カタカムナ って 結構 ぼくには大事なキーワードで
カタカムナからいろいろな情報や出会いって起こっています。
そんななか、最近みつけたのが・・・・
カタカムナ って 結構 ぼくには大事なキーワードで
カタカムナからいろいろな情報や出会いって起こっています。
そんななか、最近みつけたのが・・・・
色々なヒーリングや
整体をならっていて、
結構中にはいっていく施術の場合、
そのひとのブロックや感情にぶつかるときがある。
そして、泣いたり、もどしそうになったり、
ゲップ、あくび、声、いろいろな方法で
それを開放する流れが多い
この場合、場当たり的に、見つけた問題を
その都度開放する手法なので、掘り下げると次々現れるので
ちょっと面倒ではある。
感情やブロックを開放する場合は、
そこに特化した掘り下げ方で、問題を絞り込むことで
その深い問題から派生するすべての問題や感情を
一気にクリアリングする方法がおすすめかなぁ。。。
さて、何度かストレスの話かいているとおもうけど、
ストレスは脳が一番キライなこと!
なので、ストレスを避けるために、脳はどんな手段をつかってでも
ストレスを回避しようとしてくる。
昔は
ストレス=胃が痛い!!
胃痛はストレスと騒がれ始めると
脳も胃を痛くして会社をやすませてストレス減らす作戦がバレバレなので
作戦を変えてきます。(脳は馬鹿じゃないので)
胃痛が減って、
腹痛、下痢 または、 頭痛、肩こり、首コリと場所を変えます(笑
女性だと、生理痛をひどくしたりという方法も多いですね
この偽装を発動して、ストレスが減ると、脳は成功体験として
事あるごとに、この脳の偽装での体調不調を発動します。
脳はストレス(仕事が嫌い)なので、過去に成功体験があると
いちいち判断せずに、全自動で過去の成功体験を発動!!という処理をします。
なので、脳が適当に発動する偽装工作に対して
変な成功体験を記憶すると、毎回それを発動します。
嫌いな給食があったときにお腹痛くなった(脳の偽装工作)→食べずにすんだ(成功体験)
毎回嫌いな食べ物をみると、お腹が痛くなる(笑
母親や、彼女に甘えたい!! でも、かまってもらえない!!
発作や、アレルギー、高熱をだした(脳の偽装工作)→かまってもらえ看病してくれた(成功体験)
このへんまでは優しいが、
発熱の脳の偽装工作が通用しなければ、骨折(階段から落ちてみる)とか
車にはねられてみる
みたいな、だんだん危険なことになったりします。
なので、脳のメカニズム(ストレスから逃れるためなら、
どんな大嘘でもついちゃう)について理解しておくことが大切です。
例えば、
子供が甘えたい!だから、脳が「じんましんを発症」してきたら、
母親として、よしよしとしてあげたい!
でも、そこは、こころをおににして、冷たく必要最小限のコンタクトで
早く元気になったら、甘えさせてあげるとか、楽しいところに連れて行ってあげる
的なアメをぶらさげてあげましょう。
逆に脳がつくっている偽装工作を発動したほうが、「甘える」の作戦が失敗なので
今後は、あまえるために、蕁麻疹を発症する作戦は、脳は二度と選択しなくなります。
メンタルの弱い人は、いろいろ突き放すと、すぐに脳が偽装工作をして
かまってもらえそうな病気、怪我、発作を発動して 相手の気をひこうとします
なので、 こころを鬼にして、冷たく、相手をぶった切ってあげてください。
カーナビゲーションシステム
現在地と目的地を入力すると道案内してくれます。
最近はスマホでナビしてくれますから
今の自分の立ち位置が現在地ですよね。
そして何処に行きたいのか・・・・
音声でつたえれば、道案内してくれます。
さて、人生においても時々、道案内を引き受けてくれる人がいます。
ただ、案内人の選び方には注意が必要です。
人生の場合、ステージがたくさんあります。
1F,2F,3F というように、 その人の波長によって、入れるフロアが変わります。
パラレルワールド的に説明する人もいますし、次元という言い方で説明する人もいます。
で、道案内する人は、自分の波長にあった、フロアまで案内できます。
Aさんは、1Fのみ案内ができます。(1Fでのみ活動可能)
Bさんは 1Fから3Fまで案内できます。(1F-3Fのみ活動可能)
Cさんは、すべてのフロアを案内できます。
あなたは、何階のどの場所にいきたいですか?
例えば、6階の本屋に行きたいとします。 現在は1Fの入り口をはいったところです。
ここで、今一緒にいる Aさんに道案内をおねがいするとどうなるか・・・・
Aさんと一緒にいる限り、決して6階の本屋にはたどりつきません。
だって、Aさんは2階以上にはあがれないから・・・・
で、多くの人が考えることは、Aさんと一緒にさがして6階の本屋に行こうとします。
不可能ではないですが、とても時間がかかってしまうことでしょう。
頭のいい人は、Cさんに案内を頼み、すぐに6Fの本屋さんに辿り着けます。
自分が迷わず六階の本屋さんに自分一人でいけるようになれば、人をつれて行くことも可能になります。
さて、ここで重要なのが、、、、、
活動可能なフロアの範囲は人によって違うということ。
それが、よく言う波長とか波動とか言われるもの。
波動は人によって違います。
基本、自分の意識で波動を変えることは少なく(難しく)、無意識にその人の波動が決まっています。
ところが、 簡単に波動がかえることができる方法があります。
それは、関係が密で、エネルギーが大きい人の影響をうけるという自然の法則を上手に活用すればいい!!
(1)波動は、エネルギーの大きい(強い)人の影響をうける。
(2)波動は親密度が高いとより混ざり合う。
(3)エネルギーは高いところから低いところに流れる
このあたりを上手に理解をしていると、案内人の選び方も上手になります。
(1)波動は、エネルギーの大きい(強い)人の影響をうける。
波動はエネルギーの大きい人が勝つということですね。
マイナスエネルギーが大きい人と一緒にいれば、自分の波動もマイナスになります。
だから、誰と一緒にいるのか、誰と一緒にいないのか・・・・
あと、マイナス10倍の法則というのがあります。
多くの人はプラスエネルギー1 と マイナスエネルギー1 で打ち消し合うと思っているようです。
でも、実際は、 マイナスエネルギー 1を打ち消すには、プラスエネルギー10が必要です。
運のいい人は、運の悪い人を徹底的に避けます。離れます。
理由はこれ! 少しでも運の悪い人がいたら、 自分の運が一気に吹っ飛ぶからです。
(2)波動は親密度が高いとその影響をうけます。
私は、何かに取り組むときは、短期間に、一番その情報が濃い人の側にコバンザメのようにひっつきます。
ブログでもなんどか書いていますが、メンター一人の法則というのがあります。
波長の違う複数のメンターを持つとどうなるのか?
自分の波動が、メンターごとに変化するため、自分の軸がないまま教わる状態となり、
結局、軸がない理論となり、自分がわからなくなるという逆効果に陥ることも多いです。
かならず、自分を成長させたいのであれば、目指す期間は、メンター一人!その人以外とは距離を置く!
ぐらいの覚悟があると、短期間に急成長することができます。
(3)エネルギーは高いところから低いところに流れます。
水と一緒です。
人それぞれエネルギー量はちがいますからね。
エネルギー量が多い人からエネルギーが少ない人のところにエネルギーは流れます。
俗にゆう、エネルギー泥棒と言われる人がたくさんいますよね。
エネルギーが高い(波長がいいとか高い周波数とか)人を熱湯
エネルギーが低い人を水トイメージしてみてください。
マイナスオーラ全開でエネルギー量が大きい人!イメージだと、バスタブ満タンの4度の水!!
プラスオーラの自分!だけど、エネルギー量が少なめ 100度の熱湯100CC
一緒にいるということは、自分の100度の熱湯は、混ぜるとどうなるか。。。。ほぼ4度-5度ぐらいの水になります。
逆にエネルギッシュな熱いメンターとただ一緒にいるだけで、(学校のプールが100度のお湯)
マイナス全開のワタシ(4度の100CC) が ほぼ100度の熱湯になってしまいます。
==============================
誰と一緒にいるのか
誰と一緒にいないのか
誰とどれぐらい蜜に一緒にいるのか
自分の人生、自分でそのタイミングを決めるしかない!
私の好きな言葉に、「幸運の女神に後ろ髪はない!」
この言葉の意味は、とても深いです。ぜひググってみてください。(だれが作った造語でしょうか?
チャンスを掴むタイミングは、一瞬です。
そのタイミングを逃すと、次のタイミングが来るのは、かなり先!
自分がチャンスを掴んで一気にかわれば、周りの人を素敵な世界に導くこともできます。
人生に二度と同じ波は来ません!!
この波だ!
という直感を信じきれたひとだけが、次のステージに駆け上がっていくようですよ。