空に響く
懐かしいような寂しいような気持ちになった
そんなことを思い出す
柿の種に書かれていたこと
こばなしのたね
パン屋の1ダースは13個?
普通、1ダースは12個ですよね?
しかし「パン屋の1ダース」は、13個なのだそうです。
これは、その昔イギリスでは
「定められた重さを下回るパンを販売したパン屋を罰する」
という法律があ り、
重さが下回ることを恐れたパン屋さんは、
自主的に12個に1個おまけをつけたのが始まりと言われます。
作り方やその日の条件で焼き上がりの重さが変わってしまう
パン屋さんならではの工夫だったわけです。
(諸説あります。)
この間自分が死ぬ夢を見た
検索して調べると自分が死ぬ夢は吉夢と書いてあった
良かった
それで夢の中で思っていたことを考えてみた
僕が死ぬと僕は消え去ってしまうのだろうか
過去は無くなってしまうのだろうか
僕が消え去るとするとタイムマシンができたとしても
過去は消え去ってしまったので
もう過去には戻れない
その一方で思うこと
もしも過去が存在しているとしたら
未来から現在そして過去へとこの世界が流れているとして
死んでからもこの世の法則に縛られるのは変だ
というか嫌だ
時間があの世でも同じように流れているとは限らない
僕が死んで7000万年前の恐竜に生まれ変わる
そんなことがあっても面白いのではないかと思ったりする
柿の種に書かれていたこと
こばなしのたね
サーロインは貴族?
みんなが大好きなサーロインステーキって、
イギリスのヘンリー8世が夕食に
ステーキを出されたときに、
「この肉はうますぎる!サーの称号を与える」
と言ったことから、サーのロイン(腰肉)、
「サーロイン」になったそうです。
とっても偉い肉だったんんですね!