イブクロ“やっぱ千葉だっぺ☆” by山川勝義 live in ChibaCity -234ページ目

ほんとに気付きましたm(__)m

いま携帯のメールフォルダを整理していました。

自分は文章を投稿する際に、メールに一度内容をまとめて書いてからそれをコピペしています。

なので一端保存した内容を消し忘れていたりすると、その分次第に未送信メールとしてフォルダにたまっていってしまいます。

今日メールで動画を初めて投稿しようとした際、
「未送信フォルダに容量の空きが無い」となり、
短い動画しか送れなかった事で気付いて、先程まで整理していたという訳です。

と、前置きはそうだとして・・

で、一時的にメモ書きで保存してあった1年位前のコメント等も改めて目を通す事となったのですが・・・

まず思ったのが、一言

「なんか申し訳ない・・」

でした。

ほんと申し訳ない・・・


ずっと読んでいたら、なんかだんだん気持ち悪くなってきました。


なんかもはや、どれもが変態の域でした・・・


ただ、書いていた時は全くそんなつもりは無く、色々悩み考えながら、どうしたら喜んでもらえるか、とか、励みにしてもらえるか、など、当たり障りなども無いようにと考えぬいて書いていたつもりだったんですが、

考え過ぎて書くと余計駄目みたいですね・・

「夜中に書いた文章を昼間に見ると全然印象が違ってる」の世界だったようでした。

変な気持ちにさせてしまっていたら本当申し訳なかったです。

先日の「エンタメ芸能」さんの記事にもそんな感じの話が載っていたので、今になると身につまされる思いです。

とにかく、これからはもっと良く良く考えて、
いや、あまり深く考えずに、サラっと、かな、
コメ等書くのであればそうしようと思います。

(今もちょっと色々考えて書いてるけど、大丈夫かな・・)

もし伝わる事があったらと思いながら今これだけは書いておきたかったので。

そもそもそういう方にそういう言葉をかけるという事にも不慣れでした。

これからはよくよく気をつけていこうと思います。
おっすす☆

開院☆

昨年の記事で「来年建て替えるようです」と書いたこの病院が昨日開院したようです。

【2010年5月31日朝日新聞朝刊「千葉版」】より
———ここから———
立て替え中だった千葉医療センター

新病院あす開院

救急拡充、地域中核に

 立て替え中だった国立病院機構千葉医療センター(千葉市中央区椿森4丁目)の新病院が完成し、6月1日に開院する。救急病棟を新設するなど地域の救急患者を受け入れる中核的存在の「2次救急」に力を入れる。
 新病院は現病院に隣接し、病棟・中央診療棟が地上8階(免震構造)、外来・管理棟が地上3階(耐震構造)。延べ床面積は3万2255平方メートルと現病院の約1・7倍に拡張される。診療科は内科、小児科などこれまでの24科に加え、新たに頭頚部外科などが加わって27科となる。
 病床は一般病床410床、精神病床45床で現在と同様だが、一般病床のうち30床を救急病棟に転換。救急車の受け入れ不能が続く「たらいまわし」が起きないようにした。同病院企画課によると、2007~08年度に同病院が1日に受け入れた救急車は平均で10台を超え、市内で最も多いという。
 同病院は旧陸軍病院が前身で、現病院の建物には1959~70年に建てられた。現行の耐震基準を満たしておらず、また配管など老朽化が激しかったことから、2008年に新病院建設に着工。建物本体の建設に約82億円、医療機器や備品の購入などを含めると総事業費は120億円を超える見込み。
 増田政久院長は「安全性と離床性に配慮した最新式のベッドを取り入れるなど、患者さんが快適に感じてもらえる工夫を凝らした。信頼される病院を目指したい」としている。
 現在の病院は順次、解体して駐車場にする。工事終了は来年1月になるという。
———ここまで———
自分は病院にお世話になる事も無く、日々健康に過ごせていますけどね☆

おっすす☆

きっかけ☆




初動画です☆

消防車と救急車が複数台見えた為、野次馬根性で覗きに行ってみた時のものです(゜_゜

鉄塔に人がよじ昇っていたw(゜o゜)w

らしいのですが、既に皆撤退する所。。

「おいおい・・、誰なんだね一体・・・」

と、さっさとその場を後にしようとした時、偶然そこに「もう何十年ぶり?」(ちょっと大袈裟か・・)、かに見る知人の親族の姿を発見。

何やら偶然の遭遇から、近々色々話しが繋がって行きそうなそんな思ってもみない面白い展開になりました(^^)

野次馬根性も捨てたもんじゃありません(^_^)☆
おっすす☆