こんにちは♪
昨日からの続きで、
今日も笹川さん、よろしくお願いします!
=============== ここから ====================
こんにちは、笹川です。
実録音声付
【マニュアルを上から順番にやるだけ】
◎女性をセ・クスに誘うための
具体的な「言葉」と「行動」手順
http://jyosuikai.net/contents/psasou/top/se/index.html
の【 公開開始 】から、6時間が経過しました。
【 残り18時間 】です。
http://jyosuikai.net/contents/psasou/top/se/index.html
今日、この休日にメールを読んでいる
あなたは普通の社会人だと思います。
だとしたら、ちょっと自分自身を
振り返ってほしいのですが
「あれも欲しい、これも欲しい…」
「あれもしたい、これもしたい…」
と、最近、考えましたか?
いきなりのことなので、
何のコトかよくわからないと思います。
もう一度言います。
最近、
「あれも欲しい、これも欲しい…」
「あれもしたい、これもしたい…」
と考えたことがありますか?
勝手なことを言いますが、
残念ながら100人中90人以上は
「あれも欲しい、これも欲しい…」
「あれもしたい、これもしたい…」
と真剣に考えたことは、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ここ数年、いや十数年ないと思います。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「そんなことはありません。
彼女が欲しいと思っていますし、
もっとお金が欲しいと思っています」
では、その「彼女」とは、どんな彼女ですか?
誰に似ていて、どこに住んでいて、
どんな性格で、どんな趣味で、
何歳で、血液型は何型で
どんな仕事をしていますか?
もっとお金が欲しいというのは、
いくら欲しいのですか?
お金の出所はどこですか?
何のためのお金ですか?
いつからいつまでに欲しいのですか?
ぶっちゃけ、出てこないと思います。
でも、心配しないでください。
あなただけでなく、みんなそうです。
そうでなかったら、
あなたが望むものは手に入ってるので、
このメールも読んでくれてはいないと思います。
私も小学生のころは、マンガ本が擦り切れるほど
「キャプテン翼」を読み、
将来、キャプテン翼のようになると
真剣に信じてサッカーの練習をしたり、
自分の将来をイメージしていました。
多分、あなたも子供のころは
真剣に将来をイメージしていたと思います。
自分は、マジで、なんでもできると思っている。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「もしかして、私は、向いていないのでは…?」
という疑いとか、
そういう“ 一切の邪念 ”すら
入ってこないまで強固に信じていたと思います。
※イチロー選手は最後まで
自分のイメージ通りにやったから
夢が叶っているのです。
-----------------------------------------------
◎「 私ごときがすみません… 」
しかし、いつの間にか
残念な失敗や挫折を繰り返すと
自分の限界を感じるようになってしまいます。
限界は、やがてますます強固になっていきます。
社会への期待感が薄れていくにつれ、
自分で限界を作ってしまうようになります。
ほんのちょっとした要求をするにも
ありがたそうにペコペコと頭を下げ、
何かあると、まず最初に言い訳を
するようになります。
自分が何かを要求するのが、
「本当に申し訳ない」
と思ってしまいます。
「私が、すみません」
「私なんかが、すみません」
「私ごときが、すみません」
みたいな口癖になったり。
というより、心からそう思っているから
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
自然と口に出てくると思います。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
染み付いてしまっているわけですね。
でも子供のころ、たとえば幼稚園児のころは
「私が、すみません」
なんてことは言わなかったし、
思いもしなかったですよね。
子供のころは、ストレートに
「おもちゃ買って~」
です。
「私ごときが、申し訳ございませんが、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
あのおもちゃが欲しいのですが…」
なんていう幼稚園児はいません。
「ボキャブラリーがないから」ではなく
そもそもそんな感情を持ってないからです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ここだけの話ですが、
会員さんと会ってこの話しをした時
泣いた方がいました。
ひょっとしたら、今までの人生を振り返って
思い当たる部分が、あったのかもしれませんね。
私もあります。
----------------------------------------------
◎『 あなたが欲しいものを手に入れる方法 』
では、本題に入りますが
欲しいものを手に入れるには、
どうすればいいのでしょうか?
僕の経験から
それには2つあると思っています。
1.
欲しいものを具体的に
明確に、明瞭に、手に触れて、ニオイまで
するくらいにイメージする。
更にダメ押し?
として手に入ったときの感情もイメージします。
これは、分かりますよね。
自分が何を欲しいのか分からないのに
その分からないものが手に入ることは
ないということです。
よく言われるのが
「ゴールがどこにあるか分からないのに
ゴールにたどり着けるわけがない」
です。
これは、もう、本当に現実くらいまで
イメージできないとダメです。
ある意味、トレーニングが必要です。
2.
次は、自分がそれを手に入れることを許す。
実は、欲しいものを受け取ることに
「ちゅうちょ」する人が大半です。
一言で言うと、
「自分はダメだから」という信念めいたものを
持っているわけです。
もう始める前、一番最初の発想が
『 自分なんかが… 』と考えてしまって、
そういうクセがついてしまっているのです。
「オレ、将来、花屋をやりたいんだ。
それで、みんなに花の良さを知って欲しいんだ」
「へ~、すごいじゃん!頑張れよ!」
「でも、花屋なんて無理だと思うし…」
大体、こんな感じです。
自分がやりたいことをすることに対して
許せるかどうか、許可できるかどうか。
「自分が幸せになってもいいのだろうか?いや…」
こんなことを無意識で考える人もいます。
すごく恐ろしい話だと思います。
おそらく今までのいろんな人生経験で
そう思ってしまうのだと思いますが、
何とか自分に許可を与えないといけません。
「それをしてもいいよ」とか
「それを得てもいいよ」とか
あなたの人生に対して許可を与えてあげる。
いきなりそんなことを言われても…
そう思っているかもしれません。
でも僕は、今まで真面目に働いてきた
あなたに対して、仕事とか、
趣味とかは口は出せませんが、
女性に対しては、もっと自由になって
好きにセ・クスしてほしいなと思います。
http://jyosuikai.net/contents/psasou/top/se/index.html
実録音声付
【マニュアルを上から順番にやるだけ】
◎女性をセ・クスに誘うための
具体的な「言葉」と「行動」手順
http://jyosuikai.net/contents/psasou/top/se/index.html
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【 残り18時間 】です。
http://jyosuikai.net/contents/psasou/top/se/index.html
では。
=============== ここまで ====================
私のお友達で、恋愛コンサルをしている笹川さんが
「食事には誘えるけど、セックスには誘えない…」
と、悩んでいる男性のために
問題点と解決法を教えてくれるそうです。
ちなみに、笹川さんは、
男性の読者が3,650名いる
http://www.mag2.com/m/0001065624.html
というメールマガジンを発行しています。
では、またね!
昨日からの続きで、
今日も笹川さん、よろしくお願いします!
=============== ここから ====================
こんにちは、笹川です。
実録音声付
【マニュアルを上から順番にやるだけ】
◎女性をセ・クスに誘うための
具体的な「言葉」と「行動」手順
http://jyosuikai.net/contents/psasou/top/se/index.html
の【 公開開始 】から、6時間が経過しました。
【 残り18時間 】です。
http://jyosuikai.net/contents/psasou/top/se/index.html
今日、この休日にメールを読んでいる
あなたは普通の社会人だと思います。
だとしたら、ちょっと自分自身を
振り返ってほしいのですが
「あれも欲しい、これも欲しい…」
「あれもしたい、これもしたい…」
と、最近、考えましたか?
いきなりのことなので、
何のコトかよくわからないと思います。
もう一度言います。
最近、
「あれも欲しい、これも欲しい…」
「あれもしたい、これもしたい…」
と考えたことがありますか?
勝手なことを言いますが、
残念ながら100人中90人以上は
「あれも欲しい、これも欲しい…」
「あれもしたい、これもしたい…」
と真剣に考えたことは、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ここ数年、いや十数年ないと思います。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「そんなことはありません。
彼女が欲しいと思っていますし、
もっとお金が欲しいと思っています」
では、その「彼女」とは、どんな彼女ですか?
誰に似ていて、どこに住んでいて、
どんな性格で、どんな趣味で、
何歳で、血液型は何型で
どんな仕事をしていますか?
もっとお金が欲しいというのは、
いくら欲しいのですか?
お金の出所はどこですか?
何のためのお金ですか?
いつからいつまでに欲しいのですか?
ぶっちゃけ、出てこないと思います。
でも、心配しないでください。
あなただけでなく、みんなそうです。
そうでなかったら、
あなたが望むものは手に入ってるので、
このメールも読んでくれてはいないと思います。
私も小学生のころは、マンガ本が擦り切れるほど
「キャプテン翼」を読み、
将来、キャプテン翼のようになると
真剣に信じてサッカーの練習をしたり、
自分の将来をイメージしていました。
多分、あなたも子供のころは
真剣に将来をイメージしていたと思います。
自分は、マジで、なんでもできると思っている。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「もしかして、私は、向いていないのでは…?」
という疑いとか、
そういう“ 一切の邪念 ”すら
入ってこないまで強固に信じていたと思います。
※イチロー選手は最後まで
自分のイメージ通りにやったから
夢が叶っているのです。
-----------------------------------------------
◎「 私ごときがすみません… 」
しかし、いつの間にか
残念な失敗や挫折を繰り返すと
自分の限界を感じるようになってしまいます。
限界は、やがてますます強固になっていきます。
社会への期待感が薄れていくにつれ、
自分で限界を作ってしまうようになります。
ほんのちょっとした要求をするにも
ありがたそうにペコペコと頭を下げ、
何かあると、まず最初に言い訳を
するようになります。
自分が何かを要求するのが、
「本当に申し訳ない」
と思ってしまいます。
「私が、すみません」
「私なんかが、すみません」
「私ごときが、すみません」
みたいな口癖になったり。
というより、心からそう思っているから
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
自然と口に出てくると思います。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
染み付いてしまっているわけですね。
でも子供のころ、たとえば幼稚園児のころは
「私が、すみません」
なんてことは言わなかったし、
思いもしなかったですよね。
子供のころは、ストレートに
「おもちゃ買って~」
です。
「私ごときが、申し訳ございませんが、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
あのおもちゃが欲しいのですが…」
なんていう幼稚園児はいません。
「ボキャブラリーがないから」ではなく
そもそもそんな感情を持ってないからです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ここだけの話ですが、
会員さんと会ってこの話しをした時
泣いた方がいました。
ひょっとしたら、今までの人生を振り返って
思い当たる部分が、あったのかもしれませんね。
私もあります。
----------------------------------------------
◎『 あなたが欲しいものを手に入れる方法 』
では、本題に入りますが
欲しいものを手に入れるには、
どうすればいいのでしょうか?
僕の経験から
それには2つあると思っています。
1.
欲しいものを具体的に
明確に、明瞭に、手に触れて、ニオイまで
するくらいにイメージする。
更にダメ押し?
として手に入ったときの感情もイメージします。
これは、分かりますよね。
自分が何を欲しいのか分からないのに
その分からないものが手に入ることは
ないということです。
よく言われるのが
「ゴールがどこにあるか分からないのに
ゴールにたどり着けるわけがない」
です。
これは、もう、本当に現実くらいまで
イメージできないとダメです。
ある意味、トレーニングが必要です。
2.
次は、自分がそれを手に入れることを許す。
実は、欲しいものを受け取ることに
「ちゅうちょ」する人が大半です。
一言で言うと、
「自分はダメだから」という信念めいたものを
持っているわけです。
もう始める前、一番最初の発想が
『 自分なんかが… 』と考えてしまって、
そういうクセがついてしまっているのです。
「オレ、将来、花屋をやりたいんだ。
それで、みんなに花の良さを知って欲しいんだ」
「へ~、すごいじゃん!頑張れよ!」
「でも、花屋なんて無理だと思うし…」
大体、こんな感じです。
自分がやりたいことをすることに対して
許せるかどうか、許可できるかどうか。
「自分が幸せになってもいいのだろうか?いや…」
こんなことを無意識で考える人もいます。
すごく恐ろしい話だと思います。
おそらく今までのいろんな人生経験で
そう思ってしまうのだと思いますが、
何とか自分に許可を与えないといけません。
「それをしてもいいよ」とか
「それを得てもいいよ」とか
あなたの人生に対して許可を与えてあげる。
いきなりそんなことを言われても…
そう思っているかもしれません。
でも僕は、今まで真面目に働いてきた
あなたに対して、仕事とか、
趣味とかは口は出せませんが、
女性に対しては、もっと自由になって
好きにセ・クスしてほしいなと思います。
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実録音声付
【マニュアルを上から順番にやるだけ】
◎女性をセ・クスに誘うための
具体的な「言葉」と「行動」手順
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の【 公開開始 】から、6時間が経過しました。
【 残り18時間 】です。
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では。
=============== ここまで ====================
私のお友達で、恋愛コンサルをしている笹川さんが
「食事には誘えるけど、セックスには誘えない…」
と、悩んでいる男性のために
問題点と解決法を教えてくれるそうです。
ちなみに、笹川さんは、
男性の読者が3,650名いる
http://www.mag2.com/m/0001065624.html
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では、またね!