コアユ釣り
5/21の夜から、琵琶湖に流れ込んでいる野洲川の下流へ…。初めての釣り方・初めての場所の為に、釣り方は、ネットで情報収集場所は、夜のうちに河原を歩き下見を、済まして車中泊少し早めの、03:30に起床、ぼちぼちと車から荷物を、降ろしていると続々と、駐車場に車が…。急いで、甥っ子と共に下見しておいたポイントを無事確保❕次々に、釣人が川原に降りて来る。早起きして良かったーあっチュー間に人だらけ仕掛け・エサは、春瀬工藝が出しているはままつ式という、特性サビキ・ラセンエサは、こませちゃんを使用。こませが、効き始めるとポツポツ小鮎が釣れ始める。アタリが、途切れる事なくどんどん釣れるみるみるうちに、小鮎が、増えていく甥っ子も、真剣モード❕😊良く見ると、足元にも小鮎だらけ琵琶湖から、小鮎が続々と上がって来るので、それを狙ってトンビや鵜、カラスまでが、沢山飛んでいるトンビは、時より急降下しては、水面付近の小鮎をかっ拐う❕朝早くから頑張ってたので、10:30には、甥っ子は、燃え尽きてしまったその後、昼前まで釣り続けて終了しました。 帰宅してからが、大変でした。小鮎は、砂を一緒に食べてしまっているので、内臓処理をしないと食べられない❗調子にのって釣り過ぎたので、532匹分の内臓を出すのに、休憩無しで二時間半指先が、アホになりました