普段ペーパードリップしか飲まないんですが、たまにはエスプレッソも飲みたいなー、とか思ってたらエスプレッソメーカーをいただきました!カプセル式で後片付けとか入れる手間が全然ないのにクレマもちゃんとしててまさにおうちカフェ。味もカフェと一緒、とまではさすがにいかないですが結構本格的で個人的には十分な代物です。これはいいものだ・・・
こんばんは、克典です。何をするにしてもタイミングは重要です。仕事・恋愛・友人関係にしたって、間が悪いやつは「なんか空気読めてねぇなコイツ・・・」みたいになってしまいます。恐ろしいですね。実は自分にもタイミングがつかめず恐ろしい結果を招いた事件がひとつありました。それは・・・
レノアを入れるタイミング、です。
ハハハ、何を言ってるんだこいつ、ちゃんと「すすぎの水がきれいになったら投入してください」って製品に書いてあるじゃねーか。すすぎの時に入れるんだよハゲが!
そう思っていた時期が私にもありました。
なんかね、言いつけ通りに洗うと、洗い上がりがくさいんですよ。下水くさい。菌が繁殖してるようにくさい。私も当然タイミングが悪いなんて思っていないので、これはきっと洗濯機や排水溝が悪いに違いない・・・!と思って隅々まで掃除しまくったんですよ。槽の裏側や排水溝までピカピカにしました。でもくさい。
洗い上がりに、どこかから上がってきた下水のにおいが着いているんではないか、と思って脱水時間をみじかくしてすぐに取り出してもくさい。外干しでにおいがついているのではないか、と思って室内干しにしてもくさい。汚れが落ちきってないんではないか、と思って2度洗いをしてもくさい。
そこで私は思いました。
「レノアがくさいんじゃね・・・?」
確かにレノアを入れずに洗濯するとくさくない。いいにおいにするアイテムを投入した結果、くさい。これは恐ろしい。P&Gの陰謀ではないのか。レノアの成分で菌が繁殖しているのではないだろうか。でも入れないとゴワゴワしちゃう。ふんわりとしてくさいのか、くさくないけどゴワゴワか。恐ろしい選択を洗濯が迫る。恐ろしい。
この恐るべき世紀の発見を、私は後輩に嬉々として伝えました。これ以上、このような悲しい事件の犠牲者を出す訳にはいかないのです。
克典「oi,mis おい」
しょくしゅ「・・・なにかな?」
克典「レノアをすすぎで入れるとくさい。お前も気をつけることだ」
しょくしゅ「ふええ、あたしは最初に洗剤と一緒にいれちゃいますよぉ?」
克典「なん・・・だと・・・入れるタイミングが重要だったのか・・・?!」
そうです。まさかと思いやってみたところ、いいにおいに仕上がりやがりました。ばっ、馬鹿な・・・つまり・・・
レノアを後から入れてなぜかくさくなる人は
最初に洗剤と入れるとくさくない。
予想外です。
mixiで紹介されてたやつ、アホみたいにログ流れるんでこっちにメモ。
<体操前チェック>
天井を見上げる※天井の見える位置、首・背中の突っ張りの感じを覚えておく
へそを見下ろす※首の後ろ、背中の突っ張りの感じを覚えておく
<ベースとなる動き>
頭の後ろで両手を組む
(手のひらを後頭部につける感じで)
↓
ひじを開きながら天井を見上げる
(顔を上に向ける)
↓
ひじを閉じながらおへそをみる
(顔を下に向ける)
<体操ココから>
1.ベースの目線と頭の動きを逆にする
(顔は天井、目線は下)
↓交互に5回↑
(顔は下へ、目線は天井の方へ)
2.ベースの頭の動きと背中の動きを逆に
(上を見る時猫背になる)
↓交互に5回↑
(下を見る時背中を後ろに軽く反らす)
3-1.左手を頭のてっぺんから右耳に回し指先を耳に引っ掛ける
そのまま顔を左に傾ける
状態を保ったまま、右のお尻を浮かして重心を左のお尻へ
↓交互に5回↑
左のお尻を浮かして重心を右のお尻へ
3-2.(3-1)の左右反対を行う
<体操ココまで>
<体操後の、肩こり度チェック>
天井を見上げる※天井の見える位置、体操前との突っ張り感を比較
へそを見下ろす※体操前との突っ張り感を比較
首を円を描くように回す※首・背中の突っ張り感を体操前と比較
こんばんは、克典です。うちのチームには優秀な内勤さんが4人居て、僕たちを支えてくれています。おかげで僕たちは全力で仕事に打ち込むことができるんです。しかしそのうちに一人、見た目はそこそこ綺麗でファンも多いのですが中身が残念な変態さんが居ます。
変態「かつのりさんのパソコン用メガネいいなと思って」
克典「おお、買ったんですか?」
変態「これを買いました!」
どうみてもヒゲメガネ
克典「・・・」
変態「どうですか?!」
克典「・・よく似合っていると思いますよ、変態ぽくて。」
変態「ふひひ」
克典「ほめてねぇよ?」
変態「ねぇねぇ、ねぇねぇ」
克典「・・・」
変態「ねぇねぇ、ねぇねぇ」
克典「・・・なんですか?」
変態「どうですこの呼ばれ方、いかがですか?」
克典「虫唾が走りますね(ニコッ)」
変態「・・・では違う呼び方を考えます」
変態「かつのりさん、ラーメンは好きですか?」
克典「唐突ですね、好きですよ」
変態「好きって言われちゃった☆」
克典「貴様はトンコツか」
変態「かつのりさん、量と質はどっちが大事ですか?」
克典「んー、やっぱり質じゃないですかね」
変態「そういうと思ったから板チョコセットです!これでも喰らえ!」
つ『明治の板チョコ11枚セット』
克典「・・・あ、ありがとうございます・・・」
残念だけどコレ、実話なのよね。
こんにちは、克典です。先日友人に連れられてワンピースの映画を観てきました。正直アニメ映画はテレビで観たらいいやん・・・というのは思ったけれどまぁ折角なので。
内容についてはまさに期待通り。ちょっとアメコミチックなZさんに最初は「え~?」とは思ったけれど普通に楽しいものでした。ただ本誌とかに比べると、すっきりっていうよりしんみりしたラストと、微妙に増えてるえっちな描写(まぁ小学生レベルだけども)があって、なんとなく違和感は感じました。ルフィ、サンジ、ゾロが風呂に入るシーンなんかは一部の層には嬉しいんじゃないだろうか・・・!?
あとね、知らなかったけど観にいくとおまけがもらえるんですよ。ちゃんとコミックスみたいになってる「千巻」ってやつ。それが内容もりだくさん。スタンプ・カード・シール・設定イラスト集・・・でもね、梅田のアルバイトはちゃんと教育するべきやった。アルバイト「チマキ配ってまーす」 客「チマキ!?」 アルバイト「チマキは一人1個でーす!」 客「食い物配ってんの!?」 ってなってましたよ(´・ω・`)

