【2020年9月6日配信】
NIGHT.1 最後のエクソシスム
加藤好洋先生
ね、始まってるわけですけどもね。
スタッフTさん
よろしくお願いします。
加藤
大丈夫菊地くん。
加藤
今後、月刊終了するということで、今後個人でね、
T
あ、もう、サブカル的な感じで。
加藤
そうですね。
加藤
加藤流にグダグダ行く。
T
ダラダラ。
加藤
ダラダラ僕はくだらないことね。ダラダラしてる話を、
T
いつも通りな感じ
加藤
そうです、普段の加藤をね、僕の夜の加藤を。
T
うん、夜の加藤を。
加藤
ベットの中の加藤をね、
T
どうでもいいって感じ。
加藤
ま、そういうね、あの、えー、コンセプトでございますね。
T
はい。
加藤
うん。なんで、色々ね、あのー。
とりあえずね、今じゃ、これを何を伝えたいのかというと。
T
そうですね。
加藤
うん。て、言うことなんですけど、ま、僕のこの通りね。
T
悪魔祓い師…
加藤
っていうことですね。えー読んで字のごとくね。
あのー、最近のね、悪魔の活動。
T
そうですね。
加藤
もう、ものすごくわかりやすくね、出てるわけですけどね。
で、世間で事件も色々ありますけど、
T
そうですね。かなり…毎日毎日色んな事件が、猟奇的な事件が、
加藤
ちなみに、何かしゃがれた声が出てると思いますけど。
しゃがれた声で、ちょっとねやってますけどね。
T
酒がれしてる訳じゃない。
加藤
酒の飲みすぎでちょっと、あの、焼けちゃってるんですけど。
気にしないでください。
T
はい。
加藤
あの声が出ますけど。
T
はい。
加藤
そう、あの、事件、今日もあったんだけど、子供を放置して。
T
あ、車の中で。
加藤
15時間。
T
はい。
加藤
昨日か。
15時間放置した。
T
女の子二人。6歳と2歳でしたね。
加藤
3歳か、2歳か。
T
うーん。
加藤
放置したってのがあったし、で、今日はなんか殴り殺した、
T
え、それ知らない。
加藤
あるのよ。
T
ええ。
加藤
で、あの、その2人夫婦で2人でそれをやってたと。
T
うーん。
加藤
で、もう前からずっとやってたってね。
で、実際最後やったのは奥さんの方なんだけど。
共謀ってことになってるんだけどね。
T
うーん。
加藤
だから、おかしいでしょ。
T
毎日本当に。
加藤
ね。そう、はけ口になってますよね。
T
そうですね。
加藤
で、それなんかも完全に残虐性、
それも、すごく顕著に現れてますよね。
T
それがそうなるっていうのは、その人間というか、
加藤
いや、なきゃならないんですよ。
T
うん。
加藤
だからいつも、まあ、月刊でも話してきたけども、
ま、基本的にはほとんどの人間が他人に興味ないんですよ。
T
そうですね。
加藤
で、欲望のみに生きてるわけですね。
T
はい。
加藤
で、これをね、あの、コロウのヤカラ、
T
ころうのやから…
加藤
虎狼の輩、え、虎、狼の輩ですよね。
これは欲望だけに生きてる、
T
うん。
加藤
ま、そういう、人間ばかりになってしまったということだよね。
それも悪魔からしたら、その、全てが住処になるわけで。
T
格好の餌食ですね。
加藤
そうですね。
だから、もう非常に居心地いいでしょうね。
T
うん。うん。
加藤
ここにいてね。
実際、僕の元にもね、色々、あの、
T
そうですね。
たくさん、本当に増えましたね。
加藤
月刊にしても300人以上が学んでくれているわけで。
T
はい。
加藤
え、その中でも、え、じゃあ本当にね。
自分も成長するっていうことをやってるかどうかって。
T
そうですね。
加藤
ことになると。
T
はい。さあ、どうでしょうか。
加藤
ね。
T
お前らどうだみたいな。
加藤
てめらどうだって話だからね。
やってんのかって話だからね。
で、やっぱり反応で、反応出ちゃうでしょ。
T
そうですね。
加藤
で、反応、菊地くんどうよ。
反応でどうですか。
反応で生きてないですか。
大丈夫ですか。
今真っ赤な顔してるわけですけどね。
大丈夫映ってないからね。
T
なぜか、赤面してる。
加藤
なぜか赤面。
映ってないのに。
加藤
大丈夫。
今、全裸になっても誰も見てない。大丈夫だよ。
あ、ちょっと、ちょっとサイズ、ちょっと小さめ?君。
加藤
あははは。
T
モラハラ。
加藤
モラハラ。
パワハラでもあるね。
モラハラじゃねえだろ。
パワハラだろこれ。
ま、どうでもいいか。
セクハラでもある。
加藤 ま、でもほら反応で結局出ちゃうじゃない。 加藤 そうですよね。 加藤 あなたの場合怨念をね、巻き散らすわけじゃないですか。 T うん。うん。 加藤 その場は止められないわけじゃない。 T そうですね。 気持ちいいですからね。 加藤 ね。 で、なぜ止められないかというと、これ麻薬だからですね。 T そうですね。確かに。うん。 加藤 その自分の欲求って麻薬じゃない。 T はい。 加藤 だからそこに、あの、 T うん。 加藤 それを、 じゃ、変えるにはどうしたらいいかっていうのが僕の、ま、 T はい。はい。 加藤 で、 うん、だけど、これほとんどの人は出てこない。 T 出てこないっていうのは、 加藤 出てこない。 そう、どういう人間でありたいかということを浮かばない。 T ああ、はい。 加藤 それすら浮かばないっていう状態になってる。 T うん。 加藤 それはもうずっと、長年その反応だけでね。えー、 T うん、うん、うん。 あえて自分の在り方っていうのを考えるっていう、その、 加藤 考えたことがないんです。 T ことがないし、だからいきなりそれを振られても、意味というか、 加藤 全くわからない。 想像力というものが今、あの、ね、 T そうですね。 加藤 で、今の自分の想像力は全て、あの、ドーパミンね。 ドーパミンを出すためのものになった。 T うん、うん、うん。 加藤 腹減ったから、えー、ハンバーガー食いたい。 T はい。 加藤 ね、溜まってきたから。 T うん。 加藤 抜きたい。 T 抱きたい。あ、出したい。 加藤 ま、抱きたいでもいいけど、抱きたいからの出したいだからね。 うん。ま、そこはいい。 T すいません、ちょっと美しく表現してしまって。 加藤 「だ」繋がりでね。 ま、それもいいんじゃない。 だから、あの、要は、その欲望に準じたもの。 T そうですね。 加藤 だけしかイメージできないんだよね。 T 例えばパチンコとかスロットで、もう7を揃えたいとか 加藤 そうそうそう。 T ゲームで、 こういう、なんだろうな、パズル全部… 加藤 そう。 T クリアしたいとか。 加藤 パズル? そこずいぶん無邪気なものになってきてますけどね。 そこまでその欲望、 T いや、でも結構スマホでゲームでピンとか、ガチャとか遊んで 加藤 あるある。 T それでもうね、廃人になったりとかも。 加藤 いや、あの、単純なものほどね、あの、はまりやすいからね。 T そうですよね。 加藤 なんかこう、射的的なさ。 そういうゲーム昔めっちゃはまって。 加藤 ずーっとやってましたけどね。 T 時代がね。 加藤 15年ぐらい前ですけどね。 一時ハマりましたよ。ハマるよね? T まあ… 加藤 だから、それってもう麻薬だからさ、 え、それやってないと、もう落ち着かなくなってくるじゃない。 T そうですね。 加藤 で、それが、人間にそのね、それに勝るものが自分のその、 T そうですね。 加藤 霊的な自分を成長させたいっていう思いじゃないですか。 T はい。 加藤 ね、意思の力とか。 そういうものは無かったらそっから絶対抜け出せないわけでね。 T そうですね。 快楽の方にやっぱり流されるのは、ある意味当たり前。 加藤 みんな快楽のためだけに生きてるからね。 T うん。うん。 加藤 その快楽が僕の場合は、抑圧はしない方向で指導するわけですよ。 T 無理にやめろっていうことは言われない。 加藤 言わないね。 マッチ。ありますね。 たく兄が作ってくれたマッチね。 T あ、はい。 加藤 あれ、大罪マッチね。 T 大罪マッチね。 加藤 アレの出てくるのが全部、全部なんですよ、これ。 抑圧の方向は絶対出てこないんですよ。 T あ、そうなんですね。 加藤 昨日も出てきたのはやっぱり憤怒で。 で、憤怒何かつったら怒っちゃダメよってことじゃないのね。 叱んなきゃダメだよって。 T あ、むしろ。 加藤 そう、甘すぎるから、甘すぎるから、ダメになる。 これちょっと、 だから、 全部そうだから。 T うーん。 加藤 ランダムに選んで出てきたのはぴったりのものが出てくるわけ。 加藤 面白いんだけどね。 加藤 だから偶然は無いわけだけどね。 T 逆に抑え込むと、それが… 加藤 ああだって、腐ってくるから。 T 腐ってきて抑圧されて。 加藤 そうそうそうそう。 加藤 だから抑圧されてじゃないよ。 抑圧するって。 加藤 抑え込んでると抑圧する、同じじゃねえか。 最近多いよな。ねえ。 頭痛が痛い的な。 T あ、まあまあ。 T 日本語のね使い方がね。 さらにあの、どんどんね。 加藤 日本語があんた苦手だからね。 T すみません。 加藤 ブログのミス絶対見つけないしね。 T それもね、あのCIAでした。 加藤 3S政策ね、関係ないけどね。 ただ単にあの。 T 日本語がダメだった。 加藤 ただ単にもうね、あの、うん。 まあいいやそこはね。 T はい。 加藤 ま、そういうことですよ。 なんでね、ちょっとそんな話をこれもね、週1でね、 T あ、いいですね。 面白そうですね。 加藤 そういうことで、一応あの、講演会とかも、もうね、 T あ、そうですね。 加藤 いうことでね、企画させていただいてね、もう早速、38分で、 T そうですね。 1日で。 加藤 だからね、あなたね、数を少なくしすぎなのよ。 俺は言ってんじゃん最初から。 加藤 ね、最初から言ってるのに、この人数って言ってんのに。 T すいません。 加藤 少なくするからその38分で終わっちゃう。 T 性質があの控えめなんでちょっとあの。 加藤 いやね、後で大変じゃない。 増席したらそれも次の日にもう昼にね。 T そうですね。 増席あの後かなりさせていただいたんですけども。 加藤 かなりしたよね。 T はい。でもあっという間に埋まってしまって。 加藤 で、今もキャンセル待ちの人が。 T そうですね、何人か どうにかしてくれって言われて。 加藤 まあ、なんとかねじ込んでくれということでね。 加藤 この後会場に行きながらちょっと対策をね、増やせたらいいなと。 T いや、本当あの嬉しい悲鳴というか、すいません、私が本当に。 見誤ってました。 加藤 そうね、加藤を舐めていたということね。 T すいません、あの若干、若干というか、あの数を。 舐めてました。 加藤 いつも言ってるけど、舐めたらいくぜよ。 T はい。そうですね。 加藤 大変でしょ。 T ま、どうでもいい。 そこはどうでもいい。そこは広げない。 加藤 ま、だからそこは。 T そうですね、講演会楽しみですね。 加藤 ま、これから、一応またリスタートかな。 T はい。新しい。 加藤 っていうことでね、また更にね、 T そうですね。 加藤 その辺の仕組みをまた1から。 加藤 0から伝えていこうかなと。 T はい。 加藤 ま、周りの人も慣れちゃってね、悪魔ってものにね。 T そうなんですよね。 ちょっとやっぱ緩みが出て。 加藤 いや、ちょっとじゃねえよ。 T ちょっとどころじゃないですね。 加藤 全然注意してないと思うよ。 加藤 うん。だってもうやられ放題よ。 T そうですよね。 もう悪魔の本当に思う壺。 加藤 全部やられてるよ。 次に、この次のくくりでちょっとその話もね。 T そうですね。詳しく。 加藤 1回この辺で切るだろうけどね。 してきますけどね。 加藤 もうやりたい放題やられてて。 何のために俺今まで伝えてきたんだって。 T お前ら聞いてんのかっていう。加藤さんの。 加藤 そのままやられてるからね。 加藤 で、欲望のままで、それをね、やっちゃってるからさ。 T そうですね。 加藤 行動しちゃってるから話にならんなと。 T それで変わんねえとか言われてもね。 知らんがなって感じですよ。 加藤 やらねーで変わらねーとか言われたって。 ね、俺言ったことやれやって話。 T そうそうそうそうやってから言えやみたいな。 加藤 ね、ていう状態に今なってましてね。 加藤 なのでその辺も、こんな風に働き掛けしてるかを含めて、 加藤 なんで1回もうこの辺でね、多分切った方がいいでしょ、 あのダラダラ喋られ過ぎても困るわけで。 T そうですね。 加藤 1回この辺で切ってね、ま、次の流れに入ってくわけですけど。 T はーい。 加藤 ま、一応こんな感じでスタートのご挨拶でございます。 ね、一つシクヨロです。 |
