1時間ほどの流氷観光船での航海のあと、天都山の
山頂にある「オホーツク流氷館」に行きました。
館内には、流氷の生成や、オホーツク海に関する資料
などが展示されています。
その中の「流氷体験室」は室温がマイナス18度に設定
され、前年に採取した本物の流氷が展示されていて、
直接触れることもできます。
また、濡れたタオルを振り回すとタオルが凍って固まる
体験もできて、ブロ友さんが10分くらい真剣な表情で
トライしていました(*^-^*)
屋上には網走市内やオホーツク海を眺めることのできる
展望台があります。
良く晴れていて、空の青色と流氷の白色がとてもきれい
でした。
日が暮れるまでまだ時間があったので、車で20分くらい
のところにある涛沸湖へ。
北方から渡ってきた白鳥や、特別天然記念物に指定され
ているタンチョウを観察することができます。
20分ほどの撮影時間でしたが、日が暮れる時間帯だったので、
体の芯から冷え切ったため、近くにあるJR北浜駅内の喫茶店
「停車場」へ避難(*^-^*)
暖かい飲み物が冷えた体にしみわたりました。
単線の線路に発着する列車、最果て感がいっぱいです。
本当は列車に揺られながら旅をするのが一番なのですが、
本数が少ないため、いろいろ見てまわるには、車での移動
に頼ってしまいます^^;
山頂にある「オホーツク流氷館」に行きました。
館内には、流氷の生成や、オホーツク海に関する資料
などが展示されています。
その中の「流氷体験室」は室温がマイナス18度に設定
され、前年に採取した本物の流氷が展示されていて、
直接触れることもできます。
また、濡れたタオルを振り回すとタオルが凍って固まる
体験もできて、ブロ友さんが10分くらい真剣な表情で
トライしていました(*^-^*)
屋上には網走市内やオホーツク海を眺めることのできる
展望台があります。
良く晴れていて、空の青色と流氷の白色がとてもきれい
でした。
日が暮れるまでまだ時間があったので、車で20分くらい
のところにある涛沸湖へ。
北方から渡ってきた白鳥や、特別天然記念物に指定され
ているタンチョウを観察することができます。
20分ほどの撮影時間でしたが、日が暮れる時間帯だったので、
体の芯から冷え切ったため、近くにあるJR北浜駅内の喫茶店
「停車場」へ避難(*^-^*)
暖かい飲み物が冷えた体にしみわたりました。
単線の線路に発着する列車、最果て感がいっぱいです。
本当は列車に揺られながら旅をするのが一番なのですが、
本数が少ないため、いろいろ見てまわるには、車での移動
に頼ってしまいます^^;