東北のおぢさん。

もう一本ブログを立てたりしてました。

こちらのブログは2008年に開設しておりまして、自身的には第二期ブログブームでのスタートでした。

その頃、長男の大学受験、自身の職場の移転、次男の大学受験、東日本大震災、などで生活環境が変化したため、まさに「ログ」に残しておこうとブログを立てたんですけど、変化がなくなってくるとブログの存在すら意識からなくなって、十数年放置からの年数回の更新となって今に至るって状況において、さらにブログを立てたんですよ。

 

そう、生活環境に変化が起きた、と言うより確実に変化が起こるんで記事も書けるし、書いてアフィリエイトで収益化したいなと思った訳ですよ。

 

収益化するならAmebaのPickって方法もありますが、そこはやはりWordPressと独自ドメインでサイトを立ち上げるのがセオリーかと思い、こちら↓を立てました。

 

 

実は、ここ(Ameba)以外にFC2ブログを2本立てていまして、そちらとここのコンテンツをこっち↑に移設して一本化しようと思ってます。

 

そんで、そこを育てていって収益化していって、定年後の「仕事」にしようと画策しております。

 

あ、もちろん継続雇用制度がありますんで、定年後も引き続き会社員を続けますが、継続雇用って言っても70歳までなので、その先を見据えると自身で何かしらの「仕事」を持たなきゃなと思うところです。

 

#2025年はこんな1年でした_投稿キャンペーン

一日二回とか、毎食後とか。

喘息患ってて、一日二回の吸引剤を吸ってるんですけど、吸わなきゃ呼吸困難になるとか発作が出るとかじゃないほど症状が弱いので、うっかり忘れそうになるんですよ。

 

そんななんで、忘れないようにと吸引剤を歯ブラシのよこに置いといてます。

つまり、朝晩の歯磨きの時に歯ブラシの隣に吸引剤があれば、歯磨きのついでに吸引もできるって寸法です。

 

外国映画で、洗面所の鏡の裏にサプリメントが入ってて、歯磨き前にジャラジャラ・パクリ・ゴーリゴリってサプリメント食べるシーンあるじゃないですか。あれの応用です。

 

 

ってーか、35年ぐらい前にサプリメント食べてみようって思って買って、食べるの忘れるのも勿体ないなって思って外国映画の真似したことがあったんで、日々の生活で外さないルーティンに新たにやることを加えるとルーティン化しやすいなって実感したんですね。

 

そんなこともあって、最近では食前に胃薬を飲まなきゃいけなくって、食器の隣に胃薬置いてます。食器とるついでに胃薬とれば、ほぼ間違いなく胃薬のんで食事することができますんで。

 

 

毎日欠かさず糖質脂質摂取に励んでおります「二郎系ラーメン編」

こんばんわ。ブログを書かない日はあっても、アイスを食べない日は無い俺です。

 

という書き出しにもかかわらず、今回は二郎系ラーメンで糖質脂質を補給してきたってお話です。

 

「二郎系」という系統のラーメンがありまして結構気に入って食べるんですが、夜ごはんをそれにしようとしたときに通勤路線の駅から徒歩圏にあるお店ってのが少なくて、以前に探して目をつけていたのがコチラになります。

 

 

https://maps.app.goo.gl/ZX7bL5EBdrjervfP7

 

10月13日のスポーツの日でお休みだったんで、近所で用足ししてちょうど開店時間の11時になったんでこちらに来店。

オーダーは、初訪のお店のセオリー通りに券売機の左上のボタンのメニュー「国産豚ミニラーメン(200g)」950円と、「豚小増し」250円としてみました。

 

開店後すぐということもあり、先客なしで店内カウンターの一番奥に着席。

目の前ではお兄さんがワンオペでやや小ぶりなどんぶりとちょっと大きめのどんぶりを準備していて、小ぶりなどんぶりに茹で上がった麵を入れてカエシを回し掛けしてって、汁なしラーメンを作っているようでした。

(「まかないかな?」と思っていたら、どうやらデリバリーサービス用のものでした。)

 

その盛り付けが終わったあたりで、「ニンニク入れますか?(訳:無料のトッピングはどうしますか?)」とお兄さん。

「ニンニクナシヤサイマシマシアブラマシマシでお願いします(訳:ニンニクは入れないでください。茹でもやしと背脂はたくさん入れてください)」でコール。

 

どんぶりにカエシ、スープ、麺を入れてヤサイと大きな「豚」を乗せて、と、もう少しで完成というところで、お兄さんが食券を確認。どうやら豚小増しの豚の準備を忘れてたようで、すぐに小さめの豚を乗せてくれて完成。

 

こんなビジュアルで提供されたのでした。

 

 

別のお店でコレ系のをニンニク入れて食べたら、呼気が臭いとカミさんに不評だったためニンニクナシとしましたところ、想定通りにおとなしい味でしたわ。

コチラのお店は「カラメ(カエシの追加)」はコールになく、卓上のカエシを各々自由に入れるというスタイルとのことで、マシマシで乗せたヤサイを半分ぐらい食ったところでカエシでややカラメに。

 

ヤサイ・アブラ・極太麺を頬張りつ、向かって左の大きめの豚をパクリ。かなり柔らかい豚バラで脂身も多かったのですが、豚特有の臭みはなくていい感じでした。

んで、ヤサイで口直しして向かって右側の小さ目の豚を食べてみて「ウッ」っと。

 

豚、冷たい。

 

温めなおしてない豚を、慌てて乗っけて提供したもんだから、脂身の中が冷たいままでした。

薄いチャーシューとからなどんぶりの奥に沈めて温めれますが、さすがにこの厚さだとその熱も中まで伝わらず冷たいままくちに運ぶことに。。。。

 

いやぁ、冷たい豚はまずいですな。

温められて脂っこさが曖昧になったとこで調理された状態で、それを食べてちょうどなわけで、冷たい脂身はただの脂身でしょ。

 

お兄さんも「追加の豚、温め忘れちゃったんで温めてから提供しますね」とか機転を効かせてくれればまだしも、シレッと乗っけて提供するんだもん。こっちは不意打ちされた感じですわ。

 

とまぁ、それでも食べ終えて退店するときはもう一人のお客さんが入ってましたが、祝日の昼営業としては寂しい限り。

 

店を後にして駅まで歩くなかで、行列のできてる家系ラーメン店がありまして、明らかにラーメン食べる人がたくさんいるにもかかわらず、お客さんの入りに差があるってことは、二郎系/家系とかジャンル以前の「そういうところ」なんじゃないかと。

 

毎日欠かさず糖質脂質摂取に励んでおります「板チョコアイス編」

こんばんわ。ブログを書かない日はあっても、アイスを食べない日は無い俺です。


今日は2025年10月13日体育の日の月曜日。勤務先はお休みなのでダラダラ過ごしておりました。

ダラダラ過ごしているとアイスを食べたくならないかって〜とそうではなく、夜も20時を過ぎたあたりで口がアイスになってきます。


ってことで、今日のアイスはこちらです。




はい、板チョコアイスです。


先にチョコ要素のないビスケットサンドを投稿してますが、コチラはチョコ要素を全面に出したアイスとなってまして、チョコが食いたいなぁって思っても板チョコだけバリバリ食うのもアレだなって時に、板チョコの間にバニラアイスが入っているコレってことになります。


商品名で「板チョコ」が先に来てるってあたりでチョコへのこだわりが(2%だそうですが)感じられまして、実際口溶けとか後味が他のアイスのチョコより良くってなるほどなと思うところ。


ですが、


これが箱入りって過保護なアイスってところに俺的に難を感じるんです。


食べた後にパルムの棒が邪魔なように、コレが入っている箱の半分が食べた後のゴミとして残ってしまうのがどうにも邪魔かなと。

ま、買ったコンビニの店頭で食い尽くせばいいだけなんですけどね。


そういった理由もあり、食べる頻度はあまり多くないです。

美味いけどね。


二度目の日産ヘリテージコレクション

昨日、人生二度目の日産ヘリテージコレクションに訪問しました。



一度目は日産の株主として、たまたま訪問のバスツアーが当たっての訪問で、二度目の今回は「ひまわりフェスタ IN NISSAN」にお誘いいただいての訪問となりました。


カミさんのプール仲間の方が座間にお住まいで、このフェスのボランティアをなさっており「旦那さん、車好きなんでしょ。来たらいいよ」と去年今年とお声がけいただいてまして、せっかくならと参じたわけです。


年代別に日産車が展示されてて、レーシングカーや試作車も展示されてまして、車好きには堪らないところです。












普段は予約しないと見れないんですけど、ひまわりフェスタ IN NISSANの際は予約不要で何度でも見学可能ですので、車好きな方は来年のひまわりフェスタ IN NISSANにぜひおいでください。

ちなみに、この画像を撮ったあとにもう一回入場して動画撮ってきました。


朝の通勤電車の乗車時の理想と現実

通勤電車は始発駅で乗車するんで、座って居眠りしながら終点まで乗って行きたいんで、壁に寄りかかれる場所に座りたいんですよ。

電車で壁に体を預けられるところって、車両の端っこの所しかなく、そこを狙って乗車口の4人目未満に並ぶようにしてます。


その日、乗車口の三人目(以下の図の青丸)に並んでたんですね。

左前には30代ぐらいのお兄さん(以下の図の赤丸)、目の前にちょっと年上のお姉さま(以下の図の黒丸)


この時の俺の予想は、赤丸のお兄さんは乗車して左側の座席の端に、黒丸のお姉さまは乗車して右側奥の座席の両端のどちらかに、そして青丸の俺は乗車して手前の座席の車両の端っこもしくはお姉さまが座らなければ右側奥の車両の端っこにも座れると思ったんですよ。

以下の図の矢印のイメージで「車両の端っこは確定」って思ったんですね。




で、電車が到着して乗客が降車して、いざ乗り込もうとしたら折り返し乗車のおっさん(以下の図の二重丸)が居眠りして居座っていて、そんで、何を思ったか赤丸のお兄さんは右側奥の車両の端っこめがけて突進。

黒丸のお姉さまは手前の座席の車両の端っこにお座りになって、俺の車両の端っこ奪取作戦は失敗に終わったのでした。




ちなみに、乗車口付近の座席の端っこでもいいじゃないかと仰る方がいらっしゃると思います。

車両によっては仕切り板があるんですけど、利用する時間帯の車両はほとんど仕切り板がなくてただのバーで区切られてるだけなので、そのバーに頭を寄りかけているとそこに立って乗車する人の背中があたっちゃうんですよ。

それだけならまだしもその人の体臭が香ってきたりするんで、その席は極力使わないようにしています。







毎日欠かさず糖質脂質摂取に励んでおります「ビスケットサンド編」

こんばんわ。ブログを書かない日はあっても、アイスを食べない日は無い俺です。


アイスは「バニラ」と「チョコレート」が組み合わさったヤツを好んで食べるんですが、たまーに食べたくなるのがチョコレート要素のないコレです。




風味豊かなバニラアイスをしっとりしたビスケットでサンドしたこれ、アイスのバニラ風味がチョコモナカジャンボやジャイアントコーンより豊かで美味いんですよね。

で、食べた後に手元にゴミがチョコモナカジャンボ、ジャイアントコーンと同じぐらい少ない。

とても良い逸品と思います。


だけど、ビスケットが(一時的ではあるけど)奥歯に貼り付くのがちょっとなと。


あと、思ったよりビスケットの食べかすがポロポロと落ちるんですけど、コレって俺の食い方が悪い??



毎日欠かさず糖質脂質摂取に励んでおります「パルム編」

こんばんわ。ブログを書かない日はあっても、アイスを食べない日は無い俺です。

その昔、クイーンズスクエア横浜に遊びに行ってた時にコレの販促イベントに遭遇しまして、チョコの付いていないコイツをチョコにディップして試食できるって言う、今思えばかなりナイスなイベントで作りたてのコイツを食べたことがあったんですよ。



もちろん、試食できたのはこのサイズではなんく箱アイスのサイズ(つまり一回り小さいやつ)なんですけど、個包装された何も纏っていないバニラのパルムを受け取り、熱々に溶けたチョコソースの鍋に係の人の合図で突っ込んで引っこ抜くと、熱々のチョコソースがバニラアイスに冷やされてパリッパリのチョコの皮膜になるっていう、至極当たり前の現象なんですが体験してみると思わず「おぉ!!」って声が出たのを思い出します。


そんなパルムなんですけど、チョコモナカジャンボ、ジャイアントコーン、パルム、その他 を、5:3:1:1 ぐらいの割合で食ってる中で、チョコの味わいが他のそれらと違っうまいんですよね。と、そこまで言いながら1割ぐらいの頻度なのはなんでかって言うと、これ、棒が刺さってるんで若干敬遠しちゃってるんですよね。


ほぼ会社帰りにコンビニに寄ってアイスを食ってるんで、コンビニから自宅の間でゴミを処分しなきゃいけないんですけど、チョコモナカジャンボ、ジャイアントコーンは包装紙とかパッケージを小さく丸められていつでも捨てられるようにできるじゃないですか。


でもこれの木の棒が食後に手元に残るってことは、コンビニの前から移動せずにコンビニのゴミ箱に廃棄するしかなく、つまり、アラカンのお爺さんが人の往来のあるコンビニの前でアイスを頬張る姿を晒さなきゃいけないのを受け入れなきゃいけないってことなんですよね。


そんな羞恥プレイを受けてもなお食いたいと思える時にコイツを食べるんで、おいしさがより一層増すんですよね。


こう書いてて、自身のクセがなかなかなのを再認識しましたよ・・・・


毎日欠かさず糖質脂質摂取に励んでおります「ジャイアントコーン編」

こんばんわ。ブログを書かない日はあっても、アイスを食べない日は無い俺です。

俺の中のアイスで不動のレギュラーメンバーの一角を担う、パッケージがなくともアレとわかるこちらです。



そう、江崎グリコのジャイアントコーン、の、「チョコナッツ」です。


「チョコナッツ」なんですよ。

「クッキー&チョコ」(青いやつ)や「チョコ&ミルク」(黄色いやつ)じゃなくって、「チョコナッツ」(赤いやつ)なんです。


コーンの内側にはチョコ。その中にバニラアイス。アタマにバニラアイス+チョコ+ナッツ。完璧ですね。


そもそもバニラアイスって、アイスクリームの代名詞じゃないですか。で、甘いものの代名詞のチョコレートと脂質糖質の化身のナッツ。美味しいものトリオですよ。


美味しいのは大前提なんですが、それよりもなにより俺的に嬉しいのは、食べ終えたときのゴミの少なさです。


俺はジャイアントコーンをコンビニで買うと、まずアタマの包装を外してゴミ箱に捨てて退店するんです。そんで、店先とか最寄りの公園のベンチで食べ終えた時に、手元に残るのは三角形の紙くずだけ。


スッゲーことだと思いますよ。

これがカップアイスだとカップとスプーンを捨てにコンビニに戻ったりしなけりゃいけないし、なんならチョコモナカジャンボだって包装のパッケージを捨てにコンビニに戻ったりしますからね。

これが5〜6cmの紙の三角で済むんですよ。


ま、そこを目指した商品ではないんでしょうけど、俺的にとっても嬉しいアイスです。


毎日欠かさず糖質脂質摂取に励んでおります「チョコモナカジャンボ編」

こんばんわ。ブログを書かない日はあっても、アイスを食べない日は無い俺です。


先日食べたローソンのマチカフェのアイスですが、アレはまぁ、たまに食べるっていうヤツでして、普段はこちらなどを食しております。



はい、デカデカと名前が書いてあります。

森永製菓のチョコモナカジャンボです。


こちら、スーパーでも買えますが、コンビニで買うことに拘っています。


アイス好きの方ならお分かりと思いますが、スーパーで買うと、ほとんどの場合モナカの皮がフニャフニャなんですよね。

たまに、中のチョコすらもパキッとしてなかったり。


これが、コンビニだとモナカの皮がパリッパリで、パリッパリの皮をボロボロこぼしながらいただくことができる。

(チョコモナカジャンボは、モナカの皮のカケラをこぼしながら食すのがお作法なんで、そうじゃ無いのはマナー違反なんですよ。)


たまにセブンイレブンで「金のアイス あずき最中」に浮気したりします。でも、食べる前の期待感と食べた時のあずきの旨さの満足感から、食べ終えて訪れる「チョコモナカジャンボ、お前のパリパリ感はやっぱ最高だよ」という罪悪感と言いますか再認識する感覚は、アイス好きの方にはご理解いただけるかと。