ラフでルーズ  
それが「ピンク フェアリーズ」
1st「neverneverland」(71年)ではジャケの如くメルヘンチックなとこも兼ね備えてますけど。 
やはり「ラフでルーズ」
このBANDにはピッタリな表現 !
最後の3枚目が1番聞きやすくまとまってる感あるけど、逆にそれが物足りない。
やはり何度でも言うけど【ラフでルーズ】
私的にはブリティッシュ・ロックの最高峰!

政治的・社会的な目的をもってライブ活動していたというので「people band」として指示されていたそうです。
なんかカッコイイですね、70年代!
昨今のお行儀良い音楽に触れると、お口直しにこのBANDに戻ります。