フォルクスワーゲンTSIに「進化剤EXPLUS」を施工して、エンジンノイズを計測してみました。このクルマの走行距離は55000キロで3回目の施工となります。

進化剤は本来遅効性なので、施工後500キロ~1000キロで金属表面に完全に定着しますが、施工途中からエンジンノイズが小さくなっていくのがわかるはずです。

施工後のエンジンはアクセルを踏んでみれば違いが感じられると思います。コンプレッションが回復し、レスポンスが向上して振動が減少しているスムーズなエンジンへと変化していることでしょう。

 

進化剤施工前

進化剤施工後20分