「感動コーチ」の毎日に感謝して明るく愉しく生きる

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感動コーチ (一財)生涯学習開発財団プロフェッショナルコーチ)が気づきをシェアします。コーチとしても活動していますので、コーチング希望の方はメールにてお知らせください。

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NHK中井貴一さんの「サラメシ」を偶然見た。


http://www.nhk.or.jp/salameshi/




北九州の「折尾駅」で駅弁を売る、小南さん。


全国で10しかない、立ち弁当売りの話。





彼の生き方、笑顔が印象的でした。


気持ちよく駅を使ってくれる人の為に、あいさつ、


働く車掌さんや駅員にあいさつ。


そして、困った人には声をかけてお手伝い。





当たり前のことを当たり前に。


そして好きなことを続けている。


そんな生き方が素晴らしいと感じたひとときでした。




こんにちは。

久しぶりの投稿です。

書くことが億劫となっていましたが、発信したい、という思いがあり、それを少しでも形にしていきます。

書くことは手段であり、目的ではないので、それを地道に行っていこう、自然体で臨みます。

また感想などいただけると嬉しいです。

今日から新年度。


日々感じることをまた書いていきます。(毎日は厳しいので、気が向いたときに)



今日は、新入社員や異動の社員があいさつに来てくれました。


やはり人間関係には刺激があると、お互いのコミュニケーションに変化がある、


と改めて感じました。



相手への興味を持つ、自分自身を振り返る。


そのような機会にしようと感じた、4月1日。





私がプロジェクトリーダーを務めさせていただきます。皆様のご参加お待ちしています。

JICCC(企業内コーチコミュニティ)FORUM 2012



JICCCは、企業内でのコーチングの活用事例、またそこから見える企業内コーチングの可能性の共有する場として企業内コーチコミュニティのフォーラムを開催します。


今年のテーマは、

『さあ、自分をつやつやに炊き上げよう!~一人一人の個性が輝けば、やがて組織全体が輝きを放つ~』


おいしいご飯は一粒一粒が立っているからこそおいしい。
お米の 一粒一粒は皆さん一人一人。焚き火・飯ごうや、かまど・釜はフォーラム。そして会社。

フォーラムに参加した人々が、自分の持つ本来のうまみ(良さ)に気付き、柔軟で豊かな気持ちを思い出し、仲間に感謝し、仲間と共にすばらしい味を出せるような本質的な変化を遂げていく。企業を作り上げているのは、「人」。だからこそ、人を活かすことで、企業も変化を遂げていく。

一人一人の個性が輝けば、やがて組織全体が輝きを放つ。
強くて、主体的で、お互いに認め合える組織を一緒に創ろう!

これが今年のフォーラムに込めた想いです。


フォーラムでは、さまざまなプログラムを通じて、一人一人がどのように輝いていくのか、一人一人が輝くと、組織がどのように変化していくのか、組織が変化していくとどのような影響が生まれるのか。

これらの叡智を皆様と共有し、一緒においしい“ご飯”を炊き上げたいと思います。


【開催内容】


○日 時:2012年11月22日(木)13:30~17:30(13:00受付開始)


○会 場:農林水産省共済組合 南青山会館 新館2F大会議室
    ※アクセスは最下部【会場案内】をご確認ください。


○定員:200名(定員になり次第締め切ります)


○企画・運営:NPO法人 企業内コーチコミュニティ(JICCC)


○フォーラム内容
13:30 開始~オープニング~(受付開始13:00)

13:40 基調講演(90分)
15:20 分科会(90分)
17:00 クロージング
17:30 閉会

 - 基調講演
  『人間中心の経営をめざして~キリンビールの取り組み事例~』
    キリンビール株式会社 
    前代表取締役社長 松沢 幸一 氏


 - 分科会


1.「変化」を解き放つ対話のツボ
~コミュニケーションとリーダーシップにおける対話の効果的な活かし方~


2:みんなすごい!“強み”のコーチング 実践例
(企業内で実際におこなった取組み事例)


3:組織を元気にするミドルのセカンドチャレンジ

(企業内で実際におこなった取組み事例)

~ミドルが元気になれば組織も元気になる~


4:3/11 仙台で体験した光景・関わり・チーム力


○料金  一般4000円 (11月15日までの事前振込みは3000円)
学生2000円 (11月15日までの事前振込みは1500円)

     ※ 事前振り込みは11月15日までとさせていただきます。

     ※ 30歳以下の学生の方は参加費が割引になります。
       学生の方は当日学生証をお持ちください。

  
【お申込み】   


以下のリンク先の申込みフォームに必要事項を入力して、お申し込みください。

 http://enq-maker.com/gcuZNJi


【会場案内】

 農林水産省共済組合 南青山会館

 

 所在地: 東京都港区南青山5-7-10

 電話:  03-3406-1365

 交通:  地下鉄銀座線・半蔵門線「表参道」駅(B3出口)が便利です。

こんにちは。 感動コーチ 鈴木カツヒロです。


今日は、「和魂洋才」 日本人としての誇り、で書いてみます。




元リッツカールトン日本支社長 高野登さん


元オリエンタルランド 高橋昌也さん


元三越・ディスニーワールド 上田比呂志さん



このような豪華な講師陣による、日本人としての誇り、文化の素晴らしさを


存分に伺いました。



特に印象的だったこと。


日本という国が 1300年前から、ずっと続くDNAをもっているということ。


しかしながら、日本人自らが自分たちの強みや誇りを見失ってはいないだろうか。


私たちの魅力を改めて感じて生きていきたい。


そのように感じた3時間でした。



今日は、「想いを行動で示していく」をテーマにします。


尊敬するコンサルタントの、小宮一慶さんのメルマガをいつも拝読しています。

(引用させていただきました)


私たち日本人が忘れかけている、「想いがあれば形にしていく」ことの大切さを

改めて大切であると、強く思いました。


日ごろ強く思っていても、心の中にとどめておくといつかは、その想いが消えてしまう

ということです。



【以下引用】


1.小宮一慶のモノの見方・考え方

「小さな行動を一歩踏み込む」

 10月1日から「赤い羽根共同募金」が始まりました。街頭などで募金を呼び掛け
る姿を数日見かけましたが、残念ながら赤い羽根を着けている人をテレビの画面
などで見かけるだけで、街で見かけることはほとんどありませんでした。募金を
している人は見かけるのですが、羽根まで着けている人がいないということでし
ょう。

 これ以外にも、街で見かけなくなったものがあります。祝日の日に家に掲げら
れる「日の丸」の旗です。

 私はこの二つの現象に共通点があると思っています。募金をしたいという気持
ちは多くの人にあり、実際、それを街頭やそれ以外の方法でされている方も少な
くありません。でも、あえて赤い羽根を着ける行動には出ない。また、昨今の尖
閣、竹島の問題で、中国や韓国に対しかなりの不快感を持った人も多く、その多
くの方が日本について、並々ならぬ愛着の気持ちをお持ちだと思いますが、祝日
に日の丸を掲げる行動には至らないということです。

 つまり、気持ちは十分にあるけれども、もう一歩先の小さな行動には至らない
わけです。その理由は、「いい恰好をしている」と思われたくない、目立ちたく
ないなどさまざまなことが考えられますが、いずれにしても一歩踏み込めていな
いことは否定できません。

 私が、さらに懸念していることは、今は、そういうふうに、寄付に対して前向
きや愛国の気持ちをもっておられる方が多いかもしれませんが、そのうちにその
「思い」も消えてしまうことです。

 思いやりの気持ちや愛国心がすべての人からなくなるとはとても思えませんが、
それを持つ人たちの比率が低下することを懸念するのです。英語のことわざに
「Out of sight, out of mind」というのがあり、「去る者日々に疎し」と訳され
ていますが、目の前に見えなくなったものは、心からもなくなっていくというこ
とです。

 今、私たちに必要なのは、もう一歩踏み込んだ小さな行動ではないでしょうか。
「いい恰好をしている」と言われても、誰かが一歩を踏みこんで行い、それが
「いい恰好」ではなく、普通の行動となるようにすることが大切だと思います。

 生活保護の不正受給が増えていると聞きますが、こちらは「恥」の概念が希薄
になっているからだと思います。これもそういう人が増えれば増えるほどそれが
「普通」というふうになってしまいがちで、それはとても危険なことです。この
国は、現状の名目GDPが約475兆円で1991年とほぼ同じ水準で、経済的にも閉塞感
が強くなっています。その閉塞感を打ち破るためにも、悪い方向に向かうことを
普通とするのではなく、良い方向に向かうことを普通にすることが大切です。こ
れは企業経営でも同じことです。

 少なくとも私たちだけでも、良い方向に向かう「小さな行動」に一歩踏み込み
たいものですね。

                             【小宮 一慶】

★発行:株式会社小宮コンサルタンツ:http://www.komcon.co.jp
 小宮コンサルタンツFacebookページ:
           http://www.facebook.com/komiyaConsultants
 ご意見・ご感想  :seminar-k@komcon.co.jp
◇メールマガジン登録:http://www.komcon.co.jp/form/form/regmag.html

【引用終わり】



やはり私たちが、自ら一歩踏み出すこと、これを実践したいと思いました。

小宮さん、気づきをありがとうございました。




こんにちは! 感動コーチの鈴木カツヒロです。

今日は、体育の日。以前は10月10日でしたが、三連休施策の為に、今年は今日8日です。

私たちは、事前に申し込みをして、2キロの親子ランに参加しました。

オリンピック協会が後援しており、沢山の選手が参加していました。

みんなボランティアにもかかわらず、サインや握手に応じてくれ、子供たちには、よい思い出になったと思います。ボクシングの村田選手、レスリングの伊調馨選手が人気でしたが、他にもあまり有名でなくても、オリンピック選手と同じ空気を吸い、雰囲気を味わえるのは、記帳な機会になりました。

企画いただいた皆様、ありがとうございました!

photo:01



iPhoneからの投稿

こんにちは。 感動コーチ 鈴木カツヒロです。


数年ぶりに、鴨川シーワールドに行きました。


連休ということもあり、非常に混雑していましたが老若男女が

それぞれ楽しんでいました。


今回、動物たちを眺めていて気づいたことがあります。


動物たちの特性が、社会の中でも大いに役に立つ、ということです。



エイ(マンタ)を正面から見ることができたのですが、泳いでいる姿が、


B787そっくりなのです。 身体と翼のしなり方や水をかき分けて進む姿も。


空気抵抗も水の中を泳ぐことも、同じような構造なんですね。



以前、自動改札機を開発された方が、川の水の流れから、


どのようにすればスムーズに切符を流せばよいか、発想が生まれた、と


ドキュメンタリーでみたことがあります。



動物や自然を見ることからも、そこから発想が広がると、改めて実感しました。

こんにちは。感動コーチ 鈴木カツヒロです。


今日は、「金八先生に会う!」というテーマです。


一昨日、羽田空港で荷物の返却を待っていた時の話。



二男が荷物のカートをとって来てくれました。

その時、ストッパーのバーを降ろさずに引っ張ったものだから、5
台まとめてついてきました。

それを見兼ねたおじさんが、


『いいか?これはこうして押してから
、ひっぱるんだぞー!』


とべらんめえ口調で、優しく教えてくれま
した。

私はお礼を伝えに行くと、朝NHKの連ドラで、ホテルの親父を演
じている俳優さんでした(武田鉄矢さん)。


昔お世話になった先生
に再会した気分になりました。


武田さん、ありがとうございました
!(またお会いしたいです。どなたか知り合いはいませんかー?)

こんにちは。 感動コーチ 鈴木カツヒロです。


今日は「与えられた1日を大切にすごす」です。



情熱大陸の日馬富士の特集を見ました。



場所後にモンゴル、ウランバートルの草原に行きある儀式をします。


日本酒(または現地のお酒)を天と地にまくのです。

その時に彼が言った言葉が忘れられません。



「私たちはある期間(今)、神から体を与えられ、またその期間が終わると神様の

もとに返される。だから、与えられた今を大切に生きる。そのために生きている今を

神に感謝する」


人生は有限。


私たちはわかっているつもりですが、もしかしたらわかっていないのかもしれません。




今日妻が、「金子さんが亡くなった」

と言っていました。


私は金子さんを知らなかったのですが、同世代の評論家です。彼は私の一つ下です。

つい最近まで元気にテレビに出ていたのに、病気をわずらっていらっしゃったようです。

健康である、ということは喜ばしいのですが、常に一番大切にしなければいけないこと、


改めて実感しました。