先日のセリエA13節 ACミランvsメッシーナで
ミランがリーグ戦5試合ぶりとなる勝ち点3を獲得しました。
やはり試合を決めたのは、背番号3。
生きる伝説パオロ・マルディーニ!!





それではクイズです。
彼と彼女は正反対。
でも、彼女の上半身は、彼の下半分。
上半分が彼なら、下半分は彼女。
海を越えたとき、二人は同じ尾をつけた人間になる。
それはなに?


まずイタリア史上最高のDFとの呼び声高く、
ミランの歴史の一部とも言える
マルディーニが来年6月に引退する
と伊紙で語り、ショックを隠しきれません。

CLでは敗れはしましたがリーグ突破を決めたので、
もっともビックイヤーの似合う男マルディーニに
最後にビックイヤーを掲げてもらいたいと切に思います。


本日はコミュニケーションについてお話させていただきます。

公私ともに生活していくうえで、コミュニケーションはとても重要です。
そこで、「もっともの良いコミュニケーションとは何か?」と
仕事上でのもっとも良いコミュニケーションを私なりに考えてみました。

もっとも良いのは、【目と目で意思が通じ合う事】だと思いますが、
それはなかなか難しいので、別のやり方で良い策は無いかと考えた結果

やはり、話をする事ではないかと思いました。

ただ話をするだけではなく、意味のある内容の話し、
相手の事を考え相手に伝わるように話す事ではないでしょうか。

また、相手との距離感も重要ではないかと思います。
あまり相手と距離を置きすぎても相手には伝わり辛く、
壁を作ってしまうと思います。

ですので、私が考えたコミュニケーションを図るもっとも良い方法は
使い古された方法かもしれませんが、
相手を考える事ではないかと思います。

スープは鯛だしとトンコツの絶妙なコラボレーション。

麺は程よく茹で上げられている。


一口食べればわかる、一杯へのこだわりがそこにはあった。



その後…


私は普通にネギラーメンを食べた。



麺と具を食べ終えた私は、黒光りする器をカウンターに上げ、

店員さんの「少々お待ちください。」の言葉に軽く返事を返し、その後に備える。

次に現れたのは、熱しられた石だ。

熱した石をスープに投入し、再度スープに熱を加える。


そして、小さな器に盛られた白米に熱気を帯びたスープを入れて


雑炊の完成だ。


つづく

先日、おいしいラーメンの香りに誘われて、
渋谷区某所にある甲州街道沿いのラーメン屋に入りました。

入り口を開けると、そこには
おいしいラーメン屋の鉄則であるカウンター席が並んでいる。

私は入り口すぐ横にある券売機で食券を購入する。
メニューは当然、ネギラーメンだ。

ふと券売機の横に目を移すとそこには、あやしげな壷一つ。
中には赤札が入っている・・・。

私は半信半疑で、その赤札と共にカウンターに置いた。


待つこと数分後・・・。


出てきたのは、黒光りする器からあふれんばかりのボリュームのラーメンだった。

お好みで備え付けのしょうがを入れる。
しょうがの香りが、食欲を助長する・・・。

私はラーメンに一礼して箸を伸ばした・・・。


つづく。
先日CL第4節がありました。
やはり注目はACミランvsアンデルデヒトであることは明白です。
シェフチェンコが去った今年は得点力不足に悩まされていましたが、
このアンデルデヒト戦では違いましたね。

ジラのCL初ゴールと、カカはハットトリックで
4-1と圧勝でUEFAランキング1位の強さを見せ付けました。
今年はリーグが微妙なので、
ビッグイヤーを目指しミランには頑張ってもらいたいものです。
もう11月になりますね!
今年も残すところ2ヶ月となってしまい、「月日が経つのは早いなぁ」と意味も無く落ち込んでしまっています。

さて話は変わりますが、昨日セリエAのミラノダービーがありました。
自称ミラニスタの僕としては、是が非でもミランに勝ってもらいたかったのですが・・・。
しかし、ジラにゴールが生まれたことが幸いでした。
久しぶりの更新です。

もうすぐ秋ですね。
秋といえば「食欲の秋」と言うことで、
いろいろなファーストフードで限定商品が出ていますね。
店の思惑通りに、私は本日モスバーガーの
限定メニューの「マリネフィッシュバーガー」を食べました。
食べる前には、不安と期待で入り混じった微妙な気持ちでしたが、
予想していたよりも美味しかった…。


このたびブログを新設させていただきました。


日常の生活で感じたことや、思ったことを日々書いていきますので、


よろしくおねがいします(*゚ー゚*)