小田急線に乗っていました。
目の前には学校帰りと思われる 妖精のように可愛い、てゆうか吹奏楽部?な女子が一人居ました。
私最初イヤホン付けて音楽聴いていたんですけど
女の子の口がモゴモゴと動いてる気がして なんとなしにイヤホンを外しました。
「…パヒュームパヒューム!こっちきちゃだめっ」
ワオッ!イッツ スモールワールド!
見事に妖精系の女子でした。
(…独り言?)
あまりの衝撃に十秒間くらい凝視してしました。
が、それがいけなかった。
「くたばれ、くたばれっ!」
私の目を見て声を荒らげる妖精系女子。
なんだい!新手の求愛?
怖いどころか吹き出すテンションだった私。
普段なら冷たい爽やかな笑みで一言
「うるせえ」
と言ってあげるところですが、その時は笑いを堪えるのに必死でした。
新百合ヶ丘で帰宅ラッシュとゆうなのオリンピック競技バリの激しいスポーツをする リーマンな人達がうようよなだれ込んできました。
そこで私と妖精系女子のファンタジックな交信も絶たれ、私は冷静に戻ることを余儀なくされました。
てか、
(アッハ くせえ…)
私も思わず言いたくなります。
“パヒュームパヒューム!こっちきちゃだめっ”
てゆうかパヒュームなんて生易しいもんじゃねえだろ。
オクサレ様並の体臭祭りに、失神寸前でした。
昨日は約3週間ぶりの飲み会でした。
お酒は弱いけど騒ぐのが好きな加藤にとって、3週間も飲み会を我慢するのは苦痛でした。
大ちゃん(;´д`)←
イケメンの隣ゲットしたり
ゆっちゃん先輩とちゅーしたり
駅の階段でこけたり
わりと楽しい飲み会でした。
因みに守屋先輩が二階から飛び降りたあとの記憶がありません。
気付いたら私はベッドの上で掛け布団ではなく
敷き布団を被ってヤーツの腕に包まれて寝ていました。何故だ。
体感温度40℃くらいでした。
帰宅して甲子園予選決勝見ました。
東京じゃなくて神奈川の。
結構いい試合だったと思います。
プロ野球見ないけど、甲子園は夏休み中ずっと見ちゃう日本人って多いと思います。
私も例に漏れずそんな日本人です。
てゆうかあそこまで感動できるドラマ他にないよ。
北島康介、決勝は頑張ってくれるといいね。
あ、これは水泳の話。
てゆうか水泳部のギャグセンスが昨日の真夜中爆発してました。
私的に、尻と尻のミックスは
ひゃくぱーせんと純血の尻だと思います。
どうか枯れないで。
ドロン。










