どうもこんばんは、またつらつらと書いてきます。いや本当に最近忙しくて困ってます。でも書くと決めた以上書いていきます。7作目!


書き溜めをしておけばいいのですが、直感で自分の気持ちを書き連ねるからこそ意味があるのではないかと思って、書きます。


私はメンタルがよわよわです。本当によわよわで些細なことでも気にしすぎてうわああってなります。そして結構持続するのでごめんなさいって感じです。


ヨワシっていうポケモンがいて、群れると強くなるのですが、群れないと強くない。それとこれとはあまり関係ありませんが、私は群れないほうを選びます。それは私が集団が苦手であることと逃げたくない。こんなよわよわでも右向け右の人生は嫌なのです。自分の信念をもって曲げないように生きる。たとえ後ろ指をさされようとも、自分は自分であると思って生きれたらそれはめちゃくちゃかっこいいと思っている所存です。


まあ現実的に、協働が大切だと思います。それでも結局人間は個がなければいけないように思えます。生意気なことを言ってすみません。


今日は「下高井戸駅」をテーマに話していきたいと思います。


下高井戸駅は何かと縁があって、よく使っていたのですが、駅近くの道が私は嫌いでした。なぜ嫌いかと言われたら、大学が近くにあって行き交う人々が多いこと多いこと、そして何もない。あの道は私には合いませんでした。何が言いたいかというとみなさん、同じ道ばかり歩いてませんか?なぜか決まっていて、日常で変わり映えもしない道、それだけしかないって思ってしまうのです。自分はそうです。一度だけ下高井戸駅のいつもの道ではなく、脇道に入ったことがあります。そのときに新しい風景を見せてくれました。こんな公演があったんだ。こんなジブリみたい家があるんだ。とかそういう些細なことでも発見があるのです。


ぜひ、いつも使っている道じゃない道でどこか行ってみたり、帰ってみたりしてみてください。おそらくいつもとは違う気持ちになれると思います。そうすると、なんとなく暗に身についてしまっている集団の考えみたいなものにとらわれず、自分らしいキラキラを見つけることができるのではないかなって勝手に思ったりするわけです。


結論として、キュアビューティさんの名言で締めたいと思います。「寄り道、脇道、回り道、しかしそれらも全て道」、自分らしい自分の道を見つけられるように生きていきましょう。

またまたまたまたまたまたまた稚拙な文章を書いてしまいました。読んでいただき大感謝です。明日も書きまする。生ハム食べたい。