最近は久々にガリガリ設計しております。


なんせ人手不足。


設計フェーズに人がいないこの状態は危ないですな。


しかも、この設計を確認してくれる人もほとんどいない。


作りっぱなし!!


そんなことが許されるのだろうか、これだけ社会にインパクトのある


会社のお仕事なのに。。。


自信はあるけどねー、やっぱり失敗したくないからねぇ。


誰か見ておくれ。

無性に食べたくなる。


やっぱり太麺より細麺だわ。


ラーメンはもちろん、他にはうどんよりそばを選ぶほうです。


冷麦も大好き。


ということで、ご飯を作ってみました。


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まずはいっぱい野菜を炒めると。


次に麺を茹で上げる。


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もうこの時点で麺汁で食べたい。


その気持ちをぐっと我慢して、野菜炒めに突っ込むと


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こんな料理になるわけですわ。


ソーメンちゃんぷるーと、サラダ、ひじきの煮つけにお味噌汁。


完璧ですな。

帰りの電車に揺られながら、車内の物音に耳をたててます。

隣に来た女子3人組。

なんか盛り上がってます。

うち一人がバイト始めるとか。

キャバクラ。

今から出勤の模様です。

お化粧が勝負気味。

別の一人が彼女のキャバクラバイトを止め始めた。

むしろ説教に見える。

かたやもう一人は推進派。

これは困った。

『もうやめておきなよー、絶対やばいって』

『どうしようもかな』

『あれ一度はやっておいた方が良いよ、マジで』

電車で議論。

若いな。

新宿で降りて行った。

が、ホームで激論!

あぁ、車窓から見えなくなっていく。

ねぇ、どっち?

行くの行かないの(-_-)

見えなくなっていった…。
ようやく研修ウィークが終わった。

やったら疲れたよ。

ただし転んではたたで起きぬ。

学んだことはすぐ使う。

来週から実践だ!

と思ったら、メインのお客さんが休み。

しばらく使う機会はなさそうだ。

二週間も休んだら忘れちゃいそう。

早く出勤してくれー。
今日は研修三日目。

平日ならいざ知らず、お休みに会社へ来るとは…。

昨日の深酒がこれまたきつさを増す。

なかなか良いことやっているんだけどね。

とりあえずポカリ飲んで耐えるか。
後輩が最近転職しました。

久々に話を聞くと、転職わ失敗したと(>_<)

できもしない期待をかけられ、実績か全くあがっていないらしい。

おぉ、過信は禁物だなと。

知っている人もいないから、悩みも相談できずに泣き付いてきました。

明日は我が身ということでしょうか。

主体的にやっているようで、実は周りがかなり気を遣っているとか。

あるある。

気をつけなきゃなぁ~。
春先に一旦日本を離れて、10日ほど小旅行をします。

ただし行き先が決まらず。

どうせだから、ハワイやタヒチみたいなメジャーどころは避け、

アメリカやヨーロッパも大陸すぎるから避けたい。

アジアは色々旅したし、アフリカはちと遠い。

とまぁ悩んでも結論は出ず。

ふと、中近東を調べるとなかなか良い感じ。

中南米も良いねぇ!

ドバイで砂漠のホテルへラクダで行くか。

トルコのカッパドキアの岩場によじ登るか。

はたまたギリシアの神話とエーゲ海を堪能するか。

ペルーのマチュピチュに衝撃を受けるか。

いずれも悩みどころ(+_+)

お勧めスポットないもんかしらー。
あぅ~。

目が痒~い。

間違いなく花粉。

花じゃなく目に来たよ。

アイボンと目薬、空気清浄機が欠かせない。

まいったなぁ。
明日までYahoo!で映像流してます。

独特の世界観だ。

たかだかCMと言うなかれ。

地球は間違いなく青いよ。

昼過ぎから本日は活動開始。


まずは髪を切るために、いつも行っている美容院へ。


なんか以前に行っていた美容院が引っ越した関係で遠くなって、


今は比較的近場にある美容院に行ってます。


ヘッドスパがあるのが決め手。


毛穴すっきりキラキラ


お茶も出るし、雰囲気が非常に良いところです。


でもね、話が合うような人がいなくって。


もっとこうノリ良く話してくれる人がいたらねー。


アシスタントの子とケーキトークするまでは、雑誌を見続けてます。


そんなわけで、いつも美容師さんはお任せになっているんですが。


前回は店長さんに、為末大みたいにしてくれって言ったら分かって


もらえたんですが、今回はたまにカットしてくれるおねーさんに同じ


ようにお願いしてみました。


『為末・・・?』


『は、はいはい。』


『大丈夫です。』


え、大丈夫かいなむっ


取り出だしたのはバリカン・・・えっ


『行きますよー、お願いしマース。』


ウィーン、ジョリジョリジョリ。


おいおい、ものすげー勢いで髪の毛が落ちていくぜ。


つーか、バリカン使うほど短くないよーな。


あ、あ、頭がーハートブレイク


なんかキノコみたいになってますよガーン


あの、どうなるんですかね、僕の髪。


『え、違う?もう遅いですよー。戻せないですよー。』


ああ、やっぱりよく分かっていなかったんだ。


なんとかサラリーマンとしてやっていける頭に戻してもらえませんかね。


『じゃぁ、NAKATAのようにしみてますか。』


もうそれか、海老蔵にするしかないじゃない。


お願いしますよ。


嫌な汗かいてきたあせる


髪の毛がオデコにべっとり。


不安な顔つきを美容師さんも察知したらしく、


『大丈夫ですって。絶対似合うと思いますよラブラブ


もう好きにして。


最悪坊主っていう逃げ道があるからさ。


しばらく鏡を見ずに、雑誌に目を落として覚悟を決めました。


『できましたよ。』


はい、見てみます・・・か。


お。


おお。


おおおー。


セーフ。


とりあえずセーフ。


これだったらまぁ大丈夫なんじゃないでしょうか。


次回は美容師さんにちゃんと確認してからお願いしよう。


みなさんもお気をつけください。