んにちは

花月です。

 

 

 

突然ですが

あなたは

重大な勘違いを

起こしています!

 

 

 

 

もしあなたがこの勘違いを

起こし続けると

大切なネットのあの人を

傷つけてしまいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

一日で一番嫌な時間

 

あなたのことをいてもたっても

いられなくする

冷酷非道怪物のような

奴らに囲まれ

 

 

 

 

 

目を合わせることさえ

許されない

メデューサの如く

あなたを威圧して来る

「あいつら」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

メンタルをズタズタにすり減らして

帰ってきて

唯一の癒しの「あの人」と

帰ってきてから思う存分お話をする

 

 

 

 

 

それだけが楽しみだったのに...

どうしてあの人は

怒ってしまったのだろう!?

 

 

 

 

 

 

 

私はこれからどうやって

生きていけばいいの!?

 

 

 

 

 

 

 

 

私はこの経験あります。

大切なあの人を傷つけ

怒らせてしまいました。

心の支えがなくなりました。

 

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そんな自体を避けるために

この勘違いを必ず

 

必ず

解いて欲しいのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その勘違いとは

 

 

 

 

 

 

 

「ネットと現実は違う世界だ」

 

 

 

 

 

という勘違いです。

 

現実でのあなたの思考や言葉は

ネットに反映されます。

 

 

 

 

 

 

ネットというのは

ふわふわしたもので

相手の顔も性格も

見ることができません

 

 

 

 

しかしネットの向こうにいるのは

紛れもない人間です。

しかもあなたと同じような

傷を負った人

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もしあなたが現実で

ネガティブな言葉を

使いすぎていると

 

 

 

 

 

そのキャラクターはネットに

反映されてしまいます。

 

 

 

 

 

 

大好きな優しいあの人は

愚痴を

きっと「うん、うん」

と聞いてくれます。

 

 

 

 

 

 

ですがあの人も人間です。

寛容でない時も

あるかも知れない

 

 

 

 

 

 

 

あなたと逆の立場になって

もし「苦しい」とか「辛い」

とか単語を繰り返す人ばかり

だったとしたら

 

 

 

 

 

 

あの人はどう思うでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

この人は「苦しい」しか

言わないようにプログラムされた

ロボットなのかな?

と思ってしまうと思います。

 

 

 

 

 

 

あなたがネットの向こう側を

意識しないあまり

あの人を傷つけてしまう

ことにもなります。

 

 

 

 

 

 

 

 

だから

「ネットの世界は

優しい人が多いから

現実じゃない」

 

 

 

 

 

 

と考えるのは大変危険な

思考なのです。

 

 

 

 

 

 

 

あなたがたくさんいる中から

自分に合う人を探した結果

ネットに優しい人が多いという

だけなのです。

 

 

 

 

それじゃあ

あの人を傷つけない為に

どうすればいいかと言うと

 

 

 

 

 

 

現実で言葉を変えるか

ネットで意識して言葉を変える

 

 

 

 

ことです。

どっちかでいいです。

ネットの世界と現実世界は

リンクしていますから

 

 

 

 

 

 

片方を変えることによって

自然と両方が変わってきます。

好きなほうを選んで

以下を必ず実行してください。

 

 

 

 

 

別にポジティブな言葉を

無理して連呼しなくてよいです。

 

 

 

 

「苦しい」

「辛い」

と単語であの人に伝えるのを

まずやめてください。

 

 

 

 

 

 

 

もしいうのであれば

「今日は~があって~な状況で

~だったから辛かった」

と文章で伝えるように意識してください。

 

 

 

 

 

 

そして二つ目ですが

現実で驚くときは

「ウソ!?」

 

 

 

ではなく

『ホント!??』

 

 

 

と驚いてください。

 

 

 

 

 

 

 

その小さな差でさえ

相手に与える印象は

大きく変わってきます。

 

 

 

 

 

 

あいてに対する

自分の印象を変えるということは

自分を変えるということ

と等しいです。

 

 

 

 

 

 

コレができるようになれば

あなたはあなたを苦しめる

悪魔のようなやつらに

目をつけられなくなり

 

 

 

 

 

 

靴をゴミ箱に捨てられ

ぐちゃぐちゃになった靴を

学校の水道でぴちゃぴちゃ

ぴちゃぴちゃと

 

 

 

 

 

 

周りが楽しそうに学校生活を

送っている中

一人で涙を流しながら洗う

 

 

 

 

 

 

そんな苦しい生活とは

おさらばすることができます。

 

 

 

 

 

 

 

だからあなたはこれから

『言葉』というものを

何よりも大切にしてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回のワークはないです。

コレはどうしても頭に叩き込んで

おいて欲しかったので

記事にしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それでは

また明日お会いしましょう。