8/10 吉田栄作ライブに行くために
東京表参道へ
参加者は150人前後だったか…そんなに
多く感じませんでした。年配の方のファンが
多く、マナーなど、とても雰囲気は良かった
と思います。ただ、僕が感じたのをこの場で
少し…
今回のライブは小規模でのライブで
O Aがマーボーと言う方で、最初に前座で
何曲かを披露
バーで、栄作さんと知り合ったらしく、
最初は流しをしていたようです。
で、バーも現在は3店舗も増えて、そこで
店長さんらしいです。
余談はそれくらいにして、私が感じたのは
栄作さん曰く、芸能生活30周年迎え…
な〜んか、燃え尽きた症候群的な感情に芽生え
もう一度、一からやり直す。また原点に振り返る…との事で、私自身も、よし自分そうだ!
と決意しました! ただそこまでは良かった
んですが…ライブ終わるなり、マーボーって
方が、入り口で、必死に自分のCDを売ってました
自分が感じたのは、ここからです。
栄作さんが放った、一から・初心に帰る・
原点に戻ると言う言葉を聞いた後だからか
なんで、マーボーさんの隣に栄作さんのCDだけ
置いてて、ご本人いないの?ってちょっと
感じたんですよね…。もしかしたら、
またまだ人気のある俳優・アーティストだから
すぐさま、会場移動か何かなのかなとも思い
ましたが、もし自分が、栄作さんの立場なら!
まず、マーボーの横に自分もすぐさま行き
本日はありがとうございました〜!
マーボーのCD良かったら買ってやって
下さい!か買ってくれた方はサイン握手します
とかあったら良かったのに…と感じました。
あと、曲の最後が陽のあたる場所へ
だったのですが…最後は、やはりマーフィーズ ロウにして欲しかった…と思うのは自分だけでしょうか…ま、陽のあたる場所へも、何かあの場
で良かった感はありましたが、夕焼けで
一仕事終わりに、ピッタシの一曲だと私は
思います!