黄砂と花粉と黄色い吹雪☆
「試しにアメブロから完全に離れてみよう」
と、この約2週間、閲覧もせずに一切離れておりました。
で、今日。
黄砂で空が黄色く染まった強風の中、近所で買い物を済ませてから、久々にアメブロをゆっくり覗いていた時の事です。
約2週間分を、えっこらと見続けていると、17時26分に家の電話が鳴りました。
非通知でかけてきた相手は、「年配では無い」声の女性。
で、異様に高いテンションで
「○○さん(俺の下の名前)いますかぁ、友達のワタナベですぅ」
と名乗っていましたが、
俺にそんな友人はおりませんし、奇妙なテンションに、なれなれしい口調と、変な敬語。
気味悪かったので居留守っぽくすると、「じゃあ、しばらくしたらかけ直しまぁす、はぁ~い」と切られました。
…
最近かかってくる事が無くなっていた、家の電話への得体の知れない人物からの変な電話。
そんな電話が、今日久々にかかってきたのですが、そのタイミングが久々に見始めたアメブロを、ガツガツと見ている真っ最中。
って事で、何となくまた、「何か関係があるのでは…」、などと思わせられてしまいます。
以前から「携帯電話が盗聴されているような気がする」なんて事もここに書いてたりはしていますが、俺がアメブロ等を見たり書いたりする事が、「都合が悪い」とか、そういった事になる人がいたりなどするんだろうか
何の関係も無く単なる偶然、という事なら、それにこした事は無いけど
タイミング的なそうゆう事が多かったりもするので、毎度気味の悪い感じがしていたりはします
ついでなんで書いておきますが、一昨日3/19の17時42分には、「092285****」という九州の方の番号から着信がありました。何度か折り返しましたが毎回話し中。これもちょっと気味の悪い感じがあったので、念の為「114」で今日調べたら、他社の発信専用番号じゃないかとの事でしたが、よくわかりません。
こうゆうちょっとおかしな着信って、思いかえしてみると「17時30分」前後に多いような気もしますね
で、タイトルの意味は特にありません。
黄砂と花粉てなんか似てるー、みたいな。
おっすす☆
と、この約2週間、閲覧もせずに一切離れておりました。
で、今日。
黄砂で空が黄色く染まった強風の中、近所で買い物を済ませてから、久々にアメブロをゆっくり覗いていた時の事です。
約2週間分を、えっこらと見続けていると、17時26分に家の電話が鳴りました。
非通知でかけてきた相手は、「年配では無い」声の女性。
で、異様に高いテンションで
「○○さん(俺の下の名前)いますかぁ、友達のワタナベですぅ」
と名乗っていましたが、
俺にそんな友人はおりませんし、奇妙なテンションに、なれなれしい口調と、変な敬語。
気味悪かったので居留守っぽくすると、「じゃあ、しばらくしたらかけ直しまぁす、はぁ~い」と切られました。
…
最近かかってくる事が無くなっていた、家の電話への得体の知れない人物からの変な電話。
そんな電話が、今日久々にかかってきたのですが、そのタイミングが久々に見始めたアメブロを、ガツガツと見ている真っ最中。
って事で、何となくまた、「何か関係があるのでは…」、などと思わせられてしまいます。
以前から「携帯電話が盗聴されているような気がする」なんて事もここに書いてたりはしていますが、俺がアメブロ等を見たり書いたりする事が、「都合が悪い」とか、そういった事になる人がいたりなどするんだろうか
何の関係も無く単なる偶然、という事なら、それにこした事は無いけど
タイミング的なそうゆう事が多かったりもするので、毎度気味の悪い感じがしていたりはします
ついでなんで書いておきますが、一昨日3/19の17時42分には、「092285****」という九州の方の番号から着信がありました。何度か折り返しましたが毎回話し中。これもちょっと気味の悪い感じがあったので、念の為「114」で今日調べたら、他社の発信専用番号じゃないかとの事でしたが、よくわかりません。
こうゆうちょっとおかしな着信って、思いかえしてみると「17時30分」前後に多いような気もしますね
で、タイトルの意味は特にありません。
黄砂と花粉てなんか似てるー、みたいな。
おっすす☆
劇団ひとりさん?☆

昨日入った、とある蕎麦屋での事。
ふと壁を見上げると、↑がおごそかに飾られていました(゚_゚☆
「ここのそばはうまい ひとり」
…
ん?
ひとり…
ひとりって、劇団ひとりさん?
へぇ、来たんだあ。
と、思わずパシャリ。
しかし、確かにひとりさん(春樹さん?(笑))ぽい言葉だけど、またずいぶん豪快に書いたんだな(^^)
と思い、念の為店主さんに聞いてみました。
俺「ひとりさん来たんですね」
店主「ええ、以前来られました。ロールスロイス ファントムで」
俺「ブホッ!えっ!ロ、ロールスロイス、ですか!?」
店主「はい」
俺「あの、ひとりさんて、劇団さんですよね?」
店主「いえ、斎藤さんです。斎藤一人さん」
↓こちらのひとりさんでした。

で、↑のひとりさん。
店主さんに話しを伺って、さっきウィキってみましたが、その世界の人には有名人なんですね。
マスコミにも一切顔は出していないそうですが、長者番付一位になったり、常に番付に名を連ねていた、銀座まるかんの社長さんとの事でした。
自分とは全然縁の無い世界の人なんで、全く知りませんでした。
何か御利益ありますように(^0^)/☆
…劇団ひとりさんの、「ひとり」って、この方からなんでしょうか。
↓真っ盛りです

ふきひとり
おっすす☆
感化されない感覚☆
沖縄の雰囲気っていいよなあ。写真でも。
まあ写し手のその時の気分の影響も大きいんだろうけど、でも、そうゆう時に撮ったり作ったりした、写真とか文章って、その時の気分を凄くストレートに表現出来て、またそれを見ている人にも同じ気持ち、例えば「綺麗だな」といったようなそんな「同じ感覚」まで伝れられるから、そうゆうところってやっぱり凄いと思う。
料理でいう「料理は愛情」ってのも同じかな。「美味しく作ろう」っていう気持ちが入った状態で作ると、必然的に微妙な部分(例えば極微量な塩加減とか、火の通し加減とか)にも敏感になる繊細な感覚が研ぎ澄まされて、結果、美味しい料理になるもんなんだよな。
レシピ通り作るにしても、その時の気分の差で、味に何かしらの違いが出たりするのは、微妙な加減の差が感じとれなくなるからだろうかね
ゴルフも同じか。気持ちがのってたりすると、パットの微妙なラインまですらすら読めてしまったり。
気分がのってると色んな感覚が繊細に研ぎ澄まされる。だからそうゆう時は自分が頭にちょっと思い描くだけで、それに向けて体が微妙な答えを出してくれ、その姿に持っていく事が出来る。
ただ、気分がのった感覚になっていたにしても、「写真の構図」とか「味覚」、「ラインの読み方」みたいな、「センス」自体が部分が無いとか、多くの受け手と違っているようなら、それはまた別問題でしょうけど
だからまあ、そうゆう感覚みたいなものを多くの人に伝えられる写真が撮れるような人ってのは、そもそも大多数が共感出来るような「センス」を備えてるんじゃないかと思ってるわけで。
結局いいたいのは、共感出来る写真ってもんはいいなあと。
だって、同じ感覚を持ってるって感じがしません?
(^0^)/☆
おっすす☆
まあ写し手のその時の気分の影響も大きいんだろうけど、でも、そうゆう時に撮ったり作ったりした、写真とか文章って、その時の気分を凄くストレートに表現出来て、またそれを見ている人にも同じ気持ち、例えば「綺麗だな」といったようなそんな「同じ感覚」まで伝れられるから、そうゆうところってやっぱり凄いと思う。
料理でいう「料理は愛情」ってのも同じかな。「美味しく作ろう」っていう気持ちが入った状態で作ると、必然的に微妙な部分(例えば極微量な塩加減とか、火の通し加減とか)にも敏感になる繊細な感覚が研ぎ澄まされて、結果、美味しい料理になるもんなんだよな。
レシピ通り作るにしても、その時の気分の差で、味に何かしらの違いが出たりするのは、微妙な加減の差が感じとれなくなるからだろうかね
ゴルフも同じか。気持ちがのってたりすると、パットの微妙なラインまですらすら読めてしまったり。
気分がのってると色んな感覚が繊細に研ぎ澄まされる。だからそうゆう時は自分が頭にちょっと思い描くだけで、それに向けて体が微妙な答えを出してくれ、その姿に持っていく事が出来る。
ただ、気分がのった感覚になっていたにしても、「写真の構図」とか「味覚」、「ラインの読み方」みたいな、「センス」自体が部分が無いとか、多くの受け手と違っているようなら、それはまた別問題でしょうけど
だからまあ、そうゆう感覚みたいなものを多くの人に伝えられる写真が撮れるような人ってのは、そもそも大多数が共感出来るような「センス」を備えてるんじゃないかと思ってるわけで。
結局いいたいのは、共感出来る写真ってもんはいいなあと。
だって、同じ感覚を持ってるって感じがしません?
(^0^)/☆
おっすす☆