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ちゃらんぽらん

気ままに・・・



近頃ブログの更新が滞っています。


というのも、、ネット小説を読み始めたら止まらず。


本を読み始めたら止まらず。


コミックを読み始めたら止まらず。


ってなわけでございます。


で、近頃読んでいたコミックの紹介を。。。。。。



ちゃらんぽらん 萩万望都さん  『イグアナの娘』


ドラマにもなりましたから、ご存知の方も多いと思います。


スルッと読めて面白いんだけど、それだけではない何かを


考えさせられるお話ですね。


母と子の確執というものでしょうか。


人は誰しも愛されたいと思うんですけど、それが根本的に誰なのか。。。

  

  


  

  



ちゃらんぽらん 池田理代子さん  『ベルサイユのばら』


言わずと知れた数十年前の大ブーム


宝塚のスターが何人も「オスカル!」「アンドレ!」と叫んでいました。


今読み返してみても、さすが!!と言う感じですね。


私はこれでフランス革命を知りました。


きらびやかなベルサイユ宮殿も。・・・もちろん実物を見たことはありません。



ちゃらんぽらん
名香智子さん  『ラブ・コレクション』


これが少女まんがだ!!みたいな名香智子さんのお話です。


お金持ちの御曹司やら、貴族の泥棒やらいろんなカッコイイ男の子が満載です。


絵も少女まんがチックで大好きです。

  






ちゃらんぽらん 大和和紀さん  『N.Y.小町』


テンポがよく元気になるお話ですね。


時代が明治というのにハイカラで、きっと大和和紀さんの得意分野にお邪魔しました。。。。って感じですね。


おてんばでがさつなよう可愛らしく


前向きにたくましく生きる女性を描いていますね


いつの世もこんな素敵な女性がいるんだと


漫画ながらに思わせてくれる作品です。

  



雨が続くと外に出るのも億劫になり


掃除洗濯を済ませるとPCに向かい


もしくはコミックを読んだり


本を読んだり・・・・・


で、近頃読んでいる本


なかなか雰囲気がよかったのでご紹介です。



ちゃらんぽらん


主人に起こる難題を意図も簡単に解決していく


天才執事ジーヴズ。


推理小説というものでもないけど


そんな要素がそこかしこに散らばっている


時代風景も、ポアロのころかな・・・・


一話完結になっているので


少しずつ読み進めるのに丁度いい。


お試しあれ。


ちゃらんぽらん


以前に紹介したこのムシャ君


結構活躍してくれてます。


お弁当の彩りや、メインの添えなど


で、今現在




ちゃらんぽらん



このような状態です。


下の葉から採っちゃいますんで


妙な感じ


もうしばらく活躍していただきます。