◆アカペラサークル向け編曲 瀬海涼◆

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音楽クリエイターによる日々の徒然

Amebaでブログを始めよう!
おはようございます、お疲れ様です。

今日は昨日書いた記事の続きです。

早速ですが写真を載っけていきます。


まず昨日載せたものですね。
スマートブルーメタリックというカラーです。
その他カラーバリエーションが気になる方はこちらのページへどうぞ。


前から見るとこんな感じです。
(タイヤまで写してなくてこめんなさい)

カゴがついていますが、これは購入時に本体と別につけてもらいました。
見た目において、従来のモデルと大きく異なる点は
「ライト」ですね(笑)

参考に、2009年モデルのスーパーカブの画像を載せてみます。
(110ccモデルです)


丸いライトから四角いライトに変わりました。
これについては賛否両論あるみたいですが(笑)
丸いヘッドライト、その両隣の丸いウィンカーはスーパーカブの特徴だったので。
あと、従来のモデルに比べウィンカーも大きくなって視認性が高くなったようです。


では、次の写真。
後ろから見るとこんな感じです。

うん、カブですなぁ(笑)



どんどんいきます。
これはメーターパネルです。

今回購入したモデルは、左右別々のウィンカー表示を備えています。
それまでは左ウィンカーも右ウィンカーも区別されない表示だったようです。
パネル自体も大きくなったようです。

走行中に入っているギアもわかるようになれば嬉しいです(笑)
今はニュートラルの表示だけなので。
慣れればエンジン音とスロットルの加減の関係でわかるようになるそうですが
販売店の方のお話では走行中に入っているシフトを特に気にする場面はないそうです(笑)



では、次。左手のグリップとスイッチ類です。

これまで左手には一切スイッチ類を配置しなかったカブ。
ついに左手の出番です(笑)

上から順にこの配置です。
・ヘッドライトの上下切り替えスイッチ(エンジンをかけると昼間でも常時点灯しています)
・ホーンスイッチ
・ウィンカースイッチ(プッシュキャンセル式)


ウィンカースイッチがプッシュキャンセル式になったことで
ホーンスイッチを間違えて押してしまいビックリしました(笑)
前を走行していた自動車の運転手さん、理不尽なクラクションごめんなさい...



では次、右手のアクセルとスイッチです。


アクセルとスタータースイッチです(笑)
あと、アクセルに隠れて殆ど見えませんが、(前輪の)ブレーキレバーも右手側についています。

ちなみに、スーパーカブで可能なエンジンを始動する3種類の方法はこれらです。

① キックスターター
② セルスターター
③ 押しがけ


キックでスーパーカブのエンジンをかけるのは憧れでした(笑)
押しがけは機会があれば(笑)



では、足元をみてみましょう。

まずは右側から。


L字型の部分が前述した「キックスターター」用のペダルです。
真ん中に見える黒い部分が走行中に足をのせておく部分ですね。
右側に向かって生えている銀色のペダル、これが後輪のブレーキペダルです。前輪のブレーキは先述した右手のレバーですね。

では、左側をみてみましょう。

真ん中に見える黒い部分は走行中に足をのせておく部分です。
その両脇に見えているシーソーみたいな銀色の部分がチェンジペダルです。

スーパーカブは「クラッチ操作のいらないMT車」なのでもちろんシフトチェンジは必要です。
スーパーカブのシフトはロータリー式(停止時)です。
ロータリーという名の通りN→1→2→3→4→N→1→2→・・・という具合ですが
走行中は4速からNに入らない(前進4段リターン式)ようになっています。
4速からいきなりニュートラルなんて考えただけでも恐ろしい...



では、次。荷台です(笑)

リアキャリアと呼ぶようです。積載上限15kgまで。



これはメインスイッチです。なぜか画像が左に90°回転しています(笑)
キーを挿して電気回路のON/OFFですね。
ハンドルを左いっぱいに切ってから
キーをやや押し込んで左に回すとハンドルロックができます。




最後、なぜ撮ったかわからない画像。マフラーのとこらへんと注意書き(笑)



字が潰れて読めませんね(笑)




以上、長くなりましたが。
素人なりにメーカー様のサイトから説明を引用したりしてなんとか記事にまとめました。
スーパーカブ購入をご検討の方にとって少しでも参考になったと感じていただけたなら嬉しいです。


それでは皆さん今日もよい一日を(^o^)/
お疲れ様です、おはようございます。

タイトルの通り、スーパーカブを納車致しました。
新車なので今はまだ慣らし運転の段階です。
どうやら500kmくらいは慣らしなので控えめな運転をしなければならないようです。

ボディカラーはスマートブルーメタリックです。

こんな感じ↓





1枚目は夕刻に撮ったのでちょっと見にくいかもしれませんが

今回、祖母の実家から近く
祖母に馴染みのあるお店にお世話になりました。

家族で営まれている創業100年近くになる
Bridgestone様・Honda様のディーラーだそうです。

今回購入したものは新車なのですが値引きして頂けました。
とてもうれしい話です(笑)

バイクも自宅まで届けて頂いたり
支払いはバイク受け取りの翌日だったのですが
わざわざ自宅まで出向いてくれました。

家族で営まれているということだけあってアットホームな空気を感じますし
なにより、マニュアル化された営業的なもてなし方ではなく
「あぁ、これがホンモノのオ・モ・テ・ナ・シやなぁ」
と本気で感じる最高のホスピタリティです。

というわけで、明日もブログを書きます(笑)
写真を数枚撮っておいたので、それぞれコメントを加えながら載せます。

それではみなさん今日も良い一日を(^o^)/
おつかれさまですおはようございます

タイトルの通り、スーパーカブを買おうと決意した私です(笑)
1年前まではうちにもスーパーカブはあったのですが
誰も乗らないので廃車にしてしまいました...

私はバイクに乗ることを避けていたのですが
最近いろいろと必要性を感じてきたので

では、スーパーカブとは?

郵便配達員がのってるあの赤いやつ
って言うと「あぁ!あれか!」と簡単に想像できるかと



これですね(笑)

私が買おうと思っているのは排気量が50ccのものですが
郵便配達員の方が乗っているのは110ccで郵政仕様のものです



なぜ私が今回スーパーカブを選んだかというと
以下3つの点を兼ね備えているからです

① 燃費の良さ
② 耐久性
③ MT仕様のものがある

まず、燃費の良さですが
私が買おうと思っている現行モデルだと
110km/L(30km/hで走行した場合)というわけわからんほど素晴らしい燃費を誇ります(笑)

WMTCモードと言われる発進・加速・停止などを含んだ
国際基準となっている走行モードで測定された(Honda公式ページより説明文一部引用)
燃費だと約75km/Lだそうですが

一度ガソリンを満タン(4.3L)にすれば
家から駅まで(往復4.5km)毎日乗っても
約2ヶ月間給油しなくてもOK(笑)

ちなみに、スクーターで最も今人気のある
ヤマハさんのビーノだと
WMTCモード50.1km/Lだそうです


ここまで長くなりましたが
私がスーパーカブを選んだ理由その2耐久性について

耐久と言っても、別に衝撃に強いからとかそういうことではありません(笑)
まぁ実際、スーパーカブが発売された当時は悪路が多く
そういうことも見越して開発されたらしく
衝撃にも強いのは確かなのですが(笑)

22メートルもの高さのビルから
スーパーカブを地上に落下させて走行させるという
何やってんてん!的な動画がありましたので載せときます


私がここで言う耐久性というのは
「走行距離」のことですね

もちろんメンテナンスも必要ですがバイク屋のおっちゃんの話だと
他の50ccスクーター(ひとくくりにしてすみません)だと走行距離の目安は2~3万キロであるのに対し
50ccのスーパーカブだと10万キロを走ることも可能だそうです

ヤバイ!!!(笑)
ということは、中古でも安心できる根拠にもなりますね!!(多分)


では最後、MT仕様のものがあるということについて

やっぱりMTだと「操ってる感」がして楽しそう(笑)
はい、たったそれだけの理由ですが重要なんです!!



長くなったので以上!!!!!!


中古を買うか、新品を買うか
これから考えます。