まぁ、ここから本当に話が重たくなるので…無理な人はブラウザバックしてくださいね…
はい。じゃあ始めますねー。
小学生〜高校生時代で結構僕の恋愛観なるものが形成されていくんですよ。
順を追って、ゆっくり話していきますね。
小学校2年生、当時九州にいた僕は俗に言う九州男児とは違って引っ込み思案だったのが受けたのか、
はっきり言ってモテました。
女子にチヤホヤされていつも「○○くん!」って感じで呼ばれておりまして、気分は良かったですね…
まぁ、そうこうしてますと…わかりますよね?w
なんだこいつと言ってくる人もいるわけです。
当時の僕は自分を守る術を知らず、穏便な解決をするためにどう動くべきかも知りませんでした。ただ純粋にその子たちの非難を受け止め続けた結果…
キレました。
感情のままにその子たちに飛びかかり、自分が満たされていくことに快感を得たのを今でも覚えてますね。
(まぁ、これが後々悪い影響を…………)
当時喧嘩していた子たちとは最後まで和解することなくまたもや転校してそれっきりですね…(もちろん親の転勤ですよ)
せめて仲直りくらいすれば良かったのに…って後の祭りですね。
そうして転校して行ったわけで次のお話です。