70'SチャンピオンのヴィンテージT
ヴィンテージマニアではないのでディティールなんてドーでも良い
ただチャンピオンンのヴィンテージTは高いだけあって良い
いい加減な中途半端な感じの容と色ですね
俺お洒落でしょ?みたいな感じがしないところ好きです
リーバイスのレギュラー501に近い感覚
他の古着のTシャツみたいにチープな香りがしない所も気に入ってます。
ただ高いですね
人が着た後のチャンピオンのTシャツに12800円も出した自分に拍手
パチパチパチ
ちなみに昨日店員にサイズについての力説に圧倒されて
これを逃したらもう一生買えなんじゃないかという
緊迫感で買いました 笑
今日は天気がいいからこのTシャツにボロボロで色落ちしたレギュラーの501にadidasのサンバで出かけてきまっす。
時計は小薔薇サブ かなー
ピアジュで外そうかしら
悩む所です
ロレックスのデイトナ(16523)
デイトナといえばやはり手巻きの6263、自動巻きの16520となるでしょう
6263はすでに庶民には購入できない値段になっちまってます
金無垢の6263がジャックロードで1000万近くで並んでてびっくりしました
自動巻の16520はゼニスのエルプリメロベースで作られているという希少性で現行のデイトナ以上の人気を持っています。
今回私が紹介させて頂く時計はこのエルプリメロベースのロービートムーブcal4030を搭載していて
16520と同じ形でダイヤも入っているのに何故か16520の半額程度で買えてしまう16523です
YGとのコンビのデザインが人気の蓋になっていることは明らかでしょう
文字盤の品の無さ、これも明らかにマイナスです
おっさん臭さ、やくざちっく。
なんとでもご自由に
しかしながらベルトを交換する事によりドレスダウンすることは可能です
今がかいかなーと思っています個人的に
敢えて迷彩柄の1000円位で売ってるベルトでパチモノ風にしても可愛いです
そういうB級加減、インチキ臭さは16520にはマネできないです
16520だと本気になっちゃいますもん





