イブクロ“やっぱ千葉だっぺ☆” by山川勝義 live in ChibaCity -254ページ目

5月7日に投稿したなう



久々に記事更新しました(^0^)/☆(01:37)おっすす☆
5/7 1:37

#4649 久々に記事更新しました(^0^)/☆(01:38)おっすす☆
5/7 1:38

#5ch 「仲間裏切って自分だけいい夢見ようなんて奴に幸せなんてこねぇよ」ってほんとだね。たまたまチャンネル付けたらいいセリフ言ってた。いいセリフっていうか、その通りなんじゃないかと思いますよ(21:19)おっすす☆
5/7 21:20

今、昨日載せたコピペの「意味している事」について考えてたりしているけどなんかまとまらない(22:41)おっすす☆
5/7 22:41

5月6日に投稿したなう



「ホットモットの鶏の唐揚げの大きさが店によって違う」、と思ったりしながらも、今日もいい天気になりました☆まあ唐揚げの大きさは色々かもしれませんが、カラッと晴れた青空は誰の目に見ても同じなんでしょうけどね(^_^)☆(13:26)おっすす☆
5/6 13:27

って、ただ唐揚げの衣が厚いだけかもしれませんが、人の衣は日に日に薄くなってきていますね。人も唐揚げも、衣は薄い方が好きではあります。軽快な感じが好きなんです☆(13:33)おっすす☆
5/6 13:33

先程から、何故か携帯の接続が異様に重たい(T_T)(13:36)おっすす☆
5/6 13:36

プロフィールとかバナー広告の画像ファイルだけが全く読み込まれない状態(13:40)おっすす☆
5/6 13:40

いや、今「なう一覧」を見ているのですが、なう毎に付いている自分のプロフィール画像だけが表示されない状態ですね。ホリエモン氏の画像は表示されますので(13:45)おっすす☆
5/6 13:45

繋がりました。緊急メンテのようでしたが、次のような案内画面が表示されたのでちょっと「?」ではありました(続く)(14:30)おっすす☆
5/6 14:30

こんなの→ただいま、定期メンテナンスを実施しております。大変ご迷惑をおかけして申し訳ございませんが、メンテナンス終了まで、今しばらくお待ちください。【メンテナンス時間】4月27日(火)午前:6時00分~9時00分アメーバピグサービスが停止いたします(14:31)おっすす☆
5/6 14:32

案内の内容、「定期」でも無ければ日時も違って、そもそも文字化けしてたので文字コード変換で読めました。後で再度見た時には「緊急」で「13時00~」になっていましたが、まあ治ったのでいいんですけどね☆(14:38)おっすす☆
5/6 14:38

今宵も涼しくて過ごしやすいです。静寂に響き渡る蛙と虫の鳴き声がなんとも・・(上手い表現が見つかりませんf^_^;)。ほんと今が最高の陽気かなあと。Tシャツと短パンも最高o(^-^)o。太モモに擦れるムートンみたいなやつの肌触りが(>_<)☆(21:05)おっすす☆
5/6 21:05

あぁぁ・・・、いい夜風が入ってきて、気持ちいい・・(~o~)(21:15)おっすす☆
5/6 21:16

涼しい→寒いにちょいとなりかけ中。でもまだ涼しいo(^-^)o(23:40)おっすす☆
5/6 23:40

面白いコピペ(^_^)☆

超久々の記事更新です(^0^)/☆

で早速なんですが、さっき面白いコピペを見つけたので、ここに貼ろうと思い携帯で必死に打ち直したりしてみました(^_^;)☆
これ有名なんですかね(^。^)☆


メキシコの田舎町。海岸に小さなボートが停泊していた。
メキシコ人の漁師が小さな網に魚をとってきた。その魚はなんとも生きがいい。それを見たアメリカ人旅行者は、
「すばらしい魚だね。どれくらいの時間、漁をしていたの」
と尋ねた。すると漁師は
「そんなに長い時間じゃないよ」
と答えた。旅行者が
「もっと漁をしていたら、もっと魚が獲れたんだろうね。おしいなあ」
と言うと、漁師は、自分と自分の家族が食べるにはこれで十分だと言った。
「それじゃあ、あまった時間でいったい何をするの」
と旅行者が聞くと、漁師は、
「日が高くなるまでゆっくり寝て、それから漁に出る。戻ってきたら子どもと遊んで、女房とシエスタして。
夜になったら友達と一杯やって、ギターを弾いて、歌をうたって…ああ、これでもう一日終わりだね」
すると旅行者はまじめな顔で漁師に向かってこう言った。
「ハーバード・ビジネス・スクールでMBAを取得した人間として、きみにアドバイスしよう。いいかい、きみは毎日、もっと長い時間、漁をするべきだ。
それであまった魚は売る。
お金が貯まったら大きな漁船を買う。そうすると漁獲高は上がり、儲けも増える。
その儲けで漁船を2隻、3隻と増やしていくんだ。やがて大漁船団が出来るまでね。そうしたら仲介人に魚を売るのはやめだ。
自前の水産品加工工場を建てて、そこに魚を入れる。
その頃にはきみはこのちっぽけな村を出てメキシコシティに引っ越し、
ロサンゼルス、ニューヨークへと進出していくだろう。きみはマンハッタンのオフィスビルから企業の指揮をとるんだ。」
漁師は尋ねた。
「そうなるまでにどれくらいかかるのかね」
「二〇年、いやおそらく二五年でそこまでいくね」
「それからどうなるの」
「それから? そのときは本当にすごいことになるよ」
と旅行者はにんまりと笑い、
「今度は株を売却して、きみは億万長者になるのさ」
「それで?」
「そうしたら引退して、海岸近くの小さな村に住んで、日が高くなるまでゆっくり寝て、
日中は釣りをしたり、子どもと遊んだり、奥さんとシエスタして過ごして、
夜になったら友達と一杯やって、ギターを弾いて、歌をうたって過ごすんだ。
どうだい。すばらしいだろう」

おっすす☆