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ライターを目指している中小企業診断士

キャッシュフローコーチ
中小企業診断士
主に名古屋市昭和区と瑞穂区で活動しています。
もし興味ありましたら、メールをいただけると助かります。

事例Ⅰの作問をすることになりました。

 

中小企業診断士の問題作成です。

 

難しい。そして解答解説の分量が半端ない。

 

できるかな・・・。

 

とりあえず白書を印刷しながらテーマをきめて、ストーリーを作る

ところからスタートか。

 

ノウハウ集ないのかな?

その準備として、先週AASの口述試験対策の教官を演じてきました。

 

合格者の顔をみれてうれしい限り。

特に初学者コースでかかわった人が受かっていましたので。

その人から自分が学んだことは多かったです。

最初から素直に解き方を学び、実践してました。

解き方を見るだけで、素直さを感じました。

 

素直さが受かる1つの鍵じゃないかと思っています。

 

素直さは自分ではわからないし、人から言われても気づきにくいものです。

私は今後まじめに感じたことを受験生に伝えていこうと思います。

嘘ではなく、本当のことを。オブラートにはつつみますが、良いと思うことは

ダイレクトに。

 

そうやってAASの合格率を上げて行けたらと思っています。

 

 

自分は商店街に住んでいます。

 

中小企業診断士に受かるまで、毎日試験合格と商店街発展を

考えてました。

 

最近静かにしていたのは、商店街発展のためのプレゼン資料や

構想を練っていたためです。

 

ここにやりたいことがある気がする。

もちろんお金とか抜きで、取り組みたいことがある。

 

まだ実務補習が終わってないが、行動に出てしまった。(;^_^A

うまく行くかわからないけど、1年がかりで商店街の1つの店舗と

メールを交換し、プレゼンしに行った。

 

失敗したかもしれないけど、返事をひたすらまとう。

 

そんな行動に出たとたん、他の資格試験勉強が無意味に感じてきた。

そんな資格とか役に立たない気がする。

 

 

頑張りたい気になってきた。

暗記に苦手意識を持ってます。

 

覚えること全般が苦手です。人の名前も出てきません。

やばいです。

 

なので、暗記が大変な社労士にトライしたわけです。

脳に刺激を与えればと思って。

結果は、全然覚えられなかった。

 

中小企業診断士の時の暗記は厳密じゃなくてもいけてました。

というより、それを補える経済や財務などがあったからです。

 

その後いろいろ思って暗記に取り組んでいます。

人に読んだ本を説明しようとしても、また、新聞で読んだことを説明しようとしても記憶があやふやで説明しきれません。

 

どこかで、誰でもずっと覚えているわけじゃないから繰り返せという記事を見ました。

なので、地道に繰り返してみます。思い出す回数が重要なんですね。

 

がんばってみよう。

なかなかスケジュールのいい月がない。

 

およそ月初から中旬にかけてのスケジュールが多い。

自分は未だに運用を担当しているので、休めない日と重なる。

 

そして今後のカレンダーを見ると、次回の2月を除くと、社労士試験を犠牲する8月ぐらいしかない。

 

悩ましい。

 

2月だと、月初1日目、2日目を休む必要があります。

普通、こんな日に休めないよ。

 

なので、大阪のスケジュールぐらいしか行けそうにない。

大阪。

 

がんばってみるか。

 

 

暗記が苦手なので、社労士にチャレンジしている面もあります。

 

しかし、ほとんど覚えられない。

覚えているように思っても、不正確な感じがする。

人に説明しようとすると痛感します。

 

例えば会社でたまたま就業規則の話になったとします。

「あー、それ知ってる」と思って何か話そうとした瞬間に

いろいろ自問自答し始めます。

 

あれ?これであってたっけ?

 

根本的な記憶方法を変えないと、まったく受かる気もしない。

勉強してます!って言えるだけなんにもアウトプットできない。

 

なので、人に説明できるように覚えていく必要があると思う。

そんな意気込みで勉強しようと思います。

 

ので、事例Ⅰを読んだ。

 

8億から30億はすごい目標だと思いました。

新製品開発で第三の創業期か?

 

第1問で景気低迷の中でも、商品を復活させた要因を分析させて

 最大のって書いてあるから、1つだろうけど。設備投資か?うーん。

第2問で少人数の正規社員で行ける特徴を分析させて

 営業方法か?非正規活用か?

第3問で今後に話を持っていきつつ

 生産性、品質、採用などかなぁ。第4問や第5問の解決につながるのか?

第4問でリスク分析

 過去の経験から設備面と資金面かなぁ

第5問で組織的課題

 人材かなぁ。第2問とつながるのかなぁ。

 定年退職が匂うし。

 

改めて再度読んでみよう。

そりゃ、パッと読んでわかる問題なら苦労はしないよね。

 

 

変な焦りがある。

 

いろいろ勉強しようとするが、どうもはかどらない。

また、いろいろ手を出してしまっている気がする。

あとあと〇〇協会とか入りだすと散財になってしまう。

 

また、AWSの資格は勉強した結果として取得したいと思うけど、

自分には意味がないと思う。

社内SEが持っていても仕方がないような気がする。

 

ITILはサービスマネージャー試験を受ける時が来たら一緒に勉強

したい。この資格もITで生きていくなら取っておいてもいいと思う。

 

が、中小企業診断士をメインにするなら、不要だろう。

監査技術者だけで十分で、ストラテジストも極端に言えば不要だろう。

 

だから、勉強の方向性がぶれないように注意しないといけないと思う。

〇〇3級ぐらいを受けて知識のベースだけ作ればいいんじゃないかな。

取りたければ。2級になると時間かかるし。

 

迷走しないように注意しないと!

ストラテジストが不発に終わり、社労士はいまだに何の手ごたえも感じない状態です。

仕事で英会話も要るといわれて努力してますが、やっぱり手ごたえありません。

ペン字もうまくすすまず、子供と漢字検定やってよって奥さんに言われるこのごろ。

さらには、子供の勉強を見なくてはいけなくなってきました。

 

若干、オーバーフローに感じる日々です。

 

そこで!

予定を立てることにしました。

毎日やること、週1回やること、などなど。

 

とりあえず社労士は継続的に取り組まないと覚えられないと思うので。

毎日過去問1問かな・・・。

英会話も毎日1時間かな。

あれ、平日は終わりかよ・・・。

 

水曜日にペン字やろう・・・。

 

とりあえずStudyPlusでログを取ろう。

 

 

 

社労士試験を受けて思ったことがあります。

 

暗記がやっぱり苦手。

もう少し説明すると、覚えたことを活用するのが苦手かもしれません。

 

後で人が言うと、「あ、そうそう」と思うことがたくさんあります。

覚えていたのにとか、よく思います。

なので、覚えたことが使えないということがあります。

 

そして、基本的に覚えられないということは当然あります。

 

来年の社労士試験については、覚えることを表にするという作戦を

考えています。

 

ことし2年計画で受けたときには、歯が立ちませんでした。

覚えることが明確になっていなかったからです。

〇〇なら××である。

みたいに、シンプルの核を覚えていきたい。

 

しかしながら、作戦はたくさん考えるんですが、しっかり取り組んだことはありません。

今回はきちっとやりたいと思います。

あんまり自信がないですが。(;^_^A