自宅の庭に植えている苦ウリを食べるそうな。

この方が食べるとおいしそうに見えるから不思議。

 

余談ですが・・・

昨日は驚きました。

朝は大坂さん,午後は池江さん。(池江さんの病状がよくなることをお祈りしています)

「している」ではなくて「させてもらっている」

 

 

床の下で泥まみれ,ボランティア中は風呂に入らない。

美しいというのは,このような姿を指すのだろう。

 

P.S. 昨日は写真撮影などで4時間足止めを食らったそうです。

あの方の活動の邪魔をしないように,見てるだけのほうがいい思うのですが・・・・

奥様は,旦那様についていくのが大変だったんでしょうね。

 

我々にはヒーローでも

夫,父親,スーパーボランティア・・・・

すべて完璧に演じるなんて大変なことですからね。

 

 

「一番怖いのは,自分自身」

 

人間の弱さを,よく分かっておられる。

 

 

朝5時から,約8kmのランニング。79歳。

これをさぼると自分自身に負けることになるとお考えなのでしょう。

 

少しペース上がっているのかな。

 

 

 

さかな屋さんを経営されていたそうな。

金を稼ぐことの厳しさやつらさを十分わかっていながら,お金に固執するわけでもない。

 

どうして,ここまで心がきれいでいられるのか・・・・

人生すべてをかけて,社会に尽くそうとする。

 

こんな生き方,できない。だから憧れる。

 

体は大丈夫でしょうか?風邪をひかないでしょうか?

 

そんなやわな人じゃないですよね・・・

 

 

 

 

以前,鹿児島から北海道まで歩いた時,道端の草を食べたらしいけど・・・

お体,丈夫なんでしょうね。

孫の言葉は天からのお告げと感じたそうです。

 

 

昔はヘビースモーカーだったそうな。

人間臭くていいよな。