さぁーて今回もネタバレをしていくよぉー
いきなりどうした⁉ 一つ目―のシーンが熱いキス⁉
マナを直接吸い出すて…強引だなぁ。
発魔期って『Memory Snow』でパックが発症したヤツですよね。
ベア子もあんな話を聞かされて大変だろうなぁ…
リューズ・メイエルの役回りは随分大事なんですね。
初代ロズワール。
エキドナ帰宅。
なかなか顔が映らないなぁ…
時間軸は現代へ、降伏宣告の所です。
また過去へ。
『扉渡り』がこの時には使えたんですね。
皮肉だなぁ‥
ちゃんと頼ってた。
エキドナの受け売りでした。
おちゃのこさいさい。
現代ならスバルが『きょうび聞かねぇな』って言ってそう。
険しい顔、エキドナのお呼び。
そういえば、レムの衰弱死の時も、パックが呼んでいると言っていましたね。
緊急事態。
いやぁ、いかにも憂鬱そうな人が歩いてますね。
ここで逃げていたIFルートも見てみたい。
結界を作る目的、聖域の完成。
メイエルが核になる。
マナと土地には密接な関係が?
メイエルの考えを述べる時間。
メイエルのオドを触媒にして結界を構築する。
時間稼ぎ。
肩に思いを込めたのにどんな感情があったのか。
突如ぶっ飛ぶロズワール。
怠そうな人だ。
この人レグルスより強いんじゃね。
そんな遠くにある家の中からの視線にも気が付くのかよ…強すぎ。
原作14巻95ページ挿絵かな?
『憂鬱』の魔人 ヘクトール。
ロズワールも耐久力あるな…
エキドナ加勢。
あれ、エキドナとヘクトール面識あるの?
研究施設へ。
見てばかりいると結晶の一部になるの⁉こわっ!
無事に片付く。
死にかけ、まだ死んでないのか、良かった。
なんかBGMが涙を誘ってくる。
今回は二人の少女の友情がメインですね。
お前には―。
気が付いてしまったようですね。
お母様はベティーに甘いw
あれ、リューズさん大人!
扉渡りしたIFルートも見てみたいな。
リューズ・メイエル正論。
原作14巻 ―在りし日
幸せな日々がいつまでも続いてほしいと。
時間がないどぉー。
原作14巻 109ページ挿絵
そしてまた現代へ。
ロズワールの400年。
3対1の争い。
弱いと言われるより、強いと言ってくれる方につく。
なんかスバルをめっちゃディスるロズワール。
目の中の殺意が揺るいどる。
誰もが弱いってめっちゃ周りを見下すやん。
やべぇこの人狂ってるよ。
エミリアは強いで。
エミリアすらディスるのかよ。
サテラとエミリア。
決めポーズ! 騎士って断言したで。
素晴らしきスバワール様像が過る自分がいる。
この後ロズワールはミーティアでエルザと話し合い、屋敷へ向かわせるんですよね。
ってか、エルザにおかしい人って言われるぐらいだぞ。
エミリアも試練を終える。
フォルトナ母様の形見の髪飾り。
ラムと合流、かぁーらぁーのED!
と、いうわけで、屋敷襲撃事件が幕開けです。







