観てきました。
Cabaret 
S席にしてよかったー
表情までよく見えました。
Cabaretの音楽、すごくよかったです
うしろのオーケストラのみなさんも衣装に身を包んでました
役者の方々は
さすが、ダンスもさることながら、歌もうまい。
歌詞(とくに諸星くんが歌ってるとこ)がおもしろくて
笑いたいのをこらえるほど
衣装も華やかでした。
下着姿でエロいんだけど、
やっぱりエンターテイメントなんだなって思える
男性が女性の下着をつけて踊ってるのに
一瞬、
ん?女性??
と見間違えるほど綺麗でした。
舞台ってすごいですね。
いつのまに背景がかわってて
どこからそのベッドがきて、
そのベッドがいつの間にかどこかにいってて。
役者やオーケストラだけでなく、すべてのスタッフが一体とならなければできないのだなと。
ミスなく終える難しさといったらないと思います。
休憩をはさんで後半、
諸星くんのローラースケート
まさかの
光GENJI~
黄色い声があがり、諸星くん大人気
終盤は前半のテンポとはうってかわって
ものすごく早かったです。
一瞬で終わってしまったかのようでした。
ただ、
楽しい前半にくらべて
ナチスによって差別に直面した後半。
内容はとても濃かったです。
サリーの心の痛みがつらかったです。
それにしても
藤原紀香
スタイルよすぎ








舞台後のあいさつ
それから立ち振舞いの美しさにうっとりしました
私には
おじぎひとつで人を魅了するなんて
できないなぁー
紀香が
キャバレーの舞台であるベルリン、ナチスの時代と
今の日本の境遇は
通じるところがある。
わたしたち(エンターテイナー)は作品を通して
被災地・日本・それから世界中と元気をシェアしたい
と言っていました。
本当に元気をもらいました
さぁ
怒濤の週末の始まりです(笑)
今朝、朝イチで図書館によって、
三国志の第四巻を返し、第五巻を借りて、
その足で銀座にやってまいりました。
銀座までの移動時間で
三国志の中では関羽が死に
テンションが下がりました
レッドクリフの孫権が好みのイケメンだったので、今まで読みすすめてきても憎まずにいたのですが、
とうとう孫権がキライになりました
銀座について
母の就職祝いにと
CELINEのハンカチを2枚選りすぐってギフトラッピングしてもらいました
CELINEのロゴの入った箱代300円をケチって無料の箱にするか悩んで
結局悩むのが面倒になって
結局お支払しました。
ちなみに今日はセントパトリックデーなのですが、
緑のものをなにも身につけてないことに気付き、
自分には
LADUREE(LADUREEといったらパステルマカロンの緑色)のハンカチを買いました
そして
これから、
藤原紀香主演のミュージカル
Cabaret
を見に行ってきます
先週末。
「来週食事にいかないかい?」
と誘われたのですが、
その際、
週末は予定びっちりだし、
平日は残業まみれで帰宅が23時が続く日々。
唯一水曜日は残業(もちろんサービス)が59分までしかできないので、
「水曜日しか無理だわー」
と答えました。
そして昨日。
仕事中に書類を作成していて日付を書くときになって
はっ
明日はホワイトデーじゃないか

と気付いたのでした。
私ともあろうものが、いくら忙しかったとはいえ、
イベントの日を忘れるなんて



しかも
「水曜日しか無理」
とか言って‥‥
ホワイトデーのおねだりをしたみたいじゃないか

まーいっか。
せめて1分でも早く仕事を終わらせよう‥


