どう考えても


お互いに想いあえず、

自分を大切にしようともしてくれない人といて

幸せになれるとは思えない。


そんな人とつながっていようとすることは


自分のためになるとは思えない。



一方通行の道に留まることは、

時間を無駄にすることなのかもしれない。


悲しくても、

今の道を諦めて、

新しい道に進むことを

選ばなきゃならないのかもしれない。


今の道が正しいのかを見極めるために

新しい道と出会うことをするのも

また一つの方法なのかもしれない。


状況はますます悪化。



精神状態も悪化。



どうしたらいいか分からないあせる
 
 
私がサロンに行く日は、
前にも書いたけど‥‥
 
 
やっぱり‥kauri-tree-hne_i4490.gif
 
 
今日も担当の中山さんに
 
「さすがですねkauri-tree-o0020002011079401755.gif
 
と言われました。
 
 
今日はふと、普段お願いしてみたいけど、遠慮してたことを思い切って言ってみましたkauri-tree-01_30_10_01006086.gif
 
受付「シャンプーはいかがされますか?」
 
私「山本くんがシャンプーしてくれるならやりますkauri-tree-buh_i2226.gif
 
受付「かしこまりました」
 
 
えっkauri-tree-o0020002010877189093.gifほんとにいいのkauri-tree-buh_i4317.gif
 
という調子で、
念願の山本くんのシャンプーkauri-tree-ebis_i4055.gif
 
 
山本くんに、
やっぱりシャンプーは山本くんが1番だから、毎回シャンプーしてもらうとき指名できたらいいのにー
って話をしたら、
 
「それじゃあ次回からも僕が担当できるように中山(私のカット担当の店長さん)に話しておきますね」
 
と。
 
なんとkauri-tree-o0020002010877189093.gif
シャンプーの指名が可能になりましたぁぁぁkauri-tree-ebis_i4055.gif
 
 
さらに、
私の通うサロンが、
9月1日に同じ横浜駅近辺に新店舗をオープン。
 
キレイでシャンデリアがあり、
今通ってるサロンが自然がテーマなのに対して、
すごくラグジュアリーな雰囲気だと聞き、
思わず中山さんに、
 
「そっちにも行ってみたーいkauri-tree-buh_i2226.gif
 
と正直に言ってみました。
 
もちろん中山さんがこっちにいるのだから、中山さんを振り切ってまで新店舗に行くつもりがなかったのに、
 
「じゃあ次回の予約は新店舗にしてみますか?平日の夜でよければ、私行きますよ。
早めに予約いれていただければ、その日の予約を調整しますからkauri-tree-ky_i4598.gif
と。
 
なんとkauri-tree-o0020002010877189093.gif
新店舗で中山さんに担当してもらえることにkauri-tree-ebis_i4055.gif
 
ちょうど、今日カラーもするはずが、予定が入ってしまったためにカットしかできなかったので、
3週間後の水曜日に予約をいれました。
 
本来、カラーは18時半までの受付なのに、
水曜日の定時退勤日で定時ダッシュしても19時になっちゃうkauri-tree-umi_i5301.gif
という話をしたら、
カットは前髪だけの予定だし、かまいませんよって言ってくれましたkauri-tree-20100904173200.gif
 
 
どこまでもワガママ言いたい放題kauri-tree-poto_i4295.gif
 
それを叶えてくれる、ステキなサロンとスタッフさんたちですkauri-tree-ebis_i4055.gif
 
3週間後が楽しみですkauri-tree-goyo_i4161.gif
 
 


心身ともに病んでいるこの日に会社の飲み会しょぼん

飲み会前のわずか20分
ひとりカフェに逃げ込んでみた。

あと5分で気持ち切り替えなきゃ。


そこは
居酒屋というにはオシャレな
バーと言うにはカジュアルな


そんなお店のボックス席で
4人で飲んでいました。

斜め向かいの奥の席には恋人、
正面と隣には共通の(どちらかというと恋人寄りの)友人ふたり、
通路側の席に私という配置でした。

飲みおわって会計をすると、
なぜかひとり400円で。

そんなわけないはずなのに
私を含む全員がなんの疑いもなく、それぞれのお財布を取り出しました。

安くてよかったね、
お金ういたし、この後コーヒーでも飲もう
近くにCafe&Barがあるから
と話していました。

私と隣の友人だけが500円玉を出したのでおつりをもらい、
私がレジにお金を持っていきました。

正面に座っていた友人と
レジのお兄さんが友達で
ふたりはおしゃべりをしていました。

そのお店はどこかの綺麗な建物の中に入っていて、
3人がどこかに行こうとしてるので、
私は恋人に「そのへんのお店を見て待ってる」と言いました。


広い通路の右側には
家具屋さん
左側少し手前には
茶色とオレンジと抹茶色とアイボリーの色しかないんじゃないかという雑貨屋さんがありました。


2件とも素敵で
一人暮らしがしたい私は家具屋さんに入りたかったのですが、
変に接客されたくない気分だったので
雑貨屋さんに入りました。


なぜか雑貨を見ながら、
私はいじけたような気分になっていました。

そこへ恋人だけが雑貨屋さんに来て


ってところで目が覚めました。

目が覚めても、
気持ちは残っていて、
Cafe&Bar(なぜかお店がオープンテラスがあることまで知ってた)に行けなかったことを残念に思っていました。


先日の嫌な夢ほどのインパクトはないけれど、
起きてから2時間半、
まだちゃんと覚えてる。


この夢から何を察するべきなのか、分からないけれど‥‥‥‥‥