災害救助のテレビを見た。


「自衛隊は最後の砦」


この言葉に全てが詰まっている。


サムライがいた。
タイタニック号の沈没に新しい説が。

というニュースを見た。

月が関係しているという。


月??

月???


意味不明でしたが、
こういうことらしい。

ちょうどタイタニックが
氷山とぶつかるその日は、

満月で大潮の日。

しかも、


月が1400年の間で!
最も地球に近づいていた日なのだそう。

しかもしかも、その前の日は、
地球が太陽に最も近づいた日。


と言うことはですね、


夜の方は月の引力が1400年でマックス。

地球の反対側、昼の方は、
太陽の引力がこれまた1年でマックス。

だから、海の水のカサが増えていた。

いつもよりです。
月の引力は1400年で一番。

つまり、浅いところも、
予想以上に深くなっていたと。

それで、普段は浅瀬にとどまっている
氷山が流れでた。

だから、普段はないような大きな氷山が
タイタニックの行く先に現れたというわけ。



思わぬところに影響が出たのです。


バタフライ効果に近い感じ。

まさかこんなことがきっかけで??

という感じです。


だから、このブログのたかが、1記事も
多少のバタフライ効果が出るのかしら、と

久しぶりに再開する気になりました(・∀・)b


長文失礼ました。
読んでいただき感謝します。


坂の上の雲が、始まりました。

旅順の攻撃。

陸軍と海軍の連携がギクシャク。

この辺りそのあと、日中戦争、太平洋戦争で、大きく問題になるのですよね。

と、歴史を知っていると何とでも言えるのですけど。

また、戦費調達で、助けてくれたのは、ユダヤ人。

なぜなら、帝政ロシアは、ユダヤ人を迫害していたから。


ユダヤ人を敵に回すと必ず負ける。
日露戦争もその法則に沿っていたということなのですね。

世界は複雑。

という高橋是清のセリフが意味深でした。

とにかく、バルチック艦隊は、出撃して、いよいよ早く旅順を落とさないと、日本は負ける。
という状況。

いよいよクライマックスへ。

次回が楽しみです。