半分。
上司と営業マンから唐突に、健康って大事よね♪と??
なんだなんだ(゚Д゚ 三 ゚Д゚)急にどうした?
健康診断の結果はよかったぞ!?
上「katsuさん今年、前厄でしょ!?」
営「破魔矢買いましたか?」
K「いや、買ってないっす」
上&営「あーやばいよ!やばいよ!」
君らは出川かw
上「俺らの歳になると食事にも注意しないといけないじゃないですか」
上「なにより健康とかは人一倍気をつけないといけないしねー」
上「katsuさんジム通ってますよね!?」
K「身体を鍛えるってより、レッスン程度で健康の為にやってるレベルですけどね。」
上「なら大丈夫!!」
なら大丈夫?(゚Д゚ 三 ゚Д゚)何が大丈夫!?
大丈夫な予感が一切しないんだがwww
上「ハーフでましょ!!」
ハーフって?Σ( ̄ロ ̄;)ハーフマラソン??
破魔矢全然関係ねぇーw
K「俺ジム通ってますけど、長距離と筋トレ大嫌いなんですけどwww」
上&営「大丈夫!!」
もう疲れたよパトラッシュw
健康診断でウエストがあと1cmでも大きくなったらメタボ判定くらう俺www
でもこんな機会がないと絶対やらないしなー。
マラソンなんてしたことねーしなー
あと3ヶ月で完走とか出来るもんなんか!?出来るわけないよなー
エントリー完了(;´∀`)自主的にw
5月末、小豆島のオリーブマラソンに出ます♪
http://www.town.shodoshima.lg.jp/olive_station/36olive-marasonH25.html
応援してね(笑)
まずは完走目指して破魔矢買いに行かねばwww
なんだなんだ(゚Д゚ 三 ゚Д゚)急にどうした?
健康診断の結果はよかったぞ!?
上「katsuさん今年、前厄でしょ!?」
営「破魔矢買いましたか?」
K「いや、買ってないっす」
上&営「あーやばいよ!やばいよ!」
君らは出川かw
上「俺らの歳になると食事にも注意しないといけないじゃないですか」
上「なにより健康とかは人一倍気をつけないといけないしねー」
上「katsuさんジム通ってますよね!?」
K「身体を鍛えるってより、レッスン程度で健康の為にやってるレベルですけどね。」
上「なら大丈夫!!」
なら大丈夫?(゚Д゚ 三 ゚Д゚)何が大丈夫!?
大丈夫な予感が一切しないんだがwww
上「ハーフでましょ!!」
ハーフって?Σ( ̄ロ ̄;)ハーフマラソン??
破魔矢全然関係ねぇーw
K「俺ジム通ってますけど、長距離と筋トレ大嫌いなんですけどwww」
上&営「大丈夫!!」
もう疲れたよパトラッシュw
健康診断でウエストがあと1cmでも大きくなったらメタボ判定くらう俺www
でもこんな機会がないと絶対やらないしなー。
マラソンなんてしたことねーしなー
あと3ヶ月で完走とか出来るもんなんか!?出来るわけないよなー
エントリー完了(;´∀`)自主的にw
5月末、小豆島のオリーブマラソンに出ます♪
http://
応援してね(笑)
まずは完走目指して破魔矢買いに行かねばwww
Xmas Present
今更w
今年も息子に大好きな仮面ライダーグッズをプレゼントしたい
でも最近は人気がありすぎていつも品薄状態
狙いは23日発売のフォーゼのスイッチケース
会社で息子の為に仮面ライダーグッズは発売日に全て買っている上司がいる。
ゲットのコツを聞いた。
(1) 発売日を常にチェック
(2) 大手玩具屋さんは大量に入るけど争奪(並び)が激しい。
(3) 近場の電気屋さんの数個入荷(広告なし)を狙う。
皆が大手玩具屋にいく&広告なしで当日まで入庫数が分からないから
並びが少ない→簡単に手に入る。
そして狙い目な店舗情報GET フッフッフッ
とはいえ、買えないとクリスマスプレゼントが無くなり洒落にならないので8:00に店舗到着してみた・・・誰もいない
しかもスイッチケースは5個入荷で先着なる広告が貼ってある
とり合えず寒いのでスタバ
でお茶しながら上司に“8:30くらいに並びまーす!お待ちしてまーす!”と呑気にメール
身体も温まり店舗前に行くと3人

しかも俺の後ろにママさんらしき人が一人
とはいえ、買えないとクリスマスプレゼントが無くなり洒落にならないので8:00に店舗到着してみた・・・誰もいない
しかもスイッチケースは5個入荷で先着なる広告が貼ってある
とり合えず寒いのでスタバ
身体も温まり店舗前に行くと3人
しかも俺の後ろにママさんらしき人が一人
その後ろにも子供連れのママ 「買えるかなぁ~」 のやり取りが心苦しい。
そしたらまた別のママBが
どうやら顔見知りらしく皆に狙い物を確認し始めた(笑)
電気屋
オタク ・ オバサン ・ オジサン ・ Katsu ・ ママA ・ 子連れママ ・ ママB
なんとオジサンはオバサンの付き添い
ママAはゲーム
子供はしゃぎ過ぎカワユス
ママB大喜び
これでみんな買えるね
・・・上司到着
Katsu 「あっ!」
上司 「えっ?」
俺が居なきゃ買えたのに
俺に教えなきゃ買えたのに
ごめんなさいm(__)m
でも流石プロ(笑)
すぐに違う店舗に向かい整理券ゲットしてた
そして何気に、ママA以外とは知り合い!
って言うか皆さん常連らしい
スイッチケースGET
その時に上司から電話???
「こっちのお店フォーゼドライバーあるよ」
品切れ状態のフォーゼドライバー・・・
でもうちは大人の事情でプレゼントの事前承認が必要(-_-;)
ここで買わなきゃいつ手に入るか分からない!
とり合えず買ったったぁ
かぶったらかぶったで仕方ない!
かぶった(-_-;)誰かいる!?
そしたらまた別のママBが
どうやら顔見知りらしく皆に狙い物を確認し始めた(笑)
電気屋
なんとオジサンはオバサンの付き添い
子供はしゃぎ過ぎカワユス
これでみんな買えるね
・・・上司到着
Katsu 「あっ!」
上司 「えっ?」
俺が居なきゃ買えたのに
ごめんなさいm(__)m
でも流石プロ(笑)
すぐに違う店舗に向かい整理券ゲットしてた
そして何気に、ママA以外とは知り合い!
って言うか皆さん常連らしい
スイッチケースGET
その時に上司から電話???
「こっちのお店フォーゼドライバーあるよ」
品切れ状態のフォーゼドライバー・・・
でもうちは大人の事情でプレゼントの事前承認が必要(-_-;)
ここで買わなきゃいつ手に入るか分からない!
とり合えず買ったったぁ
かぶったらかぶったで仕方ない!
かぶった(-_-;)誰かいる!?
ボランティア。
実は先月末に東北(東松島)にボランティアに行ってきました。
個人的には日記にするつもりがなかったので写真等はありません。
しかし直接被災地でボランティアをして感じたこと、行った人間でしか分からない事、また行った人間は被災地の現状を伝えなきゃいけないんだ!という気持に変わりました。
3.11の未曾有の大震災をTVやメディアを通して皆さんも現地の様子を知る事が出来たと思います。
しかし広島にとってはまるで異国の地の出来事のように感じるほど、当たり前のように翌日から日常生活が出来ることに違和感や少なからず罪悪感さえもいだいていました。
広島から被災地の復興の為に個人に出来ることの限界、小さくてもいいのでもっと直接的な復興支援が出来ないかと考えていた時に、会社でボランティアの募集があったので微力ながらも被災地の復興支援と実際に被災地の状況を肌で感じたく参加してきました。
被災地の現状を目の当たりにした時は言葉に出来ないほどの衝撃をうけました。
TVなどで知っていたはずの被災地の現状は直接肌で感じるものとは別のものでした。
・海岸沿い
ホテル等の大きな建物などの破壊状態がとてつもなく、当時の津波の威力を知る事が出来ました。
また近場に被災地の撤去物等を集めた場所、日本では考えられないゴミの山があり・・・その巨大さに言葉を失いました。
そしてなにより驚いたのが、海岸沿い一面に生い茂った雑草?(高さが2mくらい)実はその場所には沢山の住宅があったということ。
TVなどで知っている被災地の様子とは住宅が全壊や半壊といったものだと感じていたから、知ったときは涙がこぼれそうになりました。
被災から4ヶ月半、大きな大木等は撤去されていますがほぼ何も手付かずな場所であり何もなくなってしまった場所・・・。
・海岸から1kmエリア
住宅はほとんどが全壊、基礎工事のあとがあるからここが住宅街だったのが分かる状態。
TVなどで知っている半壊住宅が続くエリアでもあり、人の気配がまったく感じられない町並みでした。
・海岸から2kmエリア
ボランティア活動エリア。
ほとんどの住宅は1階が全壊や半壊状態、また津波の傷跡(2m)が今でも痛々しく感じることが出来ます。
実際にボランティア活動をした地域はすでに自衛隊やボランティア等の活動により、被災当時のような荒れたままの家屋は少なく、ここまで復興が進んでいるようならゴールは見えてきたなと勘違いをしてしまいました。
初日のボランティア活動は床下の泥だし(海水を含んだ泥を30cm掘り出す)基礎工事のはりなどもあり思うように作業が出来ませんが、繰り返しの単純な作業と20人もいれば楽勝だと思っていました。
しかし作業は予想以上の時間と労力が必要で、翌日の昼までかかりボランティアは必要不可欠でありゴールはまだまだ先なんだと痛感しました。
二日目の昼から三日目の昼までは庭の整備(雑草除去など)
津波により魚介類が打ち上げられたらしく、それらが腐敗し栄養になり雑草が普段より成長している原因になっているようです。
作業は日をまたぎ一日作業でも終わらず、炎天下の中での作業で体力の消耗が激しく、ボランティアセンターからの注意事項とおり30分作業すれば10分の休憩が調度いいほどでした。
個人的には日記にするつもりがなかったので写真等はありません。
しかし直接被災地でボランティアをして感じたこと、行った人間でしか分からない事、また行った人間は被災地の現状を伝えなきゃいけないんだ!という気持に変わりました。
3.11の未曾有の大震災をTVやメディアを通して皆さんも現地の様子を知る事が出来たと思います。
しかし広島にとってはまるで異国の地の出来事のように感じるほど、当たり前のように翌日から日常生活が出来ることに違和感や少なからず罪悪感さえもいだいていました。
広島から被災地の復興の為に個人に出来ることの限界、小さくてもいいのでもっと直接的な復興支援が出来ないかと考えていた時に、会社でボランティアの募集があったので微力ながらも被災地の復興支援と実際に被災地の状況を肌で感じたく参加してきました。
被災地の現状を目の当たりにした時は言葉に出来ないほどの衝撃をうけました。
TVなどで知っていたはずの被災地の現状は直接肌で感じるものとは別のものでした。
・海岸沿い
ホテル等の大きな建物などの破壊状態がとてつもなく、当時の津波の威力を知る事が出来ました。
また近場に被災地の撤去物等を集めた場所、日本では考えられないゴミの山があり・・・その巨大さに言葉を失いました。
そしてなにより驚いたのが、海岸沿い一面に生い茂った雑草?(高さが2mくらい)実はその場所には沢山の住宅があったということ。
TVなどで知っている被災地の様子とは住宅が全壊や半壊といったものだと感じていたから、知ったときは涙がこぼれそうになりました。
被災から4ヶ月半、大きな大木等は撤去されていますがほぼ何も手付かずな場所であり何もなくなってしまった場所・・・。
・海岸から1kmエリア
住宅はほとんどが全壊、基礎工事のあとがあるからここが住宅街だったのが分かる状態。
TVなどで知っている半壊住宅が続くエリアでもあり、人の気配がまったく感じられない町並みでした。
・海岸から2kmエリア
ボランティア活動エリア。
ほとんどの住宅は1階が全壊や半壊状態、また津波の傷跡(2m)が今でも痛々しく感じることが出来ます。
実際にボランティア活動をした地域はすでに自衛隊やボランティア等の活動により、被災当時のような荒れたままの家屋は少なく、ここまで復興が進んでいるようならゴールは見えてきたなと勘違いをしてしまいました。
初日のボランティア活動は床下の泥だし(海水を含んだ泥を30cm掘り出す)基礎工事のはりなどもあり思うように作業が出来ませんが、繰り返しの単純な作業と20人もいれば楽勝だと思っていました。
しかし作業は予想以上の時間と労力が必要で、翌日の昼までかかりボランティアは必要不可欠でありゴールはまだまだ先なんだと痛感しました。
二日目の昼から三日目の昼までは庭の整備(雑草除去など)
津波により魚介類が打ち上げられたらしく、それらが腐敗し栄養になり雑草が普段より成長している原因になっているようです。
作業は日をまたぎ一日作業でも終わらず、炎天下の中での作業で体力の消耗が激しく、ボランティアセンターからの注意事項とおり30分作業すれば10分の休憩が調度いいほどでした。
・床下泥出しの住宅主のお話。
津波後に我が家に帰った時は、庭に軽車両が2台と知らないお宅の冷蔵庫や大木、その他色々なものがあったようです。
また他のお宅の体験で、仏壇の下のお線香やろうそくを片付けてある小さな物置スペース!?の扉を開いたら、見ず知らずの子供が亡くなっていたとか。
その話を聞いていただけに自宅の片付けやガレージなどを空けるのが怖かったと言われていました。
・庭整備のお宅。
正直雑草の除去などボランティアでする事なの?もっと大変なお宅の作業があるのでは!?と思う方もいると思います。
個人的にはそんな事にお金をかけれないからボランティアにお願いなのかなと思っていましたが、実はこのお宅はお一人で車椅子生活されているようでした。
実際にその話を聞けば、やはりボランティア活動に無駄はないんだなと。
(他の班の報告も、お年寄りの女性一人住まいだったとか)
・他の班の報告。
会社での参加であった為、他の班のレポートも見ることが出来ました。
同じように泥だしをしたお宅の泥の中から通帳が出てきたので、世帯主にお渡ししたところ隣町の方の通帳だったとか。
またボランティアの場所によっては、泥がヘドロ化しているところもあり作業着の臭いが落ちずに使い捨てになっていた現場もあったようです。
一見復興の目処がたっているようなお宅でもきっと被災地の方々はこれからも途方も無い時間をかけて復旧作業をしていかなくてはなりません。
きっとボランティアによる復興支援は永続的に必要だと感じました。
だからといってボランティアに参加して下さいとは言いません。
個人的には気持ちがあって生活や時間に余裕がある時に参加すればいいと思っています。
私は独り身なので行動出来ただけです、家族があれば生活などもあり参加出来なったかもしれませんからね。
最近ではボランティアツアーもなるものもあるらしく個人でも参加しやすい環境でもあります。
ボランティアというと身構えそうですがボランティアセンターに登録して、そこから被災地のお宅などに派遣されるので素人の方でも参加は出来ます。
長々と書きましたが伝えたいことは
被災地のニュース等は少なくなっていきますが、まだまだ復興には年月がかかるということ。
また、まわりにボランティアの参加など決めかねている方がいれば、是非参加する事を勧めして欲しい!
少しでも気持ちがあり迷ってる方であればきっといい経験になり新たな気持も生まれると思います。
自分一人ではどうにもならない被災地の復興も、一人一人の小さなボランティア活動が今後は重要で復興の近道だと感じました。
小さな活動になりますがよろしくお願い致します。
