先日、都内の某物件を発見!(都心から15分ほど、駅から徒歩2分。10坪…)



初期費用が少なく、とっても魅力的な物件で、業者を含め前オーナーらしき人と

立会いの下、内覧をしてきた。



女性に好まれそうな内装ー。




う~ん。





気にいった。ヾ(@^▽^@)ノ





では、後日契約内容の詳細(契約日や入金のタイミングなど)についてご相談させてくださいとの

メールを業者に送信(*゜▽゜ノノ゛☆




ワクワクするなあ。物件決まったら…あれしてこれしてっと(●´ω`●)ゞ





とまあ。




自分すっごいその物件も含め、業者さんのことを信頼していたつもりですが…





なんか一気に興冷めしていましました。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。



まだ、決めかねているのに、急遽申込書書け~(申込時に手付金用意との文言あり)

今月中に全額契約金入金しろ~




自己資金ですべてまかないきれないから、公庫への申請を考えているって

話したのに…




こっちとしては、まだ未確定な情報が多く、それについて話をしたかったのに

急に話を進められて…



ちょっとまた再検討したほうがいいかなあと思い始めた叫び




この世は「信頼」で成り立っています。



お金もそう。人間関係もそう。



信頼があるから、お札でモノと交換できるし、他人とも約束が出来る。




一度少しでも信頼を失うと…




途端に疑心暗鬼になってしまうね。ドクロ




命を懸けているだけに。