4期生より①
最期に、この場をお借りして卒業のメッセージを残したいと思います。
卒業 - 百田
1,2年生追い出しフットサル、追い出しコンパと主催してくれてありがとう。また、3年生、就活という大変な時期の中、来てくれてありがとう。そして、仕事が忙しい中駆けつけてくれた先輩方ありがとうございます。皆さんのおかげで学生生活最後にとても楽しい良い思い出ができました。
振り返れば、この学生生活はサークル、アルバイト、結婚生活の中で、多くの人に支えられたと感じています。
キャプテン時、どうしても家族の用事で練習に参加できないときは、私の立場を引き継いでくれたこと。大変な時期でも、後輩達のフットサルや休憩時の楽しそうな笑顔を見るだけで心から癒されたこと。挙げればきりがないように思えます。
そして、何よりサークルは楽しかったです。練習にしろ、合宿にしろ、イベントにしろどれも最高の思い出です。また、先輩や後輩からもらったアルバム・DVD・グラス・マウスパット・ストラップ等どれも宝物です。「幹部の学年は大変だ」とよく言うけど、僕は正直「大変だと」思ったことは一度もありません。その分、みんなが大変だったのかもしれませんね―(すいません)
新歓合宿時パジャマを着て、「ヤバッ、恥ずかしい。」と思った僕も、気がつけば一児の父になっていました。時代は変わり、人も自分も変わり、成長する。しかし変わらない人間関係がそこにはある。それがKatz Qualityだと思います。皆さん、今目の前にいる仲間をどうか大切にしてください。
最後に、自分をかわいがってくれた先輩、騒ぎ合い・語り合った同輩、自分を慕ってくれた後輩のおかげで、サークル生活すごく楽しかったです。ありがとうございました。
さようなら、ありがとう - みほ
キャッツは自分にとって大学生活の全てでした。
毎日がキャッツを中心にまわっていたし、優先順位はいつもキャッツが一番でした。
キャッツの練習を休んだのは多分数え切れるくらいだったし(キャッツのせいで学校を休んだ日は数えきれないけど笑)、水曜と土曜の天気予報が悪いと淋しいような気持ちになりました。
場所取りしながらくだらない話をしたり、アフターでバカみたいに飲んで騒いだり、終電なくしてオールしたり、そんな日常に幸せを感じていました。
幹部学年になって、女子キャプテンと広報という役を任されたことを重荷に感じてしまったり、空回りしてしまったり、誰かに八つ当たりしてしまったり、辞めたい、行きたくないと思ってしまったりしたこともありました。
笑って、泣いて、喜んで、悲しんで、そういう全てをキャッツで感じて味わいました。
みんなのこと、仲間だし、家族だし、親友だと思ってます。だからこそ、キャッツでこんなに濃い生活を送れたんだと思います。
季節は巡って、今年も桜の花が咲くころになって、みんな新しい舞台へと進みます。
けど、どんなに離れていて、すぐには会えない距離にいたとしても、帰ってきたら会っていなかった時間なんて関係なく、何の気兼ねもなく打ち解けて、くだらない話をしたりばかみたいに騒いだりできる。
それがキャッツだし、そこがキャッツの大好きなところです。
どんなに時間が経っても色褪せない思い出と、大切な、大好きな仲間を作らせていただいて、本当にありがとうございました。
最後に、多分もう少ししばらく馬場で飲んでいると思うのでw 馬場へお越しの際は電話くださいww
ありがとうございました。 - なほこ
キャッツのみなさま、今まで4年間ありがとうございました。
そうです、4年間こんな私と過ごしてくれただけですんごく有難くってうれしくって、感謝の言葉を言い尽くせない位なのに、更には最後にあんなに素敵な追い出しイベントまで開催していただき、ほんとにほんとにありがとうございました。
追いコン中ずーっとキャッツの思い出を振り返っては、4年間幸せだったなぁとかみしめていました。
これからは社会人だから、しばらくキャッツに会えなくなるってセンチメンタルになってる時、後輩たちに「戸山で待ってますよー」って言われた時、どんなにうれしかったことか。。。。ありがとう!!!!!
そして振り返って驚いたのですが、私は割とコミュニティーが多い部類のはずなのに、大学生活での思い出はキャッツばかりでびっくりです。
キャッツってすごい!!!キャッツて偉大!!!!!!
長々と書いても日本語が下手なので、この辺りで。
みんな、また早稲飯行こうね!!
最後に、こんな素敵なサークルを作り、守ってくださった先輩方、ありがとうございました。
本当にありがとうございました。 - くがっち
まずは、後輩のみんな!イベントの運営や素敵なプレゼントをどうもありがとう。そして先輩方!!お忙しい中駆けつけてくださり本当に嬉しかったです。
何かかっこいいことを言いたいのにうまく言えません。ただ今思うのは「キャッツ楽しかったな」ということと「ありがとう」ということです。
大学4年間、色んなコミュニティに属して色んな人に出会ったけれど、こんなにアホなことできたのはキャッツだけです。キャッツの「くがっち」は他のコミュニティにおける「くがっち」「あきちゃん」より一番私らしい私のような気がします。それはキャッツというサークルが、一人一人が主役になれるサークルだからだと思います。
あとはもう感謝の気持ちでいっぱいです。嬉しい時一番に電話したのも、イラッとした時愚痴れたのも、泣きたい時側にいてくれたのもキャッツの仲間でした。こんな素敵な仲間に出会えて私は幸せ者です。
早稲田大学を卒業することよりキャッツを卒業することが寂しいです。でも「さようなら」ではなく「今度いつキャッツ来るんですか」と言われると、私にも戻っていい場所があるんだとちょっと嬉しくもありました。
これからも人と人との繋がりを大切にするキャッツであってほしいです。本当に4年間ありがとうございました。これからもよろしくね☆
卒業にあたって。 - ゆり
ゆりです。
追いコン終わりに、じゅんぺに「いたの?」って言われ、
卒業飲みで、じゅんぺに「来たの?」って言われたワタシですが、
追い出しフットサル、追いコン、卒業飲みと本当に本当に楽しい時間を過ごさせていただきました☆
こんな素敵なイベントを用意してくれた後輩のみなさん、本当にありがとう(>_<)
みんなからのメッセージ、じっくり読ませてもらったよ!!
ワタシはあまりキャッツに行かなくて、後輩を大切にしてあげることもできませんでした。
けど、そんなワタシにまで、(書きにくかったろうに…)一人ひとりがワタシに向けた心暖まるメッセージをくれて、あぁーみんな本当に優しいし、いい子たちなんだなぁって感動しちゃいました。
めっちゃ嬉しかったです。
本当にありがとう!!
ワタシはきょんちゃんと一緒で他大なんだけど、他大の人間が山ほどある早稲田のサークルからここを選ぶのって、縁でしかない気がします。
このメンバーが、同じ時間を過ごせたという、せっかくの奇跡みたいなものは、これからもずっと大事にしていきたいなって思います。
こーゆーことって、卒業して、振り返って気づくことが多いけど、現役のみんなは振り返った時に後悔がないように過ごしてください。
そして、最後になってしまいましたが、お忙しい中、イベントに駆けつけてくれた先輩方、本当に本当にありがとうございました。
久しぶりにお会いできてすごく嬉しかったです。
ワタシは先輩方の魅力にひかれてこのサークルに入りました。
ずっとずっと憧れの存在です。
こんなワタシですが、これからも末永くよろしくお願いします!
4期生より②
ありがとうございました - ぺー
まずは、追い出しフットサルや追いコンありがとうございました。僕は3月まで卒業できるかどうかわからなかったので、参加できてとてもうれしかったです。
24日までに高田馬場の家を引っ越すことになり、部屋を片付けていると、片付けている物一つ一つにキャッツでの思い出が思い出され、僕の大学生活はキャッツ一色だったんだなと改めて感じました。朝までみんなで飲んだり、後輩にあげるDVDを悪戦苦闘しながら作ったり、新しく入ってくる後輩を楽しみにしながら新歓の準備をしたり。日々の何気ない出来事も、今となってはすべて良い思い出です。これから社会人になって、今までみたいにバカなことができなくなると思うと少し寂しい気もしますが、後輩の皆さんは思う存分、今を楽しんでください。
このような素晴らしいサークルを作り上げてきてくださった先輩がたには本当に感謝しています。そして、これからも今のままの素敵なサークルであってくれるとうれしいです。
本当にありがとうございました。
~卒業~みんなありがとう - ひかり
後輩のみんな、追い出しフットサル、追いコンなど盛大に追い出してくれてありがとう!みんな忙しかっただろうにたくさんの人が来てくれてほんとに嬉しかったです☆
先輩達も来てくださってありがとうございました!
色々忙しい中でプレゼントも準備してもらって感激です。
あんなにたくさんもらえるとは思ってなかったし、先輩達からもいただけてすごく幸せでした(≧ω≦)b
ほんとにありがとうございます☆☆☆
引退してからキャッツには全然行ってなくて(もとから毎回久しぶりって言われてたけどね笑)後輩の特に一年生とは話したことなかったけど、みんなから話しかけてくれて心強かったです。
良い子ばっかりで大好きになったよー(^O^)
キャッツは先輩も後輩もみんな仲良しだなぁとしみじみ感じました☆
こんな感じで4月からも新入生に気さくに話しかけて良い子をたくさん勧誘してください(*^m^*)
今までありがとうございました!
卒業したけどこれからもよろしくお願いします(^-^)g"
卒業の言葉。 - ごみ
まず後輩たち、素敵なイベントやプレゼントありがとうございます!先輩方、お忙しい中足を運んでいただきありがとうございました。
あのDVD、あまりの素晴らしいメッセージの数々に、僕が就活の時に人事の人に披露してたら評価上がると思いました笑
少し引退の言葉とかぶることがあると思いますが、ご了承ください。
僕はキャッツに入ってから今まで、コンスタントに参加してきたと自分では思ってます。皆さんもご存知の通り、僕はジョカトーレというサークルにも所属し、そこで会計の仕事を任されていたため、先輩のご考慮で役職には就きませんでした。その状況の中で僕を毎回キャッツに導いていたものって何だったのかなーと考えると、それは『人』でした。
就活みたいになっちゃいましたけど笑、僕はもちろんフットサル大好きでそれをしに行くというのも勿論あるのですが、それは一番の動機ではないんです。
やっぱり、僕が入ったときの先輩方が本当によくしてくれてここにいることを決めてから、今では本当に親友と呼べる同期たちとめぐり逢い、かわいいかわいい後輩たちが入ってきて、本当に終始僕は『人』に会いにキャッツに行ってました。
この居心地の良さは、正直言って僕が居た他のコミュニティーでは到底かないません。
だからこそ最後にこれからキャッツを築いていく後輩たちに伝えたいことは、『人』を大事にしていただきたいということです。
僕が大学時代に学んだことの中でも最も重要だと思うことは、人を尊重することです。これから先様々な問題が起こり、それぞれの考えにすれ違いが起こることは絶対にあります。しかし、その時はお互いのキャッツ愛を認め合い、妥協ではない第三の最高のアイデアをみなで創り上げて行ってください。
そして一人ひとりがみなを、みなが一人ひとりを尊重し合うサークルを目指して行ってくれれば幸いです。
これから数日後、僕は社会に出て群馬県に飛び立ちますが、またいつか顔を出したときにこの居心地の良さを感じられたらいいなあと思ってます。
長いメッセージをここまで読んでいただきありがとうございました。
そして、今までキャッツとして一緒にやってこれて本当によかったです。ありがとうございました。
これからもよろしくお願いします!!
キャッツと岸田と、時々、岸本 - きっしー
「キャッツっぽい人」
たまに会話の中でこの言葉が出ますよね。具体的にどういう人かと言われると、なかなか言葉にできない時もありました。けれど、4年間キャッツで過ごしてきて、自分の中でこの言葉の答えを見つけたような気がします。それは、
「人を思いやれる人」
時には内向的に見えるかもしれないけど、きっとそういう人達が本当の幸せ・友情を掴むことができると思っています。この4年間で、先輩・後輩・同期と、たくさんの方々と出会いました。もちろん一人一人特徴があって違いますけれども、根底には「人を思いやれる」という共通点が皆にあると思います。
自分自身、そんな方々と一緒に4年間過ごしたからこそ、最高に良い思い出ができました。
今思えば、就職活動でもキャッツっぽい雰囲気に魅かれて活動していたかもしれません。
後輩たちには、これからもそんな素敵なサークルにしていってほしいです!
今まで本当にありがとうございました!
キャッツ最高!!
4期生より③
感謝 - はや
追いコンを始め、プレゼント等色々とありがとうございました。DVD見たら泣くんだろうなと思ったら、予想以上に涙が止まりませんでした。
入学してキャッツと出会い早くも四年の歳月が流れてしまいました。名前の響きが気に入って見つけたサークルで、こんなにも多くの思い出が生まれるとは考えてもいませんでした。
勉強や家庭の事情によりほとんどキャッツに参加出来なかった時期もありましたが、久しぶりに行った時でも、先輩、後輩のみなさんが何も違和感なく優しく接してくれて、辛いことも全て忘れることが出来ました。「キャッツは家族のようなものだよ」と入る前から言われてましたが、心の底から実感しました。
キャッツには十人十色、本当に魅力的な仲間が集まっています。誰一人として欠けては困る存在です。一期生の先輩から現在の七期生の後輩まで、みんながいてくれたから、今の自分があると思っています。
後輩へ
四月からは新入生との出会いが待っています。後輩のみなさんを含め、誰もが最後には最高の笑顔で卒業出来るように、楽しい事にも辛いことにも全力でぶつかってほしいです。周りを見て下さい。信頼し、全てを分かち合える人があなたの傍にいます。大切にして下さい。
同期へ
少しの間、みんなとお別れするかもしれないけど、いつでも心は繋がってるよ。また、同じ交差点で集まろう。これからもよろしく。
本当にありがとうございました。
ありがとうございました - じゅんぺー
追い出しフットサル、そして追いコンとたくさんの準備ありがとうございました。
DVDもじっくりと拝見させていただきました。
自分のためにこんなにも多くの後輩が動いてくれたことが、僕にとってなによりの卒業プレゼントでした。
入学した当時を振り返ってみれば、ここまで大学生活がサークル一色になるとは思ってもみませんでした。
大学生活=サークル活動そのものでした。
多くの先輩後輩、そして同輩と係わり合い、その全ての人がステキな人ばかりでした。
本当に恵まれたサークルにいたなぁ、と実感しています。
僕たちKatZwei4期生はこれで卒業ですが、KatZweiはこれからも続いていきますし、もうすぐ新入生を迎える季節です。
楽しいこともたくさんありますが、時には大変な時期もあると思います。
それでも僕にとってKatZweiは、最後には「本当にやってよかった。楽しかった」と思える最高の場所でした。
可愛い新入生とともに、もっと楽しくて笑いの絶えないサークルを作ってください!
本当にありがとうございました。
これからもよろしくお願いします!
お世話になりました。 - あつし
ホームページも再びリニューアルされ、新入生用のページが設置される季節が再びやってきました。いつもと違うのは、僕らが「卒業」という時を迎えることですね~。
まずは追いコンなどなどありがとうございました!先輩にも後輩にも良くしてもらえる私達は、本当に幸せ者です!
僕達の代は、初代の方から現1年生までの人達と完璧に関われる唯一の代でした。多くの「人」と関われたことで、他のどの人達よりも沢山の「笑顔」「友情」「感動」を与えてもらいました。本当に本当に幸せな4年間でした。
キャッツには「良いヤツ」しかいません。一緒に笑え、泣けて、頑張れる、そんな最高の人しかいません。少なくとも僕はそう思っています。
大変な時期も確かにあったかもしれません。でも9:1の割合で「楽しかった時期」を過ごしたと、胸を張って言えます。
後輩へのメッセージとなりますが、これから「悩む」時期というのが何回かあるかもしれません。それはサークルのことに限らずです。でもキャッツには、自分の事のように悩み、解決してくれる「仲間」が沢山います。どんどん頼り、また逆に、頼られる関係を築きあげていってください。
長々書いてしまいましたが、僕はこの4年間、本当に皆様に支えられ、楽しむことができました。卒業という区切りを迎えますが、これからも、一生最高の仲間でいてください!本当にありがとうございました!!
キャッツに入って良かった。 - きょん
追い出しフットサルにコンパ、すごく楽しかったです。
卒業DVDを見て涙して、マウスパッド見てニヤニヤして、ビールグラスをいつから使おうかぐだぐだ悩み、保湿クリームですべすべになる日々を過ごしています。
本当にみなさんありがとうございます!
だけど、卒業することはやっぱり寂しいですね。
今まで先輩方を送り出してきたけど、自分のことになってみて改めてこんなにも寂しくなるものだということに気がつきました。
卒業していくということは、こんなにも力のいることなんですね。
なかなか、気持ちの整理がつけられないでいます。
でも、キャッツをこれからも守ると言ってくれる後輩がいるし、先輩方もなんだかんだ変わらずキャッツしてるんで、きっと自分も大丈夫だと思います。
キャッツを通じて、いつも私たちはつながっていると思えるから。
どこにいても、何をしていても、私たちはKatZweiという変わらないものを互いに持っているから。
そう思えるのは、みなさん一人ひとりがいてくれたおかげです。
本当にありがとう。
これからもよろしくお願いします。
以上です。ほんとうにありがとうございました!!