またまたバカの1つ覚えみたいな映画のブログですが、、もうずっと昔、ハリウッド全盛期に作られた映画ですがアラン・ラッド主演の《シェーン!》という西部劇、機会があったら1度 観てみて下さい。なぜあの時代の、しかもアメリカ人の監督&脚本家が こういったストーリーの映画を製作したのか?かなり不思議な気がするけど、アメリカ映画にしては珍しく日本人の心情みたいなものを強く揺さぶる映画です。ストーリーは詳しく書きませんが、、特にラストでの開拓民の奥さんとシェーンとのセリフは心の中がジーンとしてきます。
PS TSUTAYA、あと大型レンタル店なら多分、在庫があると思います。

PS2
ハードワークと海外出張が続いていて頭がボケた(笑)のかもですが、*NAGISAさん このブログをもし読んでくれていたら、、1度メッセージ貰えたら嬉しいです。数日前 かなり久しぶり自分のページ行って、残っていると思っていた交信メッセージが全て消えていてビックリしました。

再びの、、だからどうした!的なつまらんブログ!(汗)でしたが、、じゃまた。
友人に薦められて昨日 この映画を観てみました、
日本映画界にまだパワーがあった確かS59年度の作品ですが、、ストーリー、キャストティングも凝っていて(ただ中弛みは否めない部分はあったけど) 、、でもラストでの薬師丸ひろ子さんと世良正則さんの絡みはかなり心に迫ってきます
いつの間にか、恥ずかしい程ボロ泣きしていました。
薬師丸さんが歌っているユーミン作曲の「WOMAN」という曲をエンドロールに上手くカブせて、、この映画の薬師丸さん、容姿爽やかで、すごく美しかったです。
末尾になりますが、一見の価値はあり、かな?と思います。


星野 仙一 さん

闘病、お辛かったと思います。

どうか
ゆっくり おやすみ下さい。
ご冥福を
祈っています。