イブクロ“やっぱ千葉だっぺ☆” by山川勝義 live in ChibaCity -208ページ目

もうすぐ目の前?☆

今日も天気が良いのでいつもの場所に来ました。こないだYouTubeを見ていたら、マクドナルドで「いつもの下さい」と言って商品が出てくるまでに何日かかるかという事をやっている人がいて、その人のチャレンジ結果では確か13日目位だったかのように思います。でもこれって、決してどこのマクドナルドでも一緒という結果では無くて、あくまで「その店では」の結果なんですよね。実際チャレンジされていた方も色々工夫をして、はじめのうちは同じ人がいる時間帯を狙って同じ位の時間に店に入っていましたが、結局レジが違ったりアルバイトの数が多かったりで、中々同じ人にレジをやってもらう事すら出来なかったので、当然「いつもの」なんて言ったって初見の人の注文で商品が出てくる訳が無いですよね。

でもこれ見ていて、あぁでももし「いつもの」で商品が出てきて欲しいというだけの事であったら、今のIT技術を使えば簡単に実現されそうだなぁとか思いました。

ですよね?こんなの 。
こんね事だったら今時なら小学生でも「実現できる」ってすぐ思えますよね。

だってiPhoneの指紋認証でもいいし、Xの顔認証でもいいし、あの指の大きさの部品をレジ辺りにちょこっと置いておけばいい、ただそれだけじゃ無いですか、、

あんな部品一個何百円でしょうし、あの指紋認証を至る所に埋め込んでおけば、何処へ行っても手ぶらで設定しておいた商品を出してもらう事から会計まで出来るし。

まぁ、今アメリカなんかでは既に、店内天井に設置された複数のカメラによって個人の識別から、手にした商品まで全て瞬時に識別する技術を使って、ただ店に入って商品をポケットに入れて出てくるだけで支払いまでOK、なんて店の実験までかなり進んでる訳で、こうなるともう、一体どこまで人を介さずにいけるのかなんて方向にも興味がわいてきます。

例えば、トラックをコンビニの所定のドッグに停めると、自動でその店の注文した商品だけが店内に移動していき納品が行われ、その商品も陳列棚に不足している商品が自動で判別されて、陳列棚の下から自動でせり上がって陳列棚の奥の方から新しい商品が補充されていくみたいな。

飲み物や、サンドイッチや、おにぎりなんかも、バックヤードが冷蔵庫と兼ねた形で繋がってる訳だから(学生時代ファミマでもバイトしてた)ダンボールを自動で開封さえ出来れば自動補充する事も可能そうだし、そうなるともう、コンビニチェーンの経営=商品の製造工場で配送トラックに陳列する商品を自動運転のトラックに積み込むだけ、になってしまうでほ無いですか。

いやいや、製造工場で完成した商品の配送トラックへの積み込みから、もっと戻れば商品の製造自体までが自動化も出来そうだから、そうなったら100店舗位のコンビニチェーンの営業自体も2〜3人とかで出来ちゃうようにもなる可能性はあるって事ですよね。

ほんと、なんじゃこりぁ〜って感じの未来は意外ともうすぐ目の前まで来てるんでしょうねぇ色々と。

そうなればほんと、人間という生き物の存在意義は何?
なんて事にもなってくるんでしょうね。。

あぁ、クワバラクワバラ

(昔この「クワバラクワバラ」ってこんなようね時に使われていたようですが、意味はわかりません。今(でももうかなり古そう)でいう卍みたいなもんでしょうか。

もう読み返しもしないで上げる。スゲーつまらなそうな内容だから、見返すと手直ししたくなりそうだから、でも面倒だから、このまま上げる。

おっすす☆

本日幕張にて。。☆

今日は、千葉県の幕張エリアの人工海浜やZOZOマリンスタジアムの裏手をメイン会場として今年で3回目?(多分)の開催となるレッドブル・エアレース・ワールドチャンピオンシップ(英語: Red Bull Air Race World Championship)を見に行って来ました。


ただし、入場料金が勿体無い為、クソ暑い中を意地になって無銭の場所を探して見学しました。


今日は本当にこのエアレースを見るために幕張メッセの隣のイオンモール幕張新都心店まで来ていたんですがそれまで時間を潰す為にフードコートで100円コーヒーを飲みながらSNSを永遠とやっていてひと段落ついた時に

「AKB48 本日幕張メッセで全握です」

というAKBのメンバーの書き込みが突如目に入り、エッ!今日全握!?何の?!って感じで知りました。


ハァハァ。。


、を忘れたらブレスの場所が分からなくなった。。


昨日個握だったのは知っていたのですが、今日全握なんてのはそのツイートを見るまで昨日から1度も目にしなかったし、ほんと唐突な感じで気付きました。


でまた、それに気付いたのが実に11時20分。


ミニライブの開始時間が12時からなので、実に40分しか時間が無い。今から握手券を取りに戻ってたら全然間に合わないので、取り敢えずミニライブを見る為に急ぎました。


何だかんだ有りましたが無事に間に合って見れました。よくあのタイミングでツイート見て気付いたもんだなぁとも思いましたとさ。


あれ?何の話だったっけ??


昨日と今日開催!!

千葉幕張 JAPAN CHIBA MAKUHARI

レッドブル・エアレース・ワールドチャンピオンシップ(英語: Red Bull Air Race World Championship)


おっすす☆


豊砂公園の遊具。将来用☆

イオン幕張新都心店が建つ海側に「豊砂公園」というのがあります。
ほとんどが草と土となだらかな丘で出来ていて平坦な公園なんですが、そこにもポツポツといくつか遊具があります。

こういった公園の遊具って、遊ぶのはせいぜい小学校くらいまでですよね。
別に遊んじゃいけないわけじゃ無いのに、何で公園で遊ぶ事って無くなってしまうのか、それも疑問です。

と言う事で今回は、大人が1人で全力で公園の遊具で遊んでみる、という企画を、、、


やる訳がありません。。😑


速攻で職質されます。。👮‍♀️


この風貌です。。😅 
(どの風貌だよ)


まあまあ、というか、こういう独特な形をした遊具って、その後何年たっても、結構な大人になっても姿形とこって結構覚えてるもんですよね。

で、大人になってから久々に見たり触ったりしてみたら、幼かった当時の感覚と全然違ったりして、ビックリするものです。

それって身長が大きくなった事が原因なんでしょうけど、私も多分にもれず子供の頃とはそこそこの身長差がうまれているので、その頃の遊具を使って遊んだ時はやはり結構な驚きはありました。

その時は大きなコンクリート製のすべり台を滑ってみたのですが、
エッ!こんなに横幅って狭かった?
とか
こんなに急斜面だった?
と、自転車で滑り降りた時に思いました。

自転車で滑り台を滑り降りるという経験を、第一次成長期終了後に行ったのか記憶は定かでは無いですが、お尻で滑るのが恥ずかしく、久々に訪れた公園の滑り台を自転車のまま滑り降りて試すという、何というか頭の中の成長期はどうだったのかという疑問は残りますね。
あと、道徳的にも少し問題があったのかなとか。。

まぁ、子供の頃は色々な経験をして、失敗を繰り返して、怪我をしてそこから学んで、繰り返さないようにと身体で覚えて成長していくものだと考えれば、こういう無謀なチャレンジをしてもズッコケて大怪我をする事もほとんど無かった事を考えると、結構自転車に関する感覚的なセンスは自分なりにはあったなと今でも思っています。

はい、他人にとっては何の興味も無い。。。

まぁ、自転車が大好きで良く山や谷や崖や川や空を自転車で駆け巡っておりましたとだけ言わせて下さい。

だから、まだ出来上がってそんなに経って無いですが、何年かしてこういった遊具で遊んでいた人達が、↓のようなのを見ると、

「あー、あったあった!!この変な形の、ミミズみたいな滑り台!!」

とか、

「このヒネリの効いたうんてい、一体どうやってやるねん!って、突っ込みたくなるうんてい!あったあった!!笑」

って、なるかなと思い載せて見ました。

(文章の間、間に写真を入れ込みたかったのですが少し心配だったので、最後に写真だけまとめて入れる投稿の仕方をしました。)








おっすす☆