加藤好洋先生

ね、始まってるわけですけどもね。


スタッフTさん

よろしくお願いします。


加藤

大丈夫菊地くん。


加藤

今後、月刊終了するということで、今後個人でね、発信をしていくと、いうことでね、あの、ま、今までメディアでしたけど、メディアだとコンテンツという形で、ね、カチッとしたものでやんなきゃいけないと、いうことでやっていましたけど、あの、ぐだぐだ行くと。


T

あ、もう、サブカル的な感じで。


加藤

そうですね。


加藤

加藤流にグダグダ行く。


T

ダラダラ。


加藤

ダラダラ僕はくだらないことね。ダラダラしてる話を、どんどん流していくと。ねっ。


T

いつも通りな感じ


加藤

そうです、普段の加藤をね、僕の夜の加藤を。


T

うん、夜の加藤を。


加藤

ベットの中の加藤をね、ちょっと皆にお茶の間にお届けしようかと。


T

どうでもいいって感じ。


加藤

ま、そういうね、あの、えー、コンセプトでございますね。


T

はい。


加藤

うん。なんで、色々ね、あのー。コンテンツなんかも話していくわけですけど。

とりあえずね、今じゃ、これを何を伝えたいのかというと。


T

そうですね。


加藤

うん。て、言うことなんですけど、ま、僕のこの通りね。


T

悪魔祓い師…


加藤

っていうことですね。えー読んで字のごとくね。

あのー、最近のね、悪魔の活動。


T

そうですね。


加藤

もう、ものすごくわかりやすくね、出てるわけですけどね。

で、世間で事件も色々ありますけど、


T

そうですね。かなり…毎日毎日色んな事件が、猟奇的な事件が、うーん。


加藤

ちなみに、何かしゃがれた声が出てると思いますけど。うちの事務方の、あの、声なんでね。

しゃがれた声で、ちょっとねやってますけどね。


T

酒がれしてる訳じゃない。


加藤

酒の飲みすぎでちょっと、あの、焼けちゃってるんですけど。

気にしないでください。


T

はい。


加藤

あの声が出ますけど。


T

はい。


加藤

そう、あの、事件、今日もあったんだけど、子供を放置して。


T

あ、車の中で。


加藤

15時間。


T

はい。


加藤

昨日か。

15時間放置した。


T

女の子二人。6歳と2歳でしたね。


加藤

3歳か、2歳か。


T

うーん。


加藤

放置したってのがあったし、で、今日はなんか殴り殺した、口の中にフェレットの、あの、ペット入れの砂を詰め込んだとか。


T

え、それ知らない。


加藤

あるのよ。


T

ええ。


加藤

で、あの、その2人夫婦で2人でそれをやってたと。


T

うーん。


加藤

で、もう前からずっとやってたってね。

で、実際最後やったのは奥さんの方なんだけど。旦那も隣でやってたから。

共謀ってことになってるんだけどね。


T

うーん。


加藤

だから、おかしいでしょ。


T

毎日本当に。


加藤

ね。そう、はけ口になってますよね。


T

そうですね。


加藤

で、それなんかも完全に残虐性、前も言った通り残虐性の悪魔が降りてくるよっていう話してると思うんですけど。

それも、すごく顕著に現れてますよね。


T

それがそうなるっていうのは、その人間というか、その人そのものに、元々そういう根っこみたいな。


加藤

いや、なきゃならないんですよ。


T

うん。


加藤

だからいつも、まあ、月刊でも話してきたけども、要は他人に全く興味ないでしょ。

ま、基本的にはほとんどの人間が他人に興味ないんですよ。


T

そうですね。


加藤

で、欲望のみに生きてるわけですね。


T

はい。


加藤

で、これをね、あの、コロウのヤカラ、虎狼の輩っていう言い方をします。


T

ころうのやから…


加藤

虎狼の輩、え、虎、狼の輩ですよね。

これは欲望だけに生きてる、自分のためだけに生きてる者のことをそう言うんだけどね。


T

うん。


加藤

ま、そういう、人間ばかりになってしまったということだよね。

それも悪魔からしたら、その、全てが住処になるわけで。


T

格好の餌食ですね。


加藤

そうですね。

だから、もう非常に居心地いいでしょうね。


T

うん。うん。


加藤

ここにいてね。

実際、僕の元にもね、色々、あの、学びに来てくれてる方が色々いっぱいいるわけです。


T

そうですね。

たくさん、本当に増えましたね。


加藤

月刊にしても300人以上が学んでくれているわけで。


T

はい。


加藤

え、その中でも、え、じゃあ本当にね。

自分も成長するっていうことをやってるかどうかって。


T

そうですね。


加藤

ことになると。


T

はい。さあ、どうでしょうか。


加藤

ね。


T

お前らどうだみたいな。


加藤

てめらどうだって話だからね。

やってんのかって話だからね。

で、やっぱり反応で、反応出ちゃうでしょ。


T

そうですね。


加藤

で、反応、菊地くんどうよ。

反応でどうですか。

反応で生きてないですか。

大丈夫ですか。

今真っ赤な顔してるわけですけどね。

大丈夫映ってないからね。


T

なぜか、赤面してる。


加藤

なぜか赤面。

映ってないのに。


加藤

大丈夫。

今、全裸になっても誰も見てない。大丈夫だよ。

あ、ちょっと、ちょっとサイズ、ちょっと小さめ?君。


加藤

あははは。


T

モラハラ。


加藤

モラハラ。

パワハラでもあるね。

モラハラじゃねえだろ。

パワハラだろこれ。

ま、どうでもいいか。

セクハラでもある。


加藤

ま、でもほら反応で結局出ちゃうじゃない。


加藤

そうですよね。


加藤

あなたの場合怨念をね、巻き散らすわけじゃないですか。


T

うん。うん。


加藤

その場は止められないわけじゃない。


T

そうですね。

気持ちいいですからね。


加藤

ね。

で、なぜ止められないかというと、これ麻薬だからですね。


T

そうですね。確かに。うん。


加藤

その自分の欲求って麻薬じゃない。


T

はい。


加藤

だからそこに、あの、もうそれを出すためだけに生きていくようになっちゃうよね。


T

うん。


加藤

それを、

じゃ、変えるにはどうしたらいいかっていうのが僕の、ま、セッションでもあるんだけど、在り方の設定とかあるわけじゃない。


T

はい。はい。


加藤

で、自分はどういう人間でありたいのかっていうところを設定する。

うん、だけど、これほとんどの人は出てこない。


T

出てこないっていうのは、もうそもそもそういう発想がないんですか。


加藤

出てこない。

そう、どういう人間でありたいかということを浮かばない。


T

ああ、はい。


加藤

それすら浮かばないっていう状態になってる。


T

うん。


加藤

それはもうずっと、長年その反応だけでね。えー、パンのためだけに生きてきたからでしょ。


T

うん、うん、うん。

あえて自分の在り方っていうのを考えるっていう、その、なんだろう。


加藤

考えたことがないんです。


T

ことがないし、だからいきなりそれを振られても、意味というか、何をどうしていいかがよくわからない。


加藤

全くわからない。

想像力というものが今、あの、ね、確実になくなっているわけでね。


T

そうですね。


加藤

で、今の自分の想像力は全て、あの、ドーパミンね。

ドーパミンを出すためのものになった。


T

うん、うん、うん。


加藤

腹減ったから、えー、ハンバーガー食いたい。


T

はい。


加藤

ね、溜まってきたから。


T

うん。


加藤

抜きたい。


T

抱きたい。あ、出したい。


加藤

ま、抱きたいでもいいけど、抱きたいからの出したいだからね。

うん。ま、そこはいい。


T

すいません、ちょっと美しく表現してしまって。


加藤

「だ」繋がりでね。

ま、それもいいんじゃない。

だから、あの、要は、その欲望に準じたもの。


T

そうですね。


加藤

だけしかイメージできないんだよね。


T

例えばパチンコとかスロットで、もう7を揃えたいとか


加藤

そうそうそう。


T

ゲームで、

こういう、なんだろうな、パズル全部…


加藤

そう。


T

クリアしたいとか。


加藤

パズル?

そこずいぶん無邪気なものになってきてますけどね。

そこまでその欲望、


T

いや、でも結構スマホでゲームでピンとか、ガチャとか遊んで


加藤

あるある。


T

それでもうね、廃人になったりとかも。


加藤

いや、あの、単純なものほどね、あの、はまりやすいからね。


T

そうですよね。


加藤

なんかこう、射的的なさ。

そういうゲーム昔めっちゃはまって。


加藤

ずーっとやってましたけどね。


T

時代がね。


加藤

15年ぐらい前ですけどね。

一時ハマりましたよ。ハマるよね?


T

まあ…


加藤

だから、それってもう麻薬だからさ、常にそこに意識向いちゃうしね。

え、それやってないと、もう落ち着かなくなってくるじゃない。


T

そうですね。


加藤

で、それが、人間にそのね、それに勝るものが自分のその、理念であり、人間としての、高尚なものですよね。


T

そうですね。


加藤

霊的な自分を成長させたいっていう思いじゃないですか。


T

はい。


加藤

ね、意思の力とか。

そういうものは無かったらそっから絶対抜け出せないわけでね。


T

そうですね。

快楽の方にやっぱり流されるのは、ある意味当たり前。


加藤

みんな快楽のためだけに生きてるからね。


T

うん。うん。


加藤

その快楽が僕の場合は、抑圧はしない方向で指導するわけですよ。


T

無理にやめろっていうことは言われない。


加藤

言わないね。

マッチ。ありますね。

たく兄が作ってくれたマッチね。


T

あ、はい。


加藤

あれ、大罪マッチね。


T

大罪マッチね。


加藤

アレの出てくるのが全部、全部なんですよ、これ。

抑圧の方向は絶対出てこないんですよ。


T

あ、そうなんですね。


加藤

昨日も出てきたのはやっぱり憤怒で。

で、憤怒何かつったら怒っちゃダメよってことじゃないのね。

叱んなきゃダメだよって。


T

あ、むしろ。


加藤

そう、甘すぎるから、甘すぎるから、ダメになる。

これちょっと、ちゃんと怒りを出さなければいけないよっていうそういうことなのね。

だから、抑えるんじゃなくてそれをうまく使っていくという方向で、出てくるわけ。

全部そうだから。


T

うーん。


加藤

ランダムに選んで出てきたのはぴったりのものが出てくるわけ。


加藤

面白いんだけどね。


加藤

だから偶然は無いわけだけどね。


T

逆に抑え込むと、それが…


加藤

ああだって、腐ってくるから。


T

腐ってきて抑圧されて。


加藤

そうそうそうそう。


加藤

だから抑圧されてじゃないよ。

抑圧するって。


加藤

抑え込んでると抑圧する、同じじゃねえか。

最近多いよな。ねえ。

頭痛が痛い的な。


T

あ、まあまあ。


T

日本語のね使い方がね。

さらにあの、どんどんね。


加藤

日本語があんた苦手だからね。


T

すみません。


加藤

ブログのミス絶対見つけないしね。


T

それもね、あのCIAでした。


加藤

3S政策ね、関係ないけどね。

ただ単にあの。


T

日本語がダメだった。


加藤

ただ単にもうね、あの、うん。

まあいいやそこはね。


T

はい。


加藤

ま、そういうことですよ。

なんでね、ちょっとそんな話をこれもね、週1でね、1つ1つちょっとこう、区切りながら、10分程度のものを流していこうかと。


T

あ、いいですね。

面白そうですね。


加藤

そういうことで、一応あの、講演会とかも、もうね、メディアやめたので。講演会また再開すると。


T

あ、そうですね。


加藤

いうことでね、企画させていただいてね、もう早速、38分で、埋まってしまったんだね。


T

そうですね。

1日で。


加藤

だからね、あなたね、数を少なくしすぎなのよ。

俺は言ってんじゃん最初から。


加藤

ね、最初から言ってるのに、この人数って言ってんのに。


T

すいません。


加藤

少なくするからその38分で終わっちゃう。


T

性質があの控えめなんでちょっとあの。


加藤

いやね、後で大変じゃない。

増席したらそれも次の日にもう昼にね。


T

そうですね。

増席あの後かなりさせていただいたんですけども。


加藤

かなりしたよね。


T

はい。でもあっという間に埋まってしまって。


加藤

で、今もキャンセル待ちの人が。


T

そうですね、何人か

どうにかしてくれって言われて。


加藤

まあ、なんとかねじ込んでくれということでね。


加藤

この後会場に行きながらちょっと対策をね、増やせたらいいなと。


T

いや、本当あの嬉しい悲鳴というか、すいません、私が本当に。

見誤ってました。


加藤

そうね、加藤を舐めていたということね。


T

すいません、あの若干、若干というか、あの数を。

舐めてました。


加藤

いつも言ってるけど、舐めたらいくぜよ。


T

はい。そうですね。


加藤

大変でしょ。


T

ま、どうでもいい。

そこはどうでもいい。そこは広げない。


加藤

ま、だからそこは。


T

そうですね、講演会楽しみですね。


加藤

ま、これから、一応またリスタートかな。


T

はい。新しい。


加藤

っていうことでね、また更にね、本当にもう今シャレにならないぐらい悪魔大暴れしているんでね。


T

そうですね。


加藤

その辺の仕組みをまた1から。


加藤

0から伝えていこうかなと。


T

はい。


加藤

ま、周りの人も慣れちゃってね、悪魔ってものにね。


T

そうなんですよね。

ちょっとやっぱ緩みが出て。


加藤

いや、ちょっとじゃねえよ。


T

ちょっとどころじゃないですね。


加藤

全然注意してないと思うよ。


加藤

うん。だってもうやられ放題よ。


T

そうですよね。

もう悪魔の本当に思う壺。


加藤

全部やられてるよ。

次に、この次のくくりでちょっとその話もね。


T

そうですね。詳しく。


加藤

1回この辺で切るだろうけどね。

してきますけどね。


加藤

もうやりたい放題やられてて。

何のために俺今まで伝えてきたんだって。


T

お前ら聞いてんのかっていう。加藤さんの。


加藤

そのままやられてるからね。


加藤

で、欲望のままで、それをね、やっちゃってるからさ。


T

そうですね。


加藤

行動しちゃってるから話にならんなと。


T

それで変わんねえとか言われてもね。

知らんがなって感じですよ。


加藤

やらねーで変わらねーとか言われたって。

ね、俺言ったことやれやって話。


T

そうそうそうそうやってから言えやみたいな。


加藤

ね、ていう状態に今なってましてね。


加藤

なのでその辺も、こんな風に働き掛けしてるかを含めて、やっていこうと。


加藤

なんで1回もうこの辺でね、多分切った方がいいでしょ、菊地くん的にもね。

あのダラダラ喋られ過ぎても困るわけで。


T

そうですね。


加藤

1回この辺で切ってね、ま、次の流れに入ってくわけですけど。ね。


T

はーい。


加藤

ま、一応こんな感じでスタートのご挨拶でございます。

ね、一つシクヨロです。