こんにちは☆髙橋です。

 

水まわりのお掃除はやらなければと思いながら、ついつい見なかったことにしがちな私ですが、お風呂掃除だけは毎日やっています。

 

お風呂上りにそのままの流れでやると、服が濡れる心配もないですし、お湯もお風呂も温かいので掃除しやすいと思います。

 

湯舟のお湯を排水しながら、浴槽や壁・イスなどをスポンジでこすり洗いし、シャワーで流します。

 

その後、水切りワイパーで届く範囲で水を取ります。

 

最後に換気扇をまわして出ます。

 

ただ、冬の時期は凍結防止のために浴槽に水を貯めておいた方がよいと聞いたので、この時期は浴槽のみそのままにしています。

 

次の日、仕事から帰って寒いお風呂場で冷たい水に手を入れるのが一番辛いです。

 

今年は暖冬とはいえ、朝の冷え込みは例年通りなので、凍結防止は油断せず行いたいですね。

 

 こんにちは☆齋藤です。

なんか暖かいですよねー。

2月なのに来週にかけて最高気温の予報が18度から20度なんて、ほんと異常気象ですね。

このまま春になってしまいそうです。



 最近、店前に並べてある寄せ植えの花が食べられてしまう被害が続いています。

せっかく、可愛らしく咲いた赤やピンクの花びらだけが食い散らかされているのです。

ほんとガッカリです…。

おまけに、フンのお土産までおいて…。

 

 一度も食べている現場を見たことがないので、何が来て食べているのかがわかりません。

ネットでフンの形状などを調べて、最初はドブネズミかと思いました。

近くに川やドブがありますし、日中でも活動して花びらを食べたりするそうです。

でも本当にドブネズミだったら、ちょっと気持ち悪いですよね。

 

 そして、色々と調べた結果、ヒヨドリではないかということになりました。

花の甘い蜜を吸ったり、花びらを食べたりするそうです。

鳥よけ対策としては、鳥の置物を設置したり、光や音で撃退するのがいいみたいです。

早速、小さいですが小鳥の飾り物とキラキラ光るねじり棒をぶら下げてみました。

 

 せっかくきれいに咲いた花が、一瞬でなくなってしまうのはちょっとショックです。

設置してからはまだ被害がありませんが、しばらく注意して様子をみてみようと思います。

 

 

 

 こんにちは☆齋藤です。

先日の雪は、重い雪で雪かきが大変でしたね。

日頃の運動不足のせいで、身体のあちこちが痛くなってしまいました…。

雪が降ったかと思えば、今度の3連休の後は急に暖かくなるみたいで、花粉が本格的に飛んできそうで怖いです。


 さて、冬の憩いのひとときのお供と言えばチョコレート🍫

まったり、濃厚なチョコレートが大好きです。

冬限定、プレミアム、生チョコレートなど特別感のある言葉に誘惑されながら、ちょっとお高めのチョコレートについつい手が伸びてしまいます。

最近はピスタチオのチョコに、はまっていまして、ピスタチオと名のつくものは手当たり次第購入して、味比べをしています。

 

 来週はバレンタインデー。

スーパーへ行くと、ついついバレンタインのチョコレート売り場の方へ足が向いてしまいます。

今は自分へのご褒美として、高級チョコレートを購入される方が多いとか。

義理チョコ離れ、義理チョコ文化が衰退しているなどといわれていますが、職場で義理チョコを配ることも、だいぶ少なくなってきてるみたいですね。

お返しが大変ですものね。

 





 こちらは、先日頂いたチョコレートです。

 

宝石のようですよね!

 

食べるのがもったいないくらい綺麗なチョコレートでした。

 

お味は、外側がパリパリで中は濃厚、とっても美味でした。

 


 いつもいつも、自分へのご褒美と言い訳をしながらチョコを買っている今日この頃です。

 こんにちは☆髙橋です。

 

5日~6日にかけて降り続いた雪の影響は大きかったですね。

 

私も6日の朝から車の雪下ろしと庭の雪かきに追われました。

 

重い雪で、雪かきも思ったより時間がかかりました。

 

 

 予報では言っていましたが、今回の雪は首都圏まで降りました。

 

普段、雪に慣れない所での積雪は余計に大変だったと思います。

 

現に、首都高では7日の夕方まで通行止めの箇所があったようです。

 

首都高で通行止めが長引いたのは、高架橋が多く、道路が地面に接していないので地熱が伝わらず冷たい空気が通り抜けるので冷えやすくて路面が凍結しやすいのだそうです。

 

また、路肩が狭くて除雪した雪を置いておくスペースがないため全部運び出す必要があるので、除雪作業にも時間がかかったそうです。

 

物流にも大きな影響が出ましたね。

 

私もちょうど荷物が届く日だったのですが、1日遅れの配達となりました。

 

 

雪国に住む私たちも、最近の暖冬傾向で積雪に慣れていないので運転には気を付けないといけませんね。

 

 

 こんにちは☆髙橋です。

 

去年に引き続き「住宅省エネキャンペーン2024」が始まります。

 

このなかでも「先進的窓リノベ2024事業」では、断熱窓への改修を促進し既存住宅の省エネ化を促すことで、エネルギー費用負担の軽減、健康で快適な暮らしの実現及び家庭からのCO2排出削減に貢献する…などが目的となっています。

 

内容としては、ガラス交換・内窓設置・外窓交換・ドアの断熱改修工事が対象です。

 

 日本の住宅の中でも、最も熱が出入りするのが窓やドアなどの開口部からだそうです。

 

窓から出入りする熱の割合は(アルミサッシの場合)、夏は74%の熱が家に侵入し、冬は50%の熱が家から出ていくそうです。

 

窓はガラスと窓枠(サッシ)の組み合わせでできています。

 

日本ではおなじみのアルミサッシですが、アルミは樹脂製や木製に比べて1200倍もの熱伝導率があるため、冬の寒さや夏の暑さを直接室内に通してしまうそうです。

 

冬にはアルミサッシが冷えやすいことで結露が起こりカビが発生し、それがさまざまなアレルギー症状を起こすと考えられているそうです。

 

断熱性能の高い住宅に転居した人に体調変化を聞いたところ、ほぼ全ての人がアレルギー症状が改善したと答えているそうです。

 

家の中も冬は寒いのが当たり前だと思っていたので、断熱がそんなにも健康に影響を及ぼすとは驚きですよね。

 

窓の改修は、断熱改修のなかでも比較的簡単にできるそうです。

 

このキャンペーンをきっかけに、健康で快適な暮らしについてもっと意識してみるのもいいかもしれませんね。