かとさとか~音遊人的生活 -214ページ目

好きな人に会いたくなった

あるアーティストのコンサートにいったら、こんな話をされていました。

自分はどうして歌っているんだろう…と悩んでいる時、
コンサートを聴きにきたお知り合いが楽屋にきて、こう言ってくれたそうです。

「あなたの歌を聴いていたら、好きな人に会いたくなった。」
と。



恋人、密かに想っているあの人、家族、友だち…


好きな人と一言でいっても、いろんな人がいますよね。
たくさんの大切な好きな人たちを思い浮かべて、愛おしくてなって会いたくなる…


素敵な話だなぁと、ちょっと感動しました。



そして、側に好きな人たちがいてくれること…幸せです。

私もその話を聴いて、大切な人がますます愛おしくなりました。

バカヤロウの日とビスケットの日

今日2月28日は、
「バカヤローの日」だそうで。。


ウィキペディアによると、

【バカヤローの日】

1953年、当時の首相吉田茂が衆議院予算委員会で「バカヤロー」と発言した事に由来する。
この日は日頃、頭にきている事に対して「バカヤロー」と叫んで良い日となっている。


ですって!

どこかで思い切り叫んでみたいですねぇ。
みんなで集まって、ストレス発散会したら楽しそう!(笑)


みなさんも、バカヤロー!!と叫びたくなる時ってありませんか?

ストレスを溜め込まず、
上手に発散して、笑顔で毎日を送りたいものです。



あと、ビスケットの日でもあるらしいです。


【ビスケットの日】

ビスケットとは、ラテン語で「二度焼かれたもの」という意味で「二度焼く」の語呂合わせ。

水戸藩の柴田方庵という人が長崎周辺で外国人向けに作られていたビスケットが保存が利く食料として、安政2年のこの日留学先の長崎から水戸藩に手紙を書いたという史実。

この2つのことから全国ビスケット協会が昭和55年(1980年)にビスケットの日に制定した。

また、パンの製法を学ぶ為に長崎に留学していた柴田が同藩の萩信之助に、パン・ビスケットの製法を書いた日本初の文書とされる「パン・ビスコイト製法書」を送ったのが安政2年2月28日(1855年)であることから。


だそうです。


ビスケット、好きです。
シンプルなマリービスケットとか、子どもの頃よく食べた「たべっこどうぶつ」とか。


みなさんは、どんなビスケットが好きですか?
オススメのビスケットがあれば、ぜひご紹介ください♪

物事は…

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現象だけを追っていても見えてこないことがある。

起こった事に対して、今なぜ起こったか、そこにつながる意味、そこから何を学ぶべきなのか…

すべてに意味があり、因果応報、必然。





とげとげしい世の中だけど、一人一人が少しずつ穏やかな心、優しい気持ちをもてるようになって、少しずつ希望ある未来を作っていけますように。



祈り



そして私のたくさん大切な仲間が幸せでありますように。。

感謝、そして自分を見失わないように…