こんにちは、かとねこです!
前置きとして、すこし、ブログ更新のルーティーンを設けたいと思います。
まず、月曜日と水曜日に、ゲーム関連のブログ(内容はランダム)
そして、木曜日はごとはなのアニメ考察
金曜日には、趣味に関連するブログの更新を行いたいと思います!
さて、前置きはこのくらいにして、本題です。
これは、一部一部にカットが多々入っていることを前提として書いています。ご注意ください。
今回の五等分の花嫁アニメ2期11話は「シスターズウォー 前半戦」となっていますね。
先行カットはもう皆さんご覧になったのではないでしょうか?
先行カットにある通り、今回は、修学旅行がメインとなっています。
今回のアニメの範囲は原作79話〜82話あたりまででしょう。
この「シスターズウォー」シリーズ、原作では、一話一話がとても長いですよね。
それを前半後半にわけ、アニメをおよそ二話で放送するのですから
カットが多くなるのは目に見えていますね。しかし、先行カットにあった鳥居のシーン、一花の変装や清水寺での五月とフータローのツーショット、三玖と二乃の口論(?)のシーンは必ず入ります。個人的に三玖と二乃の口論シーンは個人的にとても楽しみだったので、入っててよかったです!
ここからは考察に入ります。原作79話の冒頭のシーン、五月が修学旅行の準備と偽った零奈への変装衣装の整理はカットでしょう。修学旅行にて、零奈が出てくる描写はありませんでしたし、修学旅行に向けた準備のシーンで零奈は登場しますがそこの回想に入れるとしても不自然ですよね。なので、原作79話冒頭のシーンはおそらくカットなのではないでしょうか。
しかし、零奈との会話シーンは確実に入るでしょう。今後の展開にとって大切な伏線となります。
そして、零奈の正体が五月であると明かされるシーンも入るでしょう。
次は、原作80話の冒頭、ポーカーのシーンはおそらくありますね。これは、三玖がフータローに向けておいしいパンを作ってきたことを打ち明けるシーンを埋め込む場面としては最適だからです。
お参りのシーンはほぼカットで間違いないでしょう。大事っちゃ大事ですが、ストーリーにおいて大きな意味を持つシーンではありません。おそらく、ポーカーで”次勝った人が何でも命令できる”のシーンのあとに、フータロー班についていくシーンのあとに鳥居のシーンといった流れでしょうか。そのあと、一花と二乃の「どっかの腹黒さんとは大間違い」の会話がはいって、道が2つに別れていて、四葉がフルハウスで思いついた別れ方で勝者の権限を使い半強制的に別れさせます。ここまではおそらく入っているでしょう。その後の、左ルートと右ルートのシーンも一部カットがありながらも入っているでしょう。その後にある一花変装シーンは確実です。先行カットにあったから()
そのあとにある偽三玖と四葉三玖の鉢合わせ、そこにフータローの見参、三玖が走ってどこかへ行ってしまい、二乃がフータローに三玖を追いかけさせ、二乃と一花が一対一で話し、二乃が涙目で絆を訴えるシーンまで入るのは確実といってもいいでしょう。
そのあとにあるバスでの会話もストーリーに大きな影響を与えない会話はほぼカットされます。
そのあとの、盗撮犯の件りも入るでしょう。ここが抜けると後半戦に入るであろうアルバムを零奈にわたすシーンと修学旅行の一件に一貫性がなくなってしまいます。それほどあの件りは重要です。また、病み三玖のシーンや「話したいことがあるんだけど」のシーンも入ってるのではないでしょうか。そしてそのあとの清水寺の件りは入りますよね、先行カットにあっt((
そのあとの三玖二乃シーンは、確実ですよね。先行カッt((
エンディングの入り方としては、二乃が三玖に覆いかぶさっているシーンが妥当かと思います。
”二乃「私がフー君をもらってく、それでいいわね」三玖「...ッ!」 なんで君なんだろ〜”
って感じでしょうかね。
長々と書いてしまいましたが、ここまで読んでくださりありがとうございました。
ここに描いていないシーンはほぼカットと思っていただいて大丈夫です。
また最初の方にも書きましたが、これらはすべて一部一部に多少のカットが入る前提で話を進めています。ご注意ください。
ここまで読んでくださりありがとうございました!また次のブログも楽しみにしていただけると幸いです。
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> THANK YOU FOR READING! <
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