昨日、博君のレッスンを受けたけど、もうパソコンがおかしくて

とても使えない。

博君のギターが1音低く聞こえる。

博君の方では正常に聞こえているらしい。

博君の声が途切れ途切れに聞こえる。

なので、何度も聞き直さなければ聞き取れない。

今回は、USBオーディオインターフェースは使わず

PC本体のデバイスで受けようと設定を試みたが、

結局断念し、webカメラ内蔵のマイクを使った。

PC本体のデバイスだと、MIDIキーボードの音が

出ないため。

もういやや。こんなパソコンいらんわ!

なので今日からパーツの選定をやろう。

PCケースは今の物を使って、中身をがらっと変えてやろう。

本当はMACが欲しいけど、却下されたので、

仕方なくWindowsで行くしかない。

今回はSSDも使ってみようかな!ワクワク

パーツを選ぶ時ってとても楽しい。

目標は2月の3連休で完成。

ただ今円安でパーツの値段が上がっている。

買うのはもう少し様子見ようかな?
使っているUSBオーディオインターフェース「US-144MK2」が

Skype非対応ということで、徹底的に調べてみた(仕事中に)。

その結果、まずUSBオーディオインターフェースにアナログの

Line入力端子が必要であることがわかった。

この端子とPC本体のPHONES(LineOut)端子とを接続する。

続いてWindowsのオーディオデバイスの設定を次のようにする。

 ・再生用のデバイスにPC本体のオーディオデバイスを指定

 ・録音用のデバイスにUSBオーディオインターフェースを指定

次にSkypeの設定。

 ・マイクとスピーカーのデバイスにPC本体のオーディオデバイスを指定

 ・スピーカーの音量調整のチェックをはずす

これでマイクとギターの音をミックスして相手に聞こえるらしい。


但しオーディオインターフェースがステレオミキサーになると

また設定が変わってくる。

Skypeのマイク用デバイスがUSBオーディオインターフェースになるらしい。


実際にやっていないので、「らしい」としか言えない。

どちらにしてもUS-144MK2では出来ないことが分かった。

ただ、ひょっとすると、安いミキサーを介してやればやれるかも。

もう少し調べてみよう(^_^;)
USBオーディオインターフェースがSkype非対応ってこと

今日初めて知った。

使っているのは、TASCAMのUS-144MK2。

ギターとマイクを繋いでちゃんと録音できる。

MIDIポートもちゃんと装備されている。


しかし、おかしいなぁと思えることが何度かあった。

博君のギターレッスン受けようとすると、「ギターの音が

聞こえません」と言われてしまう。

色々つまみを調整したりしても駄目で、結局webカメラに

内蔵されてるマイクで受ける羽目に。

今日設定を見直していたら、何とかギターの音が流れるようになった。

しかし、その音を再生すると、キーが全然違っている。

ビット数が違うのか、レートが違うのか、何が違うのか解らない。

にっちもさっちもいかなくなったので、ネットで検索した結果、

Skypeには対応していないことが判明。

今までの苦労は何だったんだ。そして博君はさぞ聞きづらかっただろう。

博君今までご免なさい。

こうなると買い換えるしかないのか?

しかし納得いかんなぁ!

こうなったら徹底的に調べてやる。けどやっぱ無理かな~ チキショー(>_<)