28日に帝王切開で女の子を産んできた。



感想。・・・・・・・・・死ぬ思いだった。




ていうか、一人目帝王切開で麻酔をして手術をした。

何されているかわからなかった。当たり前だ。「麻酔」しているから。


でも、今回は違った。


一人目の先生とは違う先生が手術してくれるということで、なんかわからないけど、「不安」だった。

でも、「先生」だし、大丈夫って言い聞かせた。



横になって麻酔、起きて座った状態でもう一度麻酔。


少し時間をおいて手術が始まった。


まったくというか、ほとんど麻酔が効いていない・・・。


切っているのがよーくわかった。

お腹の中を切っているのも激痛とともにわかった。

そして、赤ちゃんを出そうとしてるのも激痛。

そんな中、今度はお腹を押された。息が止まりそうなほど押された。


それがしばらく続いた・・・。

その後、意識がもうろうとしている中、「生まれたよ。あとは傷口ふさぐだけだから」

と言われたが、それがまた激痛・・・。

そのあと、少しの間記憶がない。気を失っていたのかもしれない。


起きたら、全て終わった後だった。


私の不安は的中してしまった。



帝王切開でも「産みの苦しみ」って味わえるんだなって思った。


本当に大変だった。



激痛・・・・・・・・・・・・・・・・。